「自分の子どもが原因と知ったら…」息子を恫喝した友だちのパパに事実を告げると… #僕は加害者で被害者です 38

「僕は加害者で被害者です」第38話。小学2年の息子・フミヤは、傷付けてしまったお友だち・モリオくんに、いじめられていたことが担任の先生の聴取により確定。その後、2人はお互いに謝り、仲直りします。

これで一件落着かと思いきや、担任の先生は「大変なのはここからだ」と硬い表情で職員室へ向かいます。そして、モリオくんとフミヤの家に連絡をし、それぞれ伝えなければいけないことがあり……。

 

モリオくんと仲直りしたフミヤは…

僕は加害者で被害者です38_1

 

僕は加害者で被害者です38_2

 

僕は加害者で被害者です38_3

 

僕は加害者で被害者です38_4

 

 

僕は加害者で被害者です38_5

 

僕は加害者で被害者です38_6

 

僕は加害者で被害者です38_7

 

僕は加害者で被害者です38_8

 

 

僕は加害者で被害者です38_9

 

僕は加害者で被害者です38_10

 

僕は加害者で被害者です38_11

 

僕は加害者で被害者です38_12

 

 

僕は加害者で被害者です38_13

 

僕は加害者で被害者です38_14

 

僕は加害者で被害者です38_15

 

僕は加害者で被害者です38_16

 

僕は加害者で被害者です38_17

 

帰宅したフミヤを出迎えたフミヤの母。

 

「うん。僕、ちゃんと謝ったよ。モリオ君も僕に謝ったよ」

 

笑顔で答えたフミヤの様子を見て、フミヤの中では解決できたのかな、とホッとします。けれど……。

 

モリオくんの両親のことが気にかかるフミヤの母。

 

以前の話し合いで、フミヤはモリオくんのパパに怒鳴られ、すごまれたことを思い返します。

 

今回のトラブルが起きたそもそもの原因は、自分の子どもであるモリオくんがフミヤに意地悪をしていたことだと知ったら……。

 

フミヤの母は、想像するだけで身構えてしまいますが、まずは先生からの連絡を待とうと決めます。

 

そしてついに、担任の先生から電話がかかってきたのです。

 

お友だちと仲直りして、笑顔で帰ってきたフミヤくん。その様子を見るだけで、親としてはよかったなと、ホッとしますよね。

 

ベビーカレンダー記事制作の取り組み
  • \ この記事にいいね!しよう /
    現在ログインしていません。ログインしますか?
    シェアする

    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター愛すべき宇宙人

    中学生の長女、小学生の長男、アラフォー夫婦の4人家族です!日常のクスッとした笑いやホロリと涙するエピソードをInstagram(@aisubekiutyu_jin)からお届けしています。

    同じ著者の連載

    新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!
    28 クリップ

    同じジャンルの連載

    もっと見る
    • コメントがありません

  • あわせて読みたい記事

    気になる記事をまとめ読み

    人気連載

    新着連載

    もっと見る

    注目記事を探す

    人気記事ランキング

    アクセスランキング
    コメントランキング

    お得な無料キャンペーン

    マンガの新着記事

  • PICKUP

    同月齢の赤ちゃん
    ってどんな感じ?

    みんなの成長アル
    バムで早速見る▶