銀鏡あゆみの記事

ライター

銀鏡あゆみ

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二児の母。生まれ育った町で、自身の父母・祖母・夫・子ども2人との大家族で暮らす。地元を中心に取材・撮影・執筆を行うライター。

記事(45)
思いきって「子どもと一緒に寝落ち」をあえて習慣化!睡眠不足に悩む私に合う生活リズムを発見!
待望の子どもができて幸せな反面、ずっと悩みの種だったのが“満足に寝られない”ということ。子どもを寝かしつけてから家事をし、改めて眠ろうと思うと寝つきが悪くて睡眠不足……という日々が続きました。このままだと体によくないと考え、長子が2歳になったころ習慣を変えました。
わが家でうまくいったイヤイヤ対処法!何度も失敗してたどり着いた、子どものイヤイヤを鎮める方法3選
1歳半ごろから始まったわが子のイヤイヤ期を振り返ってみると、自分でしたいのにじょうずにできないときに、特に泣きわめいたり、怒って地団駄を踏んだりしていたように思います。気持ちや時間に余裕があるときは、「待つ」「代弁する」「笑わせる」という主に3つの方法でイヤイヤを鎮めていました。
歯並びが心配…前歯だけ黄色い…子どもの歯に関する不安。歯科医に相談してわかったこと3つ!
わが家の長子の乳歯が初めて生えたのは、生後6カ月のとき。順調に生えてきていたのですが、母になって初めてのことでもあり、小さなことがとても気になっていました。そんなときに頼りになったのが、かかりつけの歯科医師です。歯が生え始めてから定期的に健診してもらうことで、安心につながりました。
「もう嫌!」泣きわめく息子にイライラしてしまう…魔のイヤイヤ期が少しラクになった方法とは?
「魔の2歳児」とはよく聞く言葉ですが、わが子のイヤイヤ期は1歳半くらいからスタート。特に「今していることをやめて、次の行動に移る」ときに激しく抵抗し、泣いて嫌がることが多々ありました。イライラして口調が厳しくなると、さらに泣きわめいて手に負えなくなるわが子……。しかし、少しの辛抱がそのあとのごきげんにつながるということに、あるとき気がついたのでした。
「こんな顔で笑うんだ…」ハッとした。わが子の笑顔を見て反省した日々の行動【体験談】
第二子が生まれたのは、第一子が1歳7カ月のときでした。歩くのがだんだんじょうずになってきて、目が離せない年頃です。第一子の遊びに付き合うため、第二子は首がすわってからは常におんぶ。お昼寝もずっとおんぶの状態でいたことも少なくありません。ある日、第二子と落ち着いて向き合って遊ぶ機会があり、「こんな顔して笑うんだっけ……?」とハッとさせられた私の体験談をお伝えします。
ちょっとモヤモヤする「パパがいると赤ちゃんがごきげん」の謎!超納得した先生の言葉とは…?
2人きりで過ごしていると泣いてばかりのわが子。生後3カ月から半年くらいの間は、原因不明のぐずりが多くありました。泣き声を聞くのがつらくて、抱っこしたりおもちゃであやしたり……。相手をするのに疲れてしまってわが子の顔が見られないときすらありました。しかし、パパがいると不思議とごきげんなのです。その理由について「なるほど」と感じた経験談です。
ギャー!大勢の前で突然ケープをめくられてしまい丸出し状態に…【あるある?育児中の赤っ恥体験】
母乳育児での心配事は多々ありますが、出かけた先に授乳室があるかどうかもその1つ。最初のうちは大きなモールや子育て支援センターなど、確実に授乳室の設備がある場所へ出かけていました。授乳ケープでの授乳に慣れると、どんな場所でも授乳できるようになり……その油断が赤っ恥体験を招いてしまいました。
激しく後悔…。おやつにあめをあげて「いつものこと」と油断した結果【体験談】
次子が2歳前後のある日、おやつを食べている最中に様子がおかしいと思ったら、あめを喉に詰まらせていました。とっさに背中を叩いてあめを吐き出させることができましたが、もしそれができずに詰まらせたままだったら……と恐ろしくなり、自分の油断を後悔しました。
「冷たい…」40度の発熱のあと34度台に低下!?わが子の死を身近に感じた恐怖の熱性けいれん体験談
子どもが熱性けいれんを起こし、初めて救急車を呼び病院へ。その後、今度は熱が下がりすぎてしまい、高熱が続いたときよりもリアルに死の恐怖を感じたというママの体験談です1歳になるまで病気らしい病気をしたことがなかったわが子ですが、1歳を過ぎたころに40度の高熱が続きました。やっと落ち着いてきたと思ったら、34.4度まで熱が下がってしまい家族中で大慌て。初めて救急車を呼び、本気で子どもの死を意識しました。熱が上がってくれたときは、心底ほっとしました。
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