2011年:は行(男子)

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珀都(はくと)くん
長男に琥の字。次男に珀の字。単純に私達にとって宝物。いつまでも兄弟仲良く助けあって欲しい。(こはく303さん)
蓮月(はづき)くん
8月の葉月にと読みは決まってました。蓮の花のように凛とした月の光のように優しい男の子になって欲しいと思いつけました。(月羽さん)
颯大(はやた)くん
陸上部だった私。なのに2人の子はそれほど足が速くなく、運動会に行っても代わりに走ろうかと思うくらいでして・・・そこで、この子だけは誰よりも速く、また爽やかに走り、一緒に競争したいと思い、名付けました。まだまだ負けません!(しょうさん)
颯(はやて)くん
長男ということもあり、強くたくましくどんな風にも立ち向かっていく子に育ってほしく出産前から決めてました。(HaYaTeおかんさん)
隼(はやと)くん
性別が男の子だと分かり、旦那と一緒に名前を考えていた時のこと。私たちの横を颯爽と走り抜けていったバイクが隼(はやぶさ)でした。その時、バイク好きな旦那は「隼って一文字で“はやと”ってどうかな?」なんて冗談半分で話し、私も笑って聞いていました。しかし、よくよく考えてみると、小惑星探査機はやぶさが、世界で初めてサンプル採集して、地球に帰還した頃、息子が私たち夫婦のところにやって来たことに気づきました。出産予定日2週間前に東日本大震災が起こり、関東に住む私たちも生活用品不足や余震、計画停電などの影響を受けていました。この混乱の最中、生まれてくる我が子には、小惑星探査機はやぶさのように人々に希望を与え、バイクの隼のように機動力のある人になってもらいたいという願いを込めて、隼(はやと)と名付けました。(maki0327さん)
隼士(はやと)くん
無事地球に帰ってきた衛星「はやぶさ」にちなんで。どんな困難にもめげず、最後まで諦めない強さを持ち、更に自分の信じた道を武士のように力強く進んでいってほしいから、この漢字を選びました。(はちのしんさん)
颯叶(はやと)くん
読み方は当て字ですが、すがすがしい風をかなでて欲しいという気持ちで名付けました。(みるきぃさん)
颯仁(はやと)くん
愛情、勇気、熱意、中心や愛する人などの意味を持つ「ハート(heart)」の響きから転じて、「はやと」という呼び名にしました。漢字には、「颯」の意味から、さわやかで、スマートな、そして、五徳(儒教の教え)の一つである「仁」の意味から、常に人を思いやれる素直な心を持てる人間に育って欲しい、という想いを込めて名付けました。(はやとまんパパさん)
颯斗(はやと)くん
颯爽の字の意味のようにさわやかな子に育ってほしいという意味で名付けました。また自然を感じさせる名前にしたかったのでこの名前をつけました。(ネコヨンヌさん)
暖琉(はる)くん
「はる」と言う呼び名は最初から決まっていました。今年は東日本大震災があったで、復興の意味も込めて良い文字を使用したいと思いました。その中から字画を考え「暖」という字を入れて暖かい太陽が輝く明るい未来へ向けての日本をイメージしてつけました!震災の年に産まれた子供は特別だと思います。(めるさん)
春喜(はるき)くん
春に多くの喜びを与えてくれたことと、今後も周りの人に喜びを与えられる人になって欲しいと願いを込めて。(ぴろさん)
晴輝(はるき)くん
私が秋に生まれたので名前に「あき」が、旦那が文化の日に生まれたので名前に「文」が入っていて、息子は春に生まれたので「はる」をいれ、晴れて輝く人生であってほしいという願いから晴輝にしました。(はるくんママさん)
晴輝(はるき)くん
まっさらに晴れた日の空の色の様に輝いた人生を歩んでほしくて名付けました。(あきさん)
晴輝(はるき)くん
周りの意見がまとまらなく、旦那とも若干ケンカしながら、期限ギリギリで泣きながら私が決めました(涙)!!大変でした。。。晴れの日のように明るく、未来が輝かしいものであるようにと言う願いを込めました♪(まちゃえさん)
晴生(はるき)くん
晴れるという字は、曇りがない様を表すので、生まれたときの澄んだ心を忘れず、曇りなく生きてほしいという願いを込めました。(ファヤウさん)
悠稀(はるき)くん
もともと「悠」という漢字を名前にいれたくて、そこから何がいいかなぁと考えたときに、初めての子供が授かったことがうれしく、私たち夫婦にとって、そして周りの人にとっても“世界にただ1人の大切な存在”ということを伝えたくて「稀」という字をくっつけて「はるき」としました。初めてこの漢字を見る人は「ゆうき」と読まれてますが、実はそれも隠れた意味として、心にはいつも勇気を宿していて欲しいという想いもたくしてます。それと読み間違いによって会話につながっていけばなぁなんて(笑)これからの成長が楽しみです♪(つっちぃさん)
陽喜(はるき)くん
子供がお腹に宿ったとき先生が春先のお生まれになりますね。っておっしゃったので、ずっと妊娠中はお腹の子にはるちゃんって話しかけてました。出産が近づいてきたので、名前どうしようって事になったときに、生まれてきた日があったかくってまさに陽だまりの中に天使がやってきたって家族で喜んだので、陽(陽だまり)喜(家族の喜びそしておじいちゃんの一文字をとって)この名前にしました。(ねまきねこさん)
陽基(はるき)くん
妊娠がわかった時に切迫流産で2週間自宅安静と診断されました。とても不安で心が痛かったです。しかし旦那と親や友達の支えもあり、この子は私が守ると言う強い気持ちになり、なんとか乗り切る事が出来ました。7ヶ月頃に男の子とわかったので名前を考え始めました。最初が危ない状態だったので私の中では絶対に元気で明るい子に育って欲しいと言う思いがあったので、太陽の陽と言う漢字を付けたいと思っていました。名前の本を見たら陽は「はる」と呼べる事がわかり、旦那の名前の1字をとって、はるきにしました。1月生まれだけど、その日は太陽がでてはれていました。名前とぴったりだと思いました。(アリちゃんさん)
陽希(はるき)くん
上の子が「夢」という漢字を使ったので次は「希」を使おうと決めていました。いろいろ悩んだ結果、太陽のように暖かく優しい心で希望を持った素敵な人生を歩んでほしいと思いこの名前に決めました☆(エミさん)
陽希(はるき)くん
予定日より2週間も早く生まれてきた陽希。産まれた時点では名前の候補はいくつか決まっていたけど、まだまだ全然絞りきれていない状況でした。候補の名前をべたに画数的に良いか等いろいろ調べた結果、名前ははるきに決めたのですが、「陽希」ではなく、「遥希」か「悠希」にしようと思っていました。そんな時、妻が産婦人科の産後入院していた部屋のカーテンを開けたら太陽の陽射しが部屋に飛び込んできて、子供の顔を照らしていました。その時、子供が眩しそうな顔をしたのですがその中に微笑みを浮かべました。その顔を見た時に、「陽」の字が浮かび「陽希」にしました。温かく穏やかな子になって欲しいと思います。(YOUさん)
陽輝(はるき)くん
3月に誕生し、今七ヶ月の息子に陽輝(はるき)という名前を付けました★響きがかわいいハルと呼びたいとずっと思っていました☆彡 太陽の様に輝く元気な男の子でいて欲しいと陽輝とつけました☆父親の名が太助なので、上漢字一文字ずつとると太陽になります。今ではそばにいないと家がシーンとしていて曇がかったように静かになってしまいます★周りの人達は陽輝の事を太陽みたいと言います。この名前はハルにばっちりの名前だと思います。(はなちゅさん)
陽生(はるき)くん
3月11日の震災の日、まだママのおなかの中にいた陽生。辛く悲しいニュースに胸を裂かれそうな時、2歳のお兄ちゃんが元気に笑顔を見せてくれました。それを見ていたパパが「子どもはいつでも元気をくれる“陽”な存在だね」と。いつでも元気をくれる子どもに感謝を込めて、どんな時も明るく生きてくれるよう思いを込めて、生まれてきた男の子には陽生(はるき)と名付けました。(ユコスさん)
晴星(はるせ)くん
初めての男の子で夫と私が好きな「星」と言う漢字を使いたくて、イロイロ考えた名前が「晴」れた空に輝く「星」の様なキラキラとした子になってほしいと言う意味を込めた名前で「晴星」にしました。(☆こー☆さん)
晴天(はるたか)くん
病院で妊娠の検査をしたのが3月11日でした。その日の午前中はとても晴れていて穏やかでした。検査では赤ちゃんの袋が週数より小さく形もいびつなので流産する可能性もあると言われ不安な気持ちで家に帰りました。そして午後にはあの大震災…。食べ物が買えなくなったり余震に怯えて眠れない日々が続きました。でも私のお腹の中の赤ちゃんは一生懸命に生きようと小さな心臓を動かしてくれました。地震の後、家族の絆は強くなりました。そして被災された方々の為に大勢の方々の絆も強くなった年だと思います。何があっても空は何処までも続いています。悲しいことがあっても雲一つない空を見上げれば少しだけ幸せな気持ちになり、頑張ろうと思えます!晴天が産まれたときも良い天気でした。今、隣で眠る晴ちゃんの寝顔を見て「明日も頑張ろう!辛いことがあっても一生懸命に生きよう!」と思う今日この頃です。(みんさん)
晴翔(はると)くん
「晴」いつも笑顔で晴れやかに♪「翔」世界に羽ばたくという願いを込めて。狭い視野ではなく、たくさんの事を見て学んで体験して豊かな人間になってほしいな♪「はると」という響きも好きで気に入りました。お父さんとお母さんの願いがこもった名前です★(はるママさん)
大翔(はると)くん
男の子だったら最後はパパと同じ「と」を付けたいとずっと思ってました。パパは性別がわかった時から「はる」がいいなぁと言っていたので私の意見と合わせて読みを「はると」と。漢字はいくつか候補がありましたが、将来自分の夢に向かって大きく羽ばたいて欲しい、大きな心を持って欲しいと思い「大翔」と名付けました☆(のんのん☆さん)
悠斗(はると)くん
季節が春で 、ちょうど 桜が満開だったので「 はる」は すぐにきまりました。漢字がなかなか決まらなかったです。(まっちゃんさん)
遥斗(はると)くん
「斗」は結婚前に主人と見た北斗七星からとりました。何世紀も遥か遠い空に輝く北斗七星のように、この子の人生が輝いたものになるようにと願い付けた名前です。 (ロロさん)
陽飛(はると)くん
太「陽」がキラキラの明るい日におなかにいることがわかり、出産の際には、分娩台に乗っていきんだ途端、助産師さんが慌ててキャッチするくらい「ぽーんっ!」と勢いよく「飛」んで生まれてきたことから名づけました。苗字との相性(字画)もぴったりでした♪(kumanekousagiさん)
陽翔(はると)くん
漢字は太陽の様に明るく元気に育ち色んな世界へ羽ばたいてほしいと思って付けて、読み方は産まれた季節が春だったので読みにはるが入っている、旦那さんのお父さんの名前にはるがあるのでもらいました。(佳美さん)
陽大(はるひろ)くん
当初は7月1日が予定日でしたが、2ヶ月も早く緊急帝王切開で1542グラムと小さな体で息子は産まれてきました。7月頃の誕生日に合わせていくつか名前を考えて考えていましたが、5月産まれになった為、考えなおすことに。NICUにいる息子に対面し、小さいながらも懸命に息をして生きている、その姿に力強さと愛しさを感じました。パパとママの共通の思いは「小さく産まれたけど、元気に大きくなって欲しい」「太陽の様に明るく、あたたかくなってほしい」でした。産まれるまでたくさん悩んだ名前でしたが、産まれた息子の顔を見たら不思議とすんなり決められました。パパとママの願い通り、2ヶ月の早産を巻き返すかのようにすくすくと元気に育ってくれています。(ゆうさん)
喜誠(はるま)くん
我が家は、ひいおじいちゃん、ひいおばあちゃんが健在!主人が一人っ子のため、孫・ひ孫の誕生は、とても楽しみとなっていました。そして、私も長女のため、私の両親にとっても初孫!私の祖母(ひいおばあちゃん)は、まだ3ヶ月ぐらいのエコー写真(ようやく人間っぽいかたちになりはじめた写真)を見て、「ばあちゃんにそっくりだぁ~。」と言って喜んでいました(笑)この子は、みんなの喜びの中で生まれ、みんなに愛されて生まれてくると同時に喜びを与えてくれる子だと感じ、「喜」の字を入れて考えました。そして、主人も入れたい漢字をいくつか思いついたみたいで、「喜」と組み合わせた中で選びました。読み方は、当て字っぽくなり、なかなか読めませんが…これからも、たくさんの人に喜びを与えていく子に育って欲しいと思っています。(もりっちさん)
晴真(はるま)くん
予定日が春だったので、ポカポカした陽気が最初に思い浮かび夫婦でイメージが決まりました。沢山の候補の中、決まらず出産になりました。出産にはリスクがあり、自力で泣ける確率は7割と言われ不安も大きかったですが、元気な産声を聞き一気に胸が温かくなりました。この子には周りを明るく温かい気持ちに出来る子になって欲しいと思い「晴」という字にしました。お兄ちゃんも「ハル~」と呼びかけてくれているので、イメージにもぴったり合いました。(ゆーなさん)
暖万(はるま)くん
名前の由来は、暖かい季節4月に生まれたこともあり【暖】の漢字と、パパの好きな四字熟語で【万物流転】の【万】の漢字を使い、全ての人に分け隔てなく暖かい心で接してほしいの意味を持ち【暖万:はるま】って名付けました。(チェルシーRさん)
悠真(はるま)くん
男の子はたぶん名字が変わることが少ないので、ネットの名付けサイトや本を見ながら名字と一番いい相性のものを一生懸命選びました。画数や響きなども考慮しました。もともと「悠」の字を入れたかったので、悠々とおおらかに真っすぐ成長してほしい。との願いを込めて名付けました。(はるふぃさん)
陽真(はるま)くん
太陽のように、明るく元気に!!真心を持った優しい子でありますように…☆という思いから名付けました。また、平仮名だと「はるま」で、すべてに○がつくので、何事もま~るく収まりますように…☆という願いも込められています。今のところ、大きな病気もせず元気で、疲れた顔をしていると「よしよし」と頭をなでてくれる優しい子に成長しています☆…親バカです(笑)(はるままさん)
大椰(はるや)くん
椰子の木のように太くずっしりと、大きな心を持った人になってほしいとの願いをこめて。(大椰ママさん)
陽彩(ひいろ)くん
子供には太陽や空など自然に由来した名前をつけようと思っていました。出産予定日が真夏ということもあって、太陽の「陽」を使いたいと主人に相談し、納得してもらいました。響きは二人で決め、太陽のように明るく、色鮮やかな人生を送ってほしいと思い、陽彩と名付けました。(*はね*さん)
輝(ひかる)くん
パパ側、ママ側の家族(それぞれの兄弟・イトコ・義理の兄弟・ペット)の9割が名前に「る」が付いているので、るを取り入れた名前を考えて…被らないように。輝いた人生を送って欲しい、ビックスターになれるようにと、この名前に決めました。パパとママで名前の候補を沢山だして、ママが決めました。家族の9割が「る」付いてるので、ママのママ(この子にとっての婆ちゃん)は、しょっちゅうパパの名前と間違えます(笑)。正直、私も時々…間違えます。ごめんね、ひ~ちゃん(笑)(ちぃさん)
陽翔(ひかる)くん
一番目に出来た子を3ヶ月で流産し、その4ヶ月後に妊娠発覚。その子が男の子と分かったとき、流産して落ち込んでた私達に射し込んできた希望のひかりだったので【ひかる】、漢字は、太陽のように明るく、元気にかけまわって欲しいと思い【陽翔】に決定しました。(ひかママさん)
悠史(ひさふみ)くん
ゆったりとした人生を送ってほしい。(みほさん)
秀晃(ひであき)くん
パパの「晃」を使うことを決めていて、響きと字形から秀晃にしました。書けば書くほど、古風でかっこいい「秀晃」に、お父さんが「俺よりカッコいい!!」と羨ましがってます♪(ぽぽさん)
秀年(ひでとし)くん
はいはいが大好きで、先日自由が丘の、とある土足厳禁の自然食レストランでは、はいはいで他のお客さんのところまでいって、食べるのを見て笑っていたり、段差のあるところを登って登りきると自分で拍手をして、お客様から拍手されたり、抱っこされたりで人気者になってしまいました。危なっかしくてしょうがないですが、何かとても癒されました。(ひでくんさん)
秀成(ひでなり)くん
優秀に成るように。(加奈さん)
陽向(ひなた)くん
ひまわり(私の好きな花)を見た時に思い付いた名前で、ひまわりの様に常に上向きでポジティブな子でありますように☆そして、ひなたという響きは、日向のように自然と人が集まる暖かい場所(存在)になってほしいという願いを込めた名前です。(ひなママさん)
陽向(ひなた)くん
臨月の時に庭を散歩していた時の事です。お腹に太陽の日差しを当てていると赤ちゃんが動いて、逆に当たっていない時には動かなかった事がきっかけです。太陽のように明るい方を向いて生きていってほしいと思い「陽向」と名付けました。(サノッコさん)
陽向(ひなた)くん
陣痛が来た日は、二月のポカポカと暖かい日。窓からの日射しが、なんだか優しく気持ち良かったです。生まれて一番はじめに、「ひなた」っていいな。と思いましたが、散々悩みました。ひなたぼっこしていると、なんだか、和やかで、優しく、ホッとする暖かさ。この子には、そんな人に暖かく、優しい子に育って欲しい。と「ひなた」で決めました。名前を決め、市役所で申請し、すぐに、あの大震災。この大変な時に生まれたこの子たちみんなが、暖かい心と、太陽のような、明るい未来がありますように。(ネコさん)
陽向大(ひなた)くん
最初は主人と別々に名前を考え、どんどん絞っていくという方法にしました。お互いが太陽のように明るく大きく育ってほしいという願いがあることがわかり、「陽」という字を入れる事が決まりました。そして、太陽のように光り輝いて、大きく育ち、大きな夢に向かっていってほしいなという意味を込めました。(ひめいちごさん)
陽太(ひなた)くん
太陽のように大きく、いつもみんなを明るく、元気にさせる存在となるように、そして、男の子でもほんわかとした温かみのある優しい子になってほしいので、「ひなた」としました。(ゴジラくんさん)
陽太(ひなた)くん
生まれる前から考えてたのに…。産まれてもなかなか決まらなかった。「私がつける」ってはりきってたのに結局パパがつけちゃったんだよ。ギリギリで出生届け出した(笑)でもいい名前だから「陽のあたるところで太く強く」って意味が込められてる。(さやかさん)
響絆(ひびき)くん
5ヶ月健診で男の子だとわかった日に、子どもにつけたい漢字を名前辞典を開いて旦那と二人でずらっと書き出しました。そして音の響きが気に入っていた「ヒビキ」って名前。だけどやっぱり人との絆を大事に出来る子になってほしいという願いもあって...どちらも捨てきれず当て字にはなってしまうけど欲張ってつけました。その後、出産前に震災が起こり、ますます人と人の絆を考えさせられるようになり、この子がこの名前をもって、この時期に産まれてきてくれることが、とても意味のあることのように感じました。親には響絆の「絆」は読みづらくなるからなくてもいいのではないかといわれましたが、やはり絆があってこそ私達の願いを息子に伝えることができると思うので、この名前にしてよかったです。(みさちゃんさん)
彪斗(ひゅうと)くん
お腹の中にいた時から強い子だなと思っていたので、漢字も見た目強いのにしました。大きくなっても何事にも強い子になって欲しい気持ちでこの名前にしました。(ゆかリMAMさん)
日向也(ひゅうや)くん
パパがお花屋さんをやっているので、夏生まれって事もあり、太陽に向かって元気に咲く大好きな向日葵(ひまわり)からとって日向也にしました。(ゆったんさん)
陽琉馬(ひるま)くん
出産まで性別はきいてなかったので2通り名前を考えました!!温かい心をもち明るく元気に育ってほしい♪そういう思いを込めてました☆因みに女の子なら「まひる」 男の子はかっこよく女の子はかわいい名前にしたかった!!出産して男の子やったとき名前負けしないぐらい男前だったからよかったです!笑(そらさん)
寛暁(ひろあき)くん
寛…ひろい心をもって暁…朝日がぐんぐんのぼるように成長してほしいという願いを込めてつけました。「あき」には秋(9月)生まれという意味もあります。ちょうど夫と名前のことで喧嘩していた時に破水し、予定日より12日も早い出産でした。話し合った結果、誰でも一般的に読める名前をつけようということになり、二人で思いをこめた漢字1字ずつを選び、この名前になりました。(ハナコさん)
寛生(ひろき)くん
寛大に生きて欲しいという願いを込めて付けました。(ままはるさん)
広輝(ひろき)くん
家族がクリスチャンなので、聖書のみことばからとりました。(ひとりたびだいすきさん)
大輝(ひろき)くん
大きな夢をもって輝かしい人生を歩んで欲しいと願い名付けました。(ミッキーさん)
大樹(ひろき)くん
上2人が「大」の付いて、更に低学年くらいで習う漢字の名前。さて、3人目はどうする?!悩んだ結果、「樹」が難しいけど、やっぱり大きく育って欲しい!そして、3人イニシャルはちがうくしたい!で、「大樹」に決定!(yossuiさん)
広翔(ひろと)くん
広く大きく羽ばたけるよう また、友達や周りの環境に恵まれ賢く男らしくなるように。双子でも名前はバラバラですが、二人に共通の意味を込めてつけました!(K&Kさん)
紘人(ひろと)くん
赤ちゃんが男の子だと分かった時から、旦那と一緒に考えました。最初に読みを決め、漢字を考えました。紘という字が綱を張るという意味があると知り、人と人との間に綱を張るということから、人との繋がりを大切に出来る、そんな優しい人になってほしいと願い名付けました。(ナナブーさん)
尋斗(ひろと)くん
もともと「~と」がつけたいなぁと思いたくさんの候補が。たくさんの候補がありすぎてなかなか決まらず出産後の入院中に顔を見ながら字画数をみて主人と決めました。「ひろと」は名前として多いかもしれませんが「尋斗」はなかなか無い所も気に入ってます。賢く元気に育ちますようにと私達夫婦のたくさんの気持ちがこもった名前です☆(★☆mam☆★さん)
大翔(ひろと)くん
漢字は早く決まりましたが、読みの候補が二つあって、役所に行って記入するまでなやんでいました。(きよみさん)
大翔(ひろと)くん
名前辞典を買って漢字の意味をしらべたりして決めました。初めは「優翔」にしようと思ったけど、画数が多くて名字も細かいので、パパの漢字をもらって「大翔」になりました。誰にでも優しく、諦めないで頑張れる男の子になってほしいという願いを込めてつけました。でもランキングとか1位でありがちな名前になっちゃったなって思うけどうちはうちなりの理由を持ってつけたから、この子には一番合ってる名前だと思います。(ここまめさん)
広務(ひろむ)くん
名付けに決定打がなく、夫婦2人で悩んでいたところ、尊敬できる人のお名前をいただこうということになりました。そこで野中広務さんのように、何か1つ信念を持って進んでほしいということで、漢字もそのままいただきました。(とりるさん)
風雅(ふうが)くん
上の二人の兄姉もパパの雅の字を使っていた事で同じ字を使いました。風を切るようなカッコイイ人生になったらよいなぁという思いとパパのように堂々とした大人になって欲しくて風雅と名付けました。(まゆみママさん)
颯芽(ふうが)くん
今回は男の子なので旦那さんが決めました。旦那さん毎日名付けの本とにらめっこしてました。最初は画数と見た目のバランスにもこだわってたけど、生まれてからもなかなか決めれない旦那さん(笑)読みは「ふうが」で決定してましたが。。"ふう"を"楓"にしたかったみたいだけど、春うまれだし、春らしくしようと思ったらしく、本の中の「春らしい漢字」の中から"颯"と"芽"を選んで、結局画数は関係なくなってました(笑)(ふがまんまさん)
楓人(ふうと)くん
パパが産まれた瞬間にこの子の名前は「楓人」だって名づけました。(出産直後で疲れていた私としてはもう少し後で発表してなんて思ってしまいましたが)名前に込められている気持ちは、日本人に愛されている紅葉のひとつとしてある「楓の木」。楓のように、誰からも愛されるような人になって欲しいという願いから「楓人」と名づけました。(ゆみらっちさん)
風音(ふうと)くん
9月産まれなので、秋を感じる名前にしたくて名づけました。漢字を“楓土”にしようと思っていましたが、字数を調べて一番良かった“風音”に決めました。(マンゴーティさん)
風人(ふうと)くん
旦那が戦国武将の武田信玄の大ファン♪兄弟で風林火山を完成させたい!ということです(笑)第一子は風という漢字を使った名前!ってのが大前提でした。最終的に風人になったのは、画数と風のように自由に生きて欲しいという思いから。すでにマイペースで、自由人っぷりを発揮しています♪(しのっこさん)
楓真(ふうま)くん
楓真の楓は風という字にしようと思っていたのですが字画が悪く。。秋産まれということもあり楓にしました。真はパパの名前から1文字。風のように力強く、真っ直ぐ素直に育って欲しいと願いを込めて。(れいかさん)
楓馬(ふうま)くん
秋に産まれたので「楓」を使いました。震災中もお腹の中で耐え抜いた息子。地震が来ても逃げられる様に足が早く強くたくましい男の子になって欲しい。そしてしっかりと真っ直ぐ進む様につけました。(いぢゅままさん)
文武(ふみたけ)くん
格闘技の師範をしていた祖父が他界した翌日に、生まれ変わりのように生を受けました。祖父の「質実剛健、文武両道」と言う教えの通りに育ってもらいたいと思い、「文事ある者は必ず武備あり」という言葉にあやかり、この名前にしました。(ぽんたさん)
牧渡(ほくと)くん
旦那さんは大の鉄道ファン。子供の名前は特急電車の電車名と決めていたみたい。私の意見は完全無視です。両親に報告したところ「もう少し考えたら」「字画は見たの?」と言われ、しぶしぶ本を買って調べていました。当初考えていた字では字画が悪かったため、最後は当て字に近い形で決まりました。ルビがないと読めません。(にゃんさん)

 

2011年赤ちゃんの名前ランキング

2015/07/24

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