2011年:ら行(女子)

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來々(らら)ちゃん
パパと名前の候補をいくつか考えていた晩。その日の夢で「ららにしよう」てなったので、目が覚めてパパに言ったら採用。漢字は画数をみれるサイトでいろいろ当てはめていたら、この漢字が三大吉数の一つということで決めました。【來】には幸せな未来とゆう意味もあるのでその願いも込めて。(よしママさん)
蘭(らん)ちゃん
上のこが凜(りん)なのでRでつけたかった。候補には、りお、りよ、らん…産まれてきた赤ちゃんは、目が大きくてまん丸。ランランとしてたので蘭に決定。ちなみに蘭が産まれた日にパパは大事な車をすりました(笑)(ちいさん)
蘭珠(らんじゅ)ちゃん
上の子が女の子だった時につけたいと思ってた名前です。(ゅまさん)
琉愛(りあら)ちゃん
お腹にいることがわかってすぐにこの名前を思いつき、女の子なら絶対りあらがよくて、上の子が琉夢(れん)なので漢字を合わせて琉愛になりました。(琉ママさん)
莉衣奈(りいな)ちゃん
もともと「心菜」で決まっていて、お腹にいるときも「ここちゃん。」て呼んでたのですが突然シングルマザーに…。急遽名前も変更することに。その時既に9ヶ月だったので悩む暇なく、響きと莉の字に惚れて「莉衣奈」に。莉はジャスミンの花の意味があり、衣は身を包むもの…優しさに包まれますように。華麗に優しい女の子になってくれるといいな。(ゆきさん)
リオ(りお)ちゃん
第一子と一緒に考え決めました。(ひよねさん)
理央(りお)ちゃん
どういう女の子になってほしいかを主人と話し合い2人で候補を挙げていきました。いざとると画数なども気になり、姓名判断の本を二冊も買いましたが、結局出産予定日ギリギリで主人がひらめき、私もピンときたので決まりました。(でんでんさん)
里桜(りお)ちゃん
三人目にして、待望の女の子。主人が桜という字を使いたいということ、わたしが、りおという名前が気に入っていたことから「里桜」ということになりました。上の子たちも「里桜ちゃん」と呼んで可愛がってくれています。(ナギコさん)
凛緒(りお)ちゃん
夏に産まれる予定だったので、夏っぽい名前を考えていたら早くママとパパに会いに来てくれたので急遽新しい案を!!結果、響きが好きなのでと。漢字は辞書から引き、「凛」→凛とした女性に…善悪のわかる人になって欲しい「緒」→私たちにとってはじめての子なので。と、人との結び付きを大事にして欲しいという思いでつけました。漢字を書けるようになるまで時間はかかるけど、最初のプレゼント、我が子に気に入ってほしいです。(natsumeguさん)
莉央(りお)ちゃん
主人がかわいらしい名前をつけたいと考えました。それから苗字との画数でベストな感じをあてました。莉にはかわいらしいという意味があります。とっても気に入っています。本人も気に入ってくれるとうれしいです。(koronasuさん)
莉桜(りお)ちゃん
桜が咲く時期に生まれたから。(りおりおさん)
凜愛(りお)ちゃん
バレンタインの日、朝から陣痛がきはじめていましたが、夕方になっても出てこず。先生の力もお借りして、夜中の9時にようやく出産。凜々しくまっすぐ前を見て歩んでいってほしいのと、大雪のバレンタインに生まれたということで【凜愛】と名付けました。(ほわいてぃさん)
梨緒奈(りおな)ちゃん
苗字との画数。姓名判断でつけました。(あこさん)
里桜菜(りおな)ちゃん
うちの娘は日本とアメリカのハーフです。これから先転勤が多く、ふっと気づいたら自分の産まれた日本という国を忘れかけてしまうかもしれません。里桜。里である日本の綺麗な桜を忘れずに菜の花のように元気一杯に育って欲しいと名づけました。自分の名前を漢字で書く時、ぜひ綺麗な桜の木を思い出して欲しいです。(ジュリオナさん)
梨心(りこ)ちゃん
一般的な読み仮名は「りみ」でしたが、響きが気に入らず妹から思い切って「りこ」で読めるよって言われてピンときて決めました。4月の中旬で桜から梨の花の時期に変わってきたのと、自分のライブNAMEが「梨」という名前で、この漢字を使いたかったのと、今年は大きな災害が多くたくさんの尊い命が失われ人を労わる心を持ち、感謝できる人になってほしいと思って名づけました。(りこちゃんママさん)
璃子(りこ)ちゃん
妊娠中に名前を考えていた時、主人が「璃」という漢字を気に入ったことがきっかけでした。瑠璃色の濃い青色を想像するように、純粋無垢な心を持った女の子に育ってほしいと願い、「璃子」と名付けました。(しのさん)
璃子(りこ)ちゃん
私(璃子ママ)の名前に使われている漢字の由来が「宝物」という意味があるため、子供にも同じ由来の名前をつけたいねと夫婦で話していました。また、女の子が生まれてくるだろうとわかった時に、最近の名前にはあまり使われなくなった「子」という字をいれたいねとも話していました。色々と調べてみると、「瑠璃」という宝石が七宝のひとつであり、「璃」という字に「宝物」という意味があることがわかりました。さらに、瑠璃(ラピスラズリ)は私の誕生石でもあるため、縁深い「璃」という字を使うことに決めました。無事に生まれてきてくれた今では私達夫婦の大事な大事な宝物です。自分を大切にできる子に育ってくれればいいなと思います。(サリーさん)
莉香(りこ)ちゃん
上のお姉ちゃんが9月6日生まれで「莉歩(りほ)」と言う名前で、そのお姉ちゃんが「誕生日の数字が同じ6月9日に生まれるなんて、仲良し姉妹みたいだから、お名前も似た名前で私が考えるっ!!」と大張り切りっ!!!そして7歳のお姉ちゃんが一生懸命考えてあげた名前です。お姉ちゃんからの生まれて初めてのプレゼントでした。(りほこママさん)
理彩(りさ)ちゃん
将来海外でも活躍できるようにという願いをこめて日本語でも英語でも通用する名前をつけたいと思いました。また兄と同じ頭文字を使い、兄弟仲良くしてくれるといいなと思ってつけました。当て字や流行の漢字を使わないことにもこだわりました。(そらうみママさん)
里咲(りさ)ちゃん
3才になる娘が、大好きなキャラクターの中から選んで名前を考えてくれました。リサとガスパールから、りさと決めてくれ、妹の名前を私が決めたんだと自信を持ってくれるといいなぁと思い、りさに決めました。(こまきこさん)
莉紗(りさ)ちゃん
何しろパパが率先してました。最初は「さやか」といったサラサラした響きにしたかったようだけれど、パパの会社の同期が同じ名前で断念…。ところがポッと浮かんだ「りさ」という響きに運命を感じ、名前が決定!国際社会だもの、海外でも通じる名前がいいねってこじつけも有りで。姓名判断の分厚い本を買って来て漢字を一生懸命考えたのもパパ。せっかくパパが考えて「梨紗」の字に決まりそうだった時、ママがチラっと本を見て「莉」の字を気に入ったことから、「莉紗」に決まっちゃいました。現在6ヶ月になる娘に向かってパパは「り~しゃ?」と呼んでいます(笑)(あゆっぴんさん)
莉世(りせ)ちゃん
予定日よりも3ヶ月も早く産まれてしまい、その時はまったく考えもしてませんでした。バタバタしながらも本で色々と調べ、莉と言う漢字が「人を和ませ、愛される」世と言う漢字が「神秘的な力に満ちた、命の連なり」という意味、画数は女の子なので名前だけを気にし、15画。15画の運勢が「笑いの絶えない幸せな人生」7ヶ月と言う早さで産まれたので、人から好かれ、力一杯小さいながらも幸せな笑いの絶えない素敵な人生を歩んで生きて欲しいと言う思いで、生後3日目に莉世と言う名前をつけました。(チビマイさん)
利菜(りな)ちゃん
上の2人は私が気に入った響きの名前を考えたので、3人目は女の子だし夫に決めてもらおうと思っていました。しかし、テレビや雑誌で見つけた名前を思いついたままに口にし(「ほまれ」だの「かりな」だの)、本気で決める気があるのか!?・・・といらいらし私がきれてしまいました。そしてしまいには、「お腹を痛めた母親が決めるべきだ」と言い始め、結局私が気に入った名前をつけました。「男の人と対等に社会に出ることのできる「利」発な女の子になって欲しい、そして春の「菜」の花畑のように皆に愛されるようになって欲しい」・・という願いを込めて・・・優柔不断な夫だからこそ、自分の好きなように生きられるんだなと・・・夫婦としてのバランスはとれているんだなと感じました(笑)(みゆさん)
梨奈(りな)ちゃん
読みはパパが…漢字はママが決めました!秋生まれなので秋をいれたくて梨,あとは名字とのバランスと画数で決めました★(まーmamaさん)
理奈(りな)ちゃん
1つはママの字からとりました。そのとき、ヘンやそのあとに続く文字は、言葉の響きや意味から夫婦で一緒に選びました。(びょうたんさん)
麗那(りな)ちゃん
上男の子2人に続いて待望の女の子だったのでとにかく女の子らしいかわいらしい名前を、と名づけました。”麗””那”の漢字は両方とも美しい、きれい、という意味があるそうですが、容姿だけでなく、心の美しい人になってほしい、という願いもこもっています。(I.Tさん)
莉奈(りな)ちゃん
「莉」という漢字はもともとつけたかった漢字でした。ジャスミンを日本では「茉莉花」というのを知り花言葉を見てすぐ決定!可憐で素直な愛らしい子に育って欲しいという思いをこめた私たちからの最初のプレゼントです。(☆tomoko☆さん)
莉奈(りな)ちゃん
姓名判断の本を読みながら、名字と相性の良い文字で初めに「莉」が目につき、「りな、りか、りさ」と考えていき、最終的に知り合いに「りな」ちゃんという美人さんがいたので我が子にも「りな」と名づけちゃいました!(まーこママさん)
莉奈(りな)ちゃん
お腹にいるときに長女が《りぃたん》と勝手に名前を付けていて変えることができず…《り》のつく名前をいろいろ調べて意味にも長女の名前が入っていたので決めました。由来を聞かれたら…姉がつけたと言います。(ケモさん)
梨乃(りの)ちゃん
旦那がつけました。(あきたんさん)
理乃(りの)ちゃん
主人と2人で決めたキーワードは、誰もが読みやすく、覚えやすい名前。書いて字の通りの発音で読めるので、読み間違いや覚え間違いもないだろうと思います。まず名前の響きを決めて、その中で漢字の意味を調べながら画数を調べました。後から知ったのですが、ハワイ語で「リノ」とは光り輝く、結び付きなどの意味がある言葉だったので、付けるべくして付けられた名前だと思ってます。我が家の一番キラキラした存在で、私達夫婦の結び付きそのものですからね。名前に込めた意味は、道理がわかる、そして優しさのある女の子になって欲しいです。(ゆっきぃさん)
凛乃(りの)ちゃん
雪の降る凛とした日に産まれた貴女の一生が光輝くものになりますように。凛:身の引き締まる様な寒さ。乃:貴女 l(r)ino:ハワイ語で光輝く。(あきりのママさん)
稟希(りの)ちゃん
主人の好きな希望という字を使うことから始まりました。稟とした美しい日本女子になって欲しいという思いと、稟という字の持っている授けるや授かるという意味、誰かの助けになったり、自分の生きる道に希望を持って生きていけるようにという思いを込めて名付けました。(hannkoroさん)
涼夢(りのん)ちゃん
「りの」がハワイ語で「幸せ」などの意味があることを知って,名字との関係で「ん」を付けました。漢字はパパ。(ぁゃさん)
凛音(りのん)ちゃん
4人目にして待望の女の子でしたので、色々悩んだ結果、3人のお兄ちゃんの名前の中に「り」がはいっているので、やはり「り」を入れて仲良し4人兄妹になって欲しいと思ってつけました。最後の出産として望み、紆余曲折ありましたので、いろんな困難に逃げずに向きあって欲しいと思い、凛という字を使い、女の子のかわいさを出したくて音という字を使い、凛音と書いて「りのん」としました。(とまとままさん)
莉穂(りほ)ちゃん
ただ、旦那と私の漢字を足しただけ。(あひるママさん)
莉茉(りま)ちゃん
"茉莉花"でジャスミンの意味があり、茉莉(まり)ではよくきく名前なのでちょっと変わった人とかぶらない名前がよかったので、逆さまにして莉茉(りま)にしました。ジャスミンのような可愛らしい子に育ってほしいという意味をこめました!(みなさん)
梨夢(りむ)ちゃん
夢を持って生きて欲しいという願いがあり、「夢」を入れたくて、苗字との響きがよく、画数が良かったので決定しました。呼びやすいのも気に入っています。(ゆうさん)
莉々(りり)ちゃん
長男の名前がレント。”lentllily”という野生のすいせんという英単語からリリと名付け。後付けで、リリの感じが家族の漢字のちょい取り構成だということ。くさかんむりは長男。利はパパ。々はママ。(ななぞぉさん)
莉里愛(りりあ)ちゃん
洋風な名前にしたかった。「愛」という漢字を入れたかった。愛情で溢れるように人とかぶらない珍しい名前にしたかった。(ともちャんさん)
梨々瑚(りりこ)ちゃん
7カ月の検診で女の子と判明し、上の子も女の子なのですが名前辞典を見てさんざん悩んでやっと出た名前だったので(ちなみに陽莉(ひまり)です。)、また女の子の名前…全く思い浮かびませんでした。(笑)旦那に聞いてもパッとする名前が出てこなくて。そんなある日、テレビを見ていたらすごく歌の上手い人が出てて、歌声も私好みで(笑)そしてその人の名前が「りりこ」さんだったんです!響きも可愛いし、偶然にも上の子と名前がしりとりになる!即決でした。家族に報告したところ、みんな大賛成でした。漢字は友達の意見を参考に、子供の子じゃなく珊瑚の瑚にしました。親の私はとても気に入ってる漢字です。ちなみに愛称は、上の子が「こっこ」と呼んだのでこっこになりました。(あやままさん)
里和(りわ)ちゃん
地元福島で、今は原発事故で、子供達にとって、良くない環境の中で産まれてくれて、我が子が大人になる頃には、また平和なふる里に戻って欲しいと願いを込めて、里和と名付けました。(じゅんじゅんさん)
凛(りん)ちゃん
冬に生まれた事と画数で決めました!!(chiyaさん)
凛(りん)ちゃん
漫画でこの名前を使った女の子が登場して、かわいかったので使わせていただきました。もちろん姓名判断も大吉でした!(ピコさん)
凛(りん)ちゃん
夫婦で話し合って、妊娠6ヶ月頃から、呼びかけをするときのために、名前を考えました。凛とした子に育って欲しいと思い、名付けました。(とーるさん)
凛佳(りんか)ちゃん
凛として美しく、良いという意味。佳はママの字を一文字入れたかったので。(アリエルさん)
凜香(りんか)ちゃん
母親が学生時代に弓道部で思い入れがあった凜という漢字と、凜だけだと強い印象があるため、女性らしさを感じさせる香で柔らかさをイメージしました。凜という漢字も示よりも禾の方が五穀豊穣の意味があり、凛々しく、そして女性らしくという想いから名付けました。また、地画25は、個性と才能と家庭運が良いとされていたのと、響きが良いので決めました。(じゅんさん)
琉花(るか)ちゃん
琉花=琉球(沖縄)の花=ハイビスカスハイビスカスの花のように明るく元気いっぱいに育ちますように。(maoさん)
琉華(るか)ちゃん
震災後被災地で元気に産まれてくれて、みんなに元気や笑顔を与えてくれる「華」になってくれるように願いを込めて琉華と名付けました。(ミィホさん)
瑠華(るか)ちゃん
上の子の名前が「璃緒」なので、あいうえお順だと「り」の次は「る」、「お」の次は「か」という事で「るか」にしました。漢字は姉妹で繋がりを持たせたくて瑠璃からとり、華やかになって欲しいので「瑠華」と名付けました。(ゆうさん)
月優(るな)ちゃん
上の子の空という名前に関連つけたくて月。(モンチッチさん)
琉愛(るな)ちゃん
私たち夫婦の宝(琉)でみんなから愛されるように…と思い付けました。(かなさん)
琉夏(るな)ちゃん
パパが名付け辞典でいいと思った名前を挙げていきママが選びました。字だけでなく響きにも意味を持たせたくてルナ=月で月のように優しく暗闇を照らす光のようになって欲しいという意味を込めました。琉夏の琉はラピスラズリを指していてお守り的な意味と石言葉がいろいろあるので子供が名前の由来の作文を書いたりするのに困らないかなと(笑)名前の由来や意味はいつかは必ず聞かれるものだから何も答えられないものは避けたいですね。(羽月さん)
瑠菜(るな)ちゃん
臨月に入った直後に主人がタイへ。立ち寄ったお店で翡翠の仏像を買ったら、瑠璃色の石をくれたとの事。ちょうどその頃、私は健診で助産師さんと「次の満月の頃に生まれるかも…」なんて話していました。結局、満月ではなく、下弦の月が見える日の夜中に陣痛が始まり、出産。あの綺麗に闇夜を明るく照らしていた月のような女性になって欲しいという願いを込めて決めました。(たゆっけさん)
瑠真(るな)ちゃん
私が中学生の頃から度々見る夢で、最初に授かる子は男の子で名前はりゅうせいと呼んでる子と手を繋いで歩いてるという夢を見てたので、長男はりゅうせいと付けました。今年授かった子は夢で女の子でした。実際も女の子とわかり、兄妹としての繋がりが欲しくてるなにしました。りゅうせいは流れ星という意味と、夜空、宝(名前の漢字の意味)、イニシャルがR。繋がりを夜空、宝、イニシャルがRで求めて、るなは月という意味も含めて付けました。(☆りん☆さん)
瑠奈(るな)ちゃん
始めは、主人と名前辞典で端から読み上げていったのがきっかけでした。2人でこの名前にたどりついた時、「これだ!!」とすぐに決まりました。名前に2人の思い出の奈良の奈が入っていた事、フランス語では月と言う意味合いもある名前だったので、お月様のように明るく穏やかな心でみんなを照らして欲しいという思いでつけました。そして4月15日が予定日だったのですが、名前に因んで満月の日に出産したいとお腹に言い聞かせていたら、本当に満月の18日に産まれてきてくれました。この名前にして本当に良かったです!(ありんこまゆさん)
瑠璃子(るりこ)ちゃん
夫婦それぞれのところを合わせた名前にしたいと思い、主人がサーフィン大好きなサーファーなので、海の色の瑠璃色から“瑠璃”を取り、私が“子”のつく名前なので合わせて「瑠璃子」としました。女の子はお嫁に行ってしまうと姓が変わってしまうので、私達それぞれの何か一ヶ所(?)を受け継いでいて欲しいと思って付けた名前です。(ayaishiさん)
澪(れい)ちゃん
お腹に居る時(5ヶ月くらい)丁度エヴァンゲリオンにはまってて、たまたまDVDを見てた時、「綾波 レイ」というキャラクターが出てきたらお腹を「ポコッ」って蹴られたんです。それで、「レイ」と名付けました。漢字は、「COOL」なキャラクターのイメージなので、「澪」に決めました★(コッチンコッチンさん)
玲奈(れな)ちゃん
主人が二文字が良いと言い、頭文字は「ら行」にしようということでこの名前になりました。さらに私の名前に王がつくので、お揃いにしました。(ふとりんさん)
玲那(れな)ちゃん
音楽好きなパパママが、たくさん(那)の素晴らしい音(玲)になれるように、と願いを込めてつけました。(A&Dさん)
蓮菜(れんな)ちゃん
出産予定日が6月末で蓮の花が咲く頃だったし、ここ数年毎年のように蓮の花の写真を撮っていたので「蓮」の字を使おうと思った。漢字の意味を調べると「美しい」「綺麗」などの他に、泥から出て綺麗な花を咲かせることから「困難があっても乗り越えられる」という意味があることも知り、何か困難にぶつかっても乗り越えていける、きれいで強い子になってほしいと思い「蓮」の字を使いました。「菜」は妊娠中によく散歩していた道に菜の花畑が広がっていたので、それにちなんで使いました。春の訪れを知らせる明るい花なのでピッタリだと思いました。(koneko7741さん)

 

2011年赤ちゃんの名前ランキング

2015/07/24

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