マンガ 体験談 マンガ 和田フミ江

助けてください!ドタバタ産院探し(1)【ママならぬ日々5】

ベビーカレンダーをご覧の皆さま、こんにちは。ママならぬ日々をおくる和田フミ江です。

 

 

皆さんは「風が吹きすさぶ荒野に一人立っている気持ち」になったことはあるでしょうか?

 

重大な問題を抱え、一刻も早く解決しないといけないのに、どこへ行けばいいのかわからない。
 

体も思うように動かない。


「助けてください!」と空に向かって叫ぶけれど(懐かしすぎる?)助けは来ない……そんな気持ちになったことはあるでしょうか…?

 

私は妊娠初期、まさにそういう気持ちでした。

育児日記(4コママンガ)

一軒目のクリニックはネットだと産婦人科と書いてあったのに、実際に伺ったら婦人科のみで、それは仕方ないと思ったのですが、二軒目の産婦人科の受付の方は、今思い出してもかなりの塩対応。
 

超・事務的だったのかもしれませんが、冷たい言動に心がボキボキ折れました。

 

ああ、五里霧中…。

 

私の産院探しの旅はもう少し続きます。

 

 

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著者

イラストレーター 和田フミ江


姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。


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