関根直子の記事

著者プロファイル

助産師

関根直子

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筑波大学卒業後、助産師・看護師・保健師免許取得。総合病院、不妊専門病院にて妊娠〜分娩、産後、新生児看護まで産婦人科領域に広く携わる。チャイルドボディセラピスト(ベビーマッサージ)資格あり。現在は産科医院、母子専門訪問看護ステーションにて、入院中だけでなく産後ケアや育児支援に従事。ベビーカレンダーでは、妊娠中や子育て期に寄り添い、分かりやすくためになる記事作りを心がけている。自身も姉妹の母として子育てに奮闘中。

基礎知識(2)
ニュース(443)
娘「父が犯人…」母が無くした保険証が隠されていた→母「言わないで」父をかばう母に娘が放った言葉とは #無自覚ハラスメント 50
娘「父が犯人…」母が無くした保険証が隠されていた→母「言わないで」父をかばう母に娘が放った言葉とは #無自覚ハラスメント 50
「私の正義は無自覚ハラスメント」第50話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報でこの事案が掲載され、事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と言われてしまい、厳重注意の処分となりました。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられます。しかし、夫はそれを否定し、病院へ行くことも拒否。モヤモヤしたサエコさんは翌日、会社の同僚に「私って発達障害に見える?」と尋ね、配慮に欠けた発言がきっかけで上司から注意を受けてしまったのでした。
園ママ「母親なのに情けないわね」→「さっきから聞いていれば…!」私をあざ笑う園ママに別のママがビシッと!?
園ママ「母親なのに情けないわね」→「さっきから聞いていれば…!」私をあざ笑う園ママに別のママがビシッと!?
3歳の長女と公園に行った日のことです。このころの娘は保育園近くにある公園で遊ばないと家に帰ってくれないため、いつもお砂場セットを持って迎えに行っていました。そんなある日、いつも通り公園で遊んでいると同じ保育園に通う親子とトラブルになりました。
母「え、アルバムに私の診察券?」財布に入れてたはずなのに…→「どうしてここに?」妻が疑う人物とは #無自覚ハラスメント 49
母「え、アルバムに私の診察券?」財布に入れてたはずなのに…→「どうしてここに?」妻が疑う人物とは #無自覚ハラスメント 49
「私の正義は無自覚ハラスメント」第49話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
夫「病院なんて行くな!」妻の受診を嘘までついて阻止→同僚「旦那さん…」指摘に妻「思い当たる」とハッとし… #無自覚ハラスメント 48
夫「病院なんて行くな!」妻の受診を嘘までついて阻止→同僚「旦那さん…」指摘に妻「思い当たる」とハッとし… #無自覚ハラスメント 48
「私の正義は無自覚ハラスメント」第48話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
夫「俺、行かないと…」私「今!?生まれるよ!?」陣痛のピークの私を残し退出→出産直前、夫が向かった先は
夫「俺、行かないと…」私「今!?生まれるよ!?」陣痛のピークの私を残し退出→出産直前、夫が向かった先は
出産が近づくと、「いつ陣痛が始まる? 」「突然破水したら? 」と不安になるママも多いでしょう。そんなとき、頼りにしたいのが夫の存在ですよね。しかし、緊迫した場面で飛び出した思いがけない言動に、戸惑ってしまうこともあるようで……。 そこで今回は、陣痛中に飛び出した夫のまさかの言動にまつわるエピソードをご紹介します。突然の破水で即入院となり、急いで夫へ連絡すると……まさかのひと言に衝撃!?
妻「夫が診察に数十万かかるって…」同僚「しないよ」夫が嘘?→同僚「旦那さんは…」嘘のワケに唖然 #無自覚ハラスメント 47
妻「夫が診察に数十万かかるって…」同僚「しないよ」夫が嘘?→同僚「旦那さんは…」嘘のワケに唖然 #無自覚ハラスメント 47
「私の正義は無自覚ハラスメント」第47話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
「電気代がもったいない!」猛暑でもエアコン拒否の義母→赤ちゃん誕生後も続いて…見かねた義父が!?
「電気代がもったいない!」猛暑でもエアコン拒否の義母→赤ちゃん誕生後も続いて…見かねた義父が!?
私たちは、義実家で義父母と同居をしています。義母は、暑い日も寒い日もエアコンを使わない主義。息子が生まれる前までは我慢していましたが、息子が生まれてからもエアコンをつけようとしない義母に、私はついに限界を迎えました。ある日、エアコンのことで言い合いになり……。
妻「警察沙汰になった、夫も怒らせた、娘も泣いてる」なぜか理解できず→同僚「あなたは…」発言に一変 #無自覚ハラスメント 46
妻「警察沙汰になった、夫も怒らせた、娘も泣いてる」なぜか理解できず→同僚「あなたは…」発言に一変 #無自覚ハラスメント 46
「私の正義は無自覚ハラスメント」第46話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
息子にベランダへ締め出された「まぁ夫が開けてくれるか」しかしなぜか無視され!?肝が冷えた理由とは
息子にベランダへ締め出された「まぁ夫が開けてくれるか」しかしなぜか無視され!?肝が冷えた理由とは
妊娠7カ月ごろの話です。ある日私は、1歳の息子を見守りながら家事をしていました。しかし、洗濯物を干しにベランダへ出たタイミングで、誤って息子が鍵をかけてしまい、締め出されてしまったのです。休日で家にいた夫がすぐに助けてくれると思ったのですが……?
父「母さんを障がい者にしたいのか」特性検査を受ける母を見守る娘に激怒→「違う!私は…」娘の本音に涙 #無自覚ハラスメント 45
父「母さんを障がい者にしたいのか」特性検査を受ける母を見守る娘に激怒→「違う!私は…」娘の本音に涙 #無自覚ハラスメント 45
「私の正義は無自覚ハラスメント」第45話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
娘「病院行こう」夫「娘ちゃんはママを障がい者にしたいの?」妻の検査を阻止する夫→娘「私は…」本音に涙 #無自覚ハラスメント 44
娘「病院行こう」夫「娘ちゃんはママを障がい者にしたいの?」妻の検査を阻止する夫→娘「私は…」本音に涙 #無自覚ハラスメント 44
「私の正義は無自覚ハラスメント」第44話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
お祝いの席で義母「特上寿司は身内だけ♡」私にはスーパーの助六寿司…自分の行いを後悔し続ける未来に
お祝いの席で義母「特上寿司は身内だけ♡」私にはスーパーの助六寿司…自分の行いを後悔し続ける未来に
「子どもはまだ?」「孫の顔が見たい」結婚後、義母からの過剰な期待やデリカシーのない孫催促に、ストレスを抱える女性は少なくありません。もし、子どもができないことを理由に「家族じゃない」と残酷な言葉を突きつけられたら、あなたならどう対応しますか? 今回は、夫婦のデリケートな問題に土足で踏み込み、心ない言動で孫を催促する「無神経な義母」にまつわる体験談をご紹介します。不妊治療中の嫁にだけ「身内じゃないから」と食事に差をつける義母と、夫婦の夜の生活にまで口を出し「嫁として認めない」と罵倒する義母。 しかし、義母の身勝手な振る舞いは、やがて取り返しのつかない事態を招く結果に……?
不妊治療のすえ妊娠した私に夫が「太り過ぎ!自己管理不足」⇒助産師と医師「本気で言ってる?」次の瞬間
不妊治療のすえ妊娠した私に夫が「太り過ぎ!自己管理不足」⇒助産師と医師「本気で言ってる?」次の瞬間
これは、約2年前、息子を妊娠中の出来事です。不妊治療を乗り越え、私たち夫婦は待望の妊娠に喜んでいました。しかし、体形が変化する私に対し、夫は「自己管理不足」と冷酷な罵声を浴びせます。豹変した夫の真意と、産婦人科で突きつけられた言葉に夫は……?
特性を疑われた妻「保険証が消えて受診無理」娘「行けるよ」→すると夫が「行けないよ♪」笑顔で静止し #無自覚ハラスメント 43
特性を疑われた妻「保険証が消えて受診無理」娘「行けるよ」→すると夫が「行けないよ♪」笑顔で静止し #無自覚ハラスメント 43
「私の正義は無自覚ハラスメント」第43話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
「孫がベッドから…」実家に双子を預けて外出中、母親から着信が!血の気が引いたSOSの理由とは!?
「孫がベッドから…」実家に双子を預けて外出中、母親から着信が!血の気が引いたSOSの理由とは!?
双子の息子と娘が2歳半になったころのこと。私がどうしてもひとりで済ませたい用事があり、実家の両親に預かってもらうことにしました。祖父母が大好きな双子たちは大喜びで実家へ向かいましたが、まさかその日、息子がこんなことになるとは思いませんでした……。
保育士「離乳食始めてください」母「保育園であげてよ!」就労書類を求められ退園危機のママが逆ギレ!? #究極のズボラ育児 22
保育士「離乳食始めてください」母「保育園であげてよ!」就労書類を求められ退園危機のママが逆ギレ!? #究極のズボラ育児 22
「究極☆ズボラ育児」第22話。清田花のモットーは、子より自分優先のズボラ育児。花は息子のみおくんを保育園に入園させるため、就労状況を虚偽申告——。飲食店を経営する義父に、週1の手伝いをフルタイム勤務と偽装してもらったのです。子どもを保育園に預けている間、花はたっぷり昼寝。休日出勤と偽って土曜保育を利用したり、発熱したみおくんを病児保育に預けて映画鑑賞に出かけたり、保育園の先生から離乳食の開始を勧められても、のらりくらりとかわします。 さらに第2子を妊娠すると「赤ちゃん返りする前に2人目産んだほうがラクなんだって♡ これもある意味、ズボラ育児かも〜」と胸を張りますが、そのころからみおくんの夜泣きが激しくなります。一度はネントレを試みるも隣人から泣き声を指摘された花は、つわりに苦しみながら夜泣きするみおくんをあやし続け、疲れきってしまったのです。
妻「え、数十万円!?」特性の検査の受診日、保険証が消えた!→妻「受診諦める」なぜか夫ニヤリのワケ #無自覚ハラスメント 42
妻「え、数十万円!?」特性の検査の受診日、保険証が消えた!→妻「受診諦める」なぜか夫ニヤリのワケ #無自覚ハラスメント 42
「私の正義は無自覚ハラスメント」第42話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
自分最優先ママ「みんな意地悪!」就労疑われ退園危機→息子が発熱するも「前の薬でいい」受診拒否!? #究極のズボラ育児 21
自分最優先ママ「みんな意地悪!」就労疑われ退園危機→息子が発熱するも「前の薬でいい」受診拒否!? #究極のズボラ育児 21
「究極☆ズボラ育児」第21話。清田花のモットーは、子より自分優先のズボラ育児。花は息子のみおくんを保育園に入園させるため、就労状況を虚偽申告——。飲食店を経営する義父に、週1の手伝いをフルタイム勤務と偽装してもらったのです。 子どもを保育園に預けている間、花はたっぷり昼寝。休日出勤と偽って土曜保育を利用したり、発熱したみおくんを病児保育に預けて映画鑑賞に出かけたり、さらに第2子を妊娠すると「赤ちゃん返りする前に2人目産んだほうがラクなんだって♡ これもある意味、ズボラ育児かも〜」と胸を張りますが、そのころからみおくんの夜泣きが激しくなり、花は寝不足気味です。
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