関根直子の記事

著者プロファイル

助産師

関根直子

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筑波大学卒業後、助産師・看護師・保健師免許取得。総合病院、不妊専門病院にて妊娠〜分娩、産後、新生児看護まで産婦人科領域に広く携わる。チャイルドボディセラピスト(ベビーマッサージ)資格あり。現在は産科医院、母子専門訪問看護ステーションにて、入院中だけでなく産後ケアや育児支援に従事。ベビーカレンダーでは、妊娠中や子育て期に寄り添い、分かりやすくためになる記事作りを心がけている。自身も姉妹の母として子育てに奮闘中。

基礎知識(2)
ニュース(412)
妻「特性あるか受診する」見知らぬママと警察沙汰になり決意→夫「行かせない」阻止のためあり得ない行動に #無自覚ハラスメント 40
妻「特性あるか受診する」見知らぬママと警察沙汰になり決意→夫「行かせない」阻止のためあり得ない行動に #無自覚ハラスメント 40
「私の正義は無自覚ハラスメント」第40話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
夫「邪魔すんな」破水した私を無視してゴルフへ…「2度と会えないわよ」搬送された病院から義母が返信
夫「邪魔すんな」破水した私を無視してゴルフへ…「2度と会えないわよ」搬送された病院から義母が返信
結婚3年目で念願の妊娠。しかし、つわりがひどく体調不良が続いたため、悩んだ末に正社員の仕事を退職し、専業主婦になりました。夫は私が仕事を辞めたことが気に食わなかったようで、「俺の負担が増える」「俺ばかり働かされている」と不満を漏らすようになりました。もちろん、仕事を辞めるときは事前に相談したのですが……。
妊娠中の妻「何かあっても運命だし…」不正出血で救急搬送されてもなお好き放題→極論で夫を言いくるめ…!? #究極のズボラ育児 8
妊娠中の妻「何かあっても運命だし…」不正出血で救急搬送されてもなお好き放題→極論で夫を言いくるめ…!? #究極のズボラ育児 8
「究極☆ズボラ育児」第8話。清田花のモットーは、子より自分優先のズボラ育児。少しでもラクをしたい花は生後3カ月の息子・みおくんを保育園に預けるため、週1の手伝いをフルタイム勤務と偽装。飲食店を経営する義父に、虚偽記載の就労証明書を発行させたのです。さらには乳児の息子をひとり家に残し、夫のまこちゃんと外食に出かける始末です。 花の自分ファーストは今に始まったことではなく、さかのぼること数カ月前——。母子の健康を心配する友人を尻目に、妊娠7カ月を迎えた花は夫と共に韓国旅行へ。
「なんかおかしい…」お風呂で静かになった次女に覚えた違和感…⇒声をかけた結果、判明した事態に青ざめたワケ
「なんかおかしい…」お風呂で静かになった次女に覚えた違和感…⇒声をかけた結果、判明した事態に青ざめたワケ
娘たちが、4歳と2歳のころの話です。子どもたちはバスボムが大好きで、中から出てくるおもちゃを毎回楽しみにしています。ある日、いつものようにバスボムのおもちゃで遊んでいたとき、想定外の危険を感じた瞬間がありました……。
妻「私、会社でも配慮ないって言われたし病院へ行く」夫に相談→聞いていた娘「うれしい…」涙したワケ #無自覚ハラスメント 39
妻「私、会社でも配慮ないって言われたし病院へ行く」夫に相談→聞いていた娘「うれしい…」涙したワケ #無自覚ハラスメント 39
「私の正義は無自覚ハラスメント」第39話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妊婦「ユッケうますぎた♡」マタ旅で生食しまくり→帰国後に救急搬送!衝撃告白の連発に医師もあぜん… #究極のズボラ育児 7
妊婦「ユッケうますぎた♡」マタ旅で生食しまくり→帰国後に救急搬送!衝撃告白の連発に医師もあぜん… #究極のズボラ育児 7
「究極☆ズボラ育児」第7話。清田花のモットーは、自分最優先のズボラ育児。その自分ファーストぶりは今に始まったことではなく、妊娠6カ月のころ、友人とお茶をした花はブラックコーヒーを注文。カフェインの影響を心配した友人はデカフェを勧めますが、花は「神経質だなー、お寿司も生ものも余裕で食べてるよ♡」とあっけらかん。ベビー服の水通しも「絶対やらない!」と否定する始末です。 それだけでなく、息子のみおくんを保育園に預けたい花は、飲食店を経営する義父に実態と異なる就労証明書を発行してもらうつもりであることを告白。本当は週1の手伝いにもかかわらず、「お義父さんにフルタイムで書いてもらえるから♡」と笑顔で話し、友人をドン引きさせたのです。
友人「妊娠中に海外!?」妊婦「保険入るし平気♡」→マタ旅で韓国へ。あまりにも楽観的な返答にゾッ… #究極のズボラ育児 6
友人「妊娠中に海外!?」妊婦「保険入るし平気♡」→マタ旅で韓国へ。あまりにも楽観的な返答にゾッ… #究極のズボラ育児 6
「究極☆ズボラ育児」第6話。清田花のモットーは、自分最優先のズボラ育児。生後3カ月の息子・みおくんが寝息を立て始めると、夫の誠に「ごはん食べに行こ♡」と提案します。ゆるふわ系の妻にぞっこんの夫は「ベビーモニターでちゃんと見ておくから♡」という花に言いくるめられ、みおくんをひとり家に残して外食。幸いにして何事もなく済んだものの、花の徹底した自分ファーストは今に始まったことではありません。
夫「お前は悪くない!」配慮のなさを会社で指摘された妻に激怒→妻「でも、私ずっと…」驚きの発言とは? #無自覚ハラスメント 37
夫「お前は悪くない!」配慮のなさを会社で指摘された妻に激怒→妻「でも、私ずっと…」驚きの発言とは? #無自覚ハラスメント 37
「私の正義は無自覚ハラスメント」第37話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
「犯罪じゃない!?」育児は手抜きしてナンボのママに「一理あるかも」→しかし入園手続きで不正疑惑!? #究極のズボラ育児 5
「犯罪じゃない!?」育児は手抜きしてナンボのママに「一理あるかも」→しかし入園手続きで不正疑惑!? #究極のズボラ育児 5
「究極☆ズボラ育児」第5話。清田花の育児モットーは、絶対に無理をせず、育児よりも自分ファースト。ある日、花は生後3カ月の息子・みおくんを保育園に迎えに行った後、夫の誠に「みおくん寝たし、ふたりでご飯食べに行こ♡」と提案します。ゆるふわ系の妻にぞっこんの夫は「ベビーモニターでちゃんと見ておくから♡」という花に言いくるめられ、みおくんをひとり家に残して外出してしまったのです。
妻「私って人と違う?」同僚や上司に配慮がないと言われ特性を調べていると→「やめろ」夫が声を荒げ… #無自覚ハラスメント 36
妻「私って人と違う?」同僚や上司に配慮がないと言われ特性を調べていると→「やめろ」夫が声を荒げ… #無自覚ハラスメント 36
「私の正義は無自覚ハラスメント」第36話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
「産後うつになっちゃうぞ♡」自分ファースト貫き妊娠中も好き放題→心配する友人をドン引きさせた行動とは!? #究極のズボラ育児 4
「産後うつになっちゃうぞ♡」自分ファースト貫き妊娠中も好き放題→心配する友人をドン引きさせた行動とは!? #究極のズボラ育児 4
「究極☆ズボラ育児」第4話。清田花の育児モットーは、絶対に無理をせず、育児よりも自分ファースト。ある日、花は生後3カ月の息子・みおくんを保育園に迎えに行った後、夫の誠に「みおくん寝たし、ふたりでごはん食べに行こ♡」と提案します。最初はためらいを見せるも、ゆるふわ系の妻にぞっこんの夫は「ベビーモニターでちゃんと見ておくから♡」という花に言いくるめられてしまったのです。
妻の妊娠で定時で上がる同僚に迷惑と言い、上司から注意されたママ→「ひと言だけいい?」同僚が呆然 #無自覚ハラスメント 35
妻の妊娠で定時で上がる同僚に迷惑と言い、上司から注意されたママ→「ひと言だけいい?」同僚が呆然 #無自覚ハラスメント 35
「私の正義は無自覚ハラスメント」第35話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
上司「つわりの妻のため定時上がる同僚に迷惑と言った?」妻「はい!」→理解できない妻に上司がバサッ #無自覚ハラスメント 34
上司「つわりの妻のため定時上がる同僚に迷惑と言った?」妻「はい!」→理解できない妻に上司がバサッ #無自覚ハラスメント 34
「私の正義は無自覚ハラスメント」第34話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が挙がり、娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となりました。喜ぶ姿に警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられるのです。しかし、夫はそれを否定。病院へ行くことも認められず、サエコさんはモヤモヤを抱くのでした。
妻「定時であがるよね」同僚「妻がつわりなので…」→妻「会社からすると…」発言にドン引きのワケ #無自覚ハラスメント 32
妻「定時であがるよね」同僚「妻がつわりなので…」→妻「会社からすると…」発言にドン引きのワケ #無自覚ハラスメント 32
「私の正義は無自覚ハラスメント」第32話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が……。娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかうと事情聴取を受けることになりました。そこでも自分の気持ちばかりを話すサエコさんは警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となります。喜ぶサエコさんに警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんに「ママは発達障害かも」と言い、姫子ちゃんはこれまで抱えてきた思いを告白したのです。ところが、夫はそれを否定し、病院へ行くことも認めません。夫の必死な姿に、サエコさんは少しモヤモヤした気持ちを抱くのでした。
「なんで若いのが停めるんだ!」「妊婦は歩かないと」優先駐車場で怒る夫婦…⇒夫の一言で空気が一変したワケ
「なんで若いのが停めるんだ!」「妊婦は歩かないと」優先駐車場で怒る夫婦…⇒夫の一言で空気が一変したワケ
娘が3歳になり、第2子を妊娠して8カ月ごろのことです。当時の私は切迫早産気味で「できるだけ安静に過ごしてください」と医師から言われていました。そんな中、出産準備のため夫とショッピングセンターへ向かい、入り口近くの優先駐車場に車を停めました。すると突然、見知らぬ高齢男性がこちらへ近づいてきて、「アンタらみたいな若いのが、なんでここに停めるんだ!」と怒鳴ってきたのです。
妻「周りを気にせず定時で帰るよね」「特性あるって思う?」後輩社員にズケズケ→まさかの返答に妻絶句 #無自覚ハラスメント 31
妻「周りを気にせず定時で帰るよね」「特性あるって思う?」後輩社員にズケズケ→まさかの返答に妻絶句 #無自覚ハラスメント 31
「私の正義は無自覚ハラスメント」第31話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が……。娘の姫子ちゃんに指摘されようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかうと事情聴取を受けることになりました。そこでも自分の気持ちばかりを話すサエコさんは警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となります。喜ぶサエコさんに警察官はあきれ顔で相手の心情を再び説明。その後、家族に愚痴をこぼすと「反省してる?」と姫子ちゃんに問われ、サエコさんの苛立ちは増すばかり。しかし姫子ちゃんは「ママは発達障害かも」と続け、これまで抱えてきた思いを告白したのです。ところが夫は、その可能性を否定し……。
娘「パパもママに違和感あったでしょ?」ママのせいで友人を無くし訴え→すると父が動揺し驚きの発言 #無自覚ハラスメント 29
娘「パパもママに違和感あったでしょ?」ママのせいで友人を無くし訴え→すると父が動揺し驚きの発言 #無自覚ハラスメント 29
「私の正義は無自覚ハラスメント」第29話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が……。姫子ちゃんに朝の出来事を話すと、「それは怖い」と拒絶され、ようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかうも、ひとりで事情聴取を受けることになり、沈黙に耐えきれず保身の言葉をこぼします。しかし、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となり、喜ぶサエコさん。その浮かれた様子に警察官はあきれ顔で相手の心情を説明します。その後、家族に愚痴をこぼすと今度は「反省してる?」と姫子ちゃんに問われ、苛立ちは増すばかり。さらに「発達障害かも?」と続き……。
娘「ママのせいで友だちたくさん無くした」警察沙汰になり涙で訴え→母「え?」まさかの反応に絶句 #無自覚ハラスメント 28
娘「ママのせいで友だちたくさん無くした」警察沙汰になり涙で訴え→母「え?」まさかの反応に絶句 #無自覚ハラスメント 28
「私の正義は無自覚ハラスメント」第28話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が……。姫子ちゃんに朝の出来事を話すと、「それは怖い」と拒絶され、ようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかうも、ひとりで事情聴取を受けることになり、沈黙に耐えきれず保身の言葉をこぼします。しかし、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と諭され、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意となり、喜ぶサエコさん。ですが、その浮かれた様子に警察官はあきれ顔で相手の心情を説明します。その場では深く謝罪したサエコさんでしたが、家族に愚痴をこぼし、「本当に反省してる?」と姫子ちゃんが問います。さらに、苛立つサエコさんへ「お母さんは他の大人と少し違う。特性かも」と伝えるのでした。
娘「他の大人と違う」知らない子を触り通報され帰宅した母→父が怒るも直後、娘が放ったひと言に呆然 #無自覚ハラスメント 27
娘「他の大人と違う」知らない子を触り通報され帰宅した母→父が怒るも直後、娘が放ったひと言に呆然 #無自覚ハラスメント 27
「私の正義は無自覚ハラスメント」第27話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。 ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報にサエコさんにそっくりな人物が……。姫子ちゃんに朝の出来事を話すと、「それは怖い」と拒絶され、ようやく事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかうも、ひとりで事情聴取を受けることになり、沈黙に耐えきれず保身の言葉をこぼします。しかし、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と突き付けられ、今後、一切接触しないことを条件に厳重注意扱いとなり、喜ぶサエコさん。ですが、あまりの浮かれっぷりに警察官はあきれ顔で相手の心情を説明します。その場では深く謝罪したサエコさんですが、その後、夫の「軽く済ませてもらえて良かった」と言われ、「軽くない!」と怒り、不満を口にするのです。自宅では、そんなサエコさんに「本当に反省してる?」と姫子ちゃんが問いかけます。
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