「一刻も早く産婦人科へ!」妊婦禁忌の薬を飲んでしまった結果…【ママならぬ日々6】

イラストレーター和田フミ江さんの「ママならぬ日々」第6話。3週間後に産院の予約を入れたものの、不安でたまらず、別の産院にあたってみたところ、あっさり当日の受診を受け付けてもらえたそうです。

妊娠に気づかず妊婦禁忌の薬を飲んでしまった私。

 

一刻も早く産婦人科を受診する必要があるのに、すぐに見つからず、右往左往しておりました。

 

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「ママならぬ日々」第6話

育児日記(4コママンガ)

 

こんな感じで、ようやく産婦人科で診てもらえることになりました!

 

いやー、もう、ホントにありがたかった!!

 

産院探しって、ホテルライクな産院がいいとか、あったかい感じの助産院がいいとか、女医さんがいいとか、無痛分娩がいいとか、それぞれ自分の理想のバースプランを叶えてくれる場所をじっくり探すのが理想的だと思うんですが、自分の場合真逆というか……選ぶ余裕などまったくなくドタバタでした。

 

次回、やっと産婦人科の先生の診察を受けることに……!

 

監修/助産師REIKO

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター和田フミ江

    姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。

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