「そんな目で見ないで〜!」寝かしつけ時に、娘から冷めた目で見られた理由とは?【ママならぬ日々134話】

イラストレーター和田フミ江さんの「ママならぬ日々」第134話。娘の寝かしつけで子守歌を歌っていると、なぜか白い目で見られるという和田さん。その理由とは?

お母さんの歌う子守歌って、なんだかすてきですよね。

子どものおなかをトントン叩きながらやさしく歌うお母さん。安心してゆっくりと目を閉じる赤ちゃん。私もそんな寝かしつけをしてみたかったのですが……。

 

寝かしつけで歌っていたら…

和田さん133話

 

娘の視線が痛い!

「ねんねんころりよ」も「ゆりかごの歌」も途中から歌詞があやしくなり、挙動不審になってしまい、結果、娘は寝ず……みたいな感じでした。

「ねんねんころりよ」は母が歌っていたのでなんとなく覚えていたんですが、よくよく考えると母も途中から歌詞があやしくなって鼻歌になっていた気がします……

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター和田フミ江

    姉妹の母。趣味はゲームと旅行と美味しいものを食べること。著書に「お母さんまであとすこし!」(ベネッセコーポレーション)、「おうちクエスト」(竹書房)など。

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