「ショック!老けた…!?」歯ぎしり改善のため、顎周りにボトックスを注射したら… #アラフォー絵日記 15

「アラフォー絵日記」第15話。2歳の息子さんがいる、アラフォーイラストレーターの村澤綾香さん。アラフォーになり、若いころとのギャップを実感する日常マンガを紹介します。歯ぎしりで悩んでいた村澤さん。改善のためにボトックス注射をすすめられて……。

この記事の監修者

医師川田 悟司 先生

川田歯科医院院長。咬み合わせ認定医。長年に渡り、咬合診査・診断をおこなう。

 

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歯ぎしり改善のためボトックス注射をしたら…

#アラフォー絵日記 15

 

#アラフォー絵日記 15

 

こんにちは。アラフォーイラストレーター、村澤綾香です。

 

歯ぎしりで悩んでいた私は、歯医者さんに歯ぎしり防止のボトックスをすすめられ、打つことにしました。

 

歯ぎしりのためとはいえ、心の中では「ボトックスといえば、美容外科のイメージ♪ 治療で打ってもらえるなんてラッキー!」「顔がシュッとするかな〜」などと思い、とっても楽しみにしていたんです。

 

そして、期待の気持ちで当日を迎え、ボトックスを無事打ってもらい、大満足で帰宅。

 

それからは、心なしか顎周りがスッキリして「きれいになった気がする〜」とるんるんで過ごしていましたのですが……。

 

ある日、本当にちょっとのことなのですが、夫に「口の横が少し袋みたいになっているかも……」と指摘されたんです。

 

よくよく見ると、ボトックスを打った顎周りはシュッとしたのですが、何もしていない口の横には少したるみが出て、リスのような頬袋ができてる!

 

少し老けたような印象になってしまい、すごくすごくショック!

 

あ、歯ぎしりのほうは、改善しています。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーター村澤綾香

    少しずつ老化を感じ始めたアラフォーのイラストレーター。いろいろな雑誌、webにて挿絵を描いてます。2歳の息子がいる。

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