「正直なめてた…」保健所の指示のもと、PCR検査を受けに行ったら… #新型コロナ奮闘記 #五十路日和 36

「五十路日和」第36話。思わず共感してしまう50代のあるあるをつづった連載マンガ。今回は母と娘の会話について。今回は前回に引き続き、新型コロナウイルスについてのお話。保健所からの指示で、父とおーちゃんがPCR検査を受けにいくことになって……。

この記事の監修者

医師駒形依子 先生
産婦人科 | こまがた医院院長

東京女子医科大学医学部卒業。米沢市立病院入職後、再び東京女子医科大学に戻り、専門医を取得。同大学産婦人科に入局し産婦人科医として働きつつ、性科学を学び、また東京女子医科大学東洋医学研究所で東洋医学を学ぶ。2019年1月に地元山形県米沢市にて、こまがた医院を開業。著書に『子宮内膜症は自分で治せる(マキノ出版)』『膣の女子力~女医が教える「人には聞けない不調」の治し方(KADOKAWA)』。

 

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五十路日和~第36話~

#新型コロナ奮闘記 #五十路日和 36

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こんにちは、孫ラブのおばちゃんのおーちゃんです。

 

初めて経験する新型コロナウイルスは世間を恐怖に巻き込みました。

 

わが家でも昨年の夏、母が新型コロナウイルスを発症し、父は濃厚接触者になり一気に身近な問題になりました。
私の家族、親族にとって一番怖かったのは、基礎疾患がある父に感染すること……。

 

後日、保健所から指定された病院へ父とPCR検査するように指示されました。

 

当日、息子の運転する車内はウイルスが蔓延しないように窓を全開。
夏だったので耐えられたと今になってつくづく思います。

 

そしてドライブスルーでの検査。
病院の広い駐車場はテントが張られ、防護服の医療スタッフが待機していました。

 

実は私は鼻からのウイルス検査は初体験(ちなみに母は唾液検査でした)。
正直、なめてましたーーー!!!!

 

予想以上に痛くて痛くて、時間も長く感じて……(涙)。

 

医療スタッフの皆さま、保健所の皆さま、本当に頭が下がります!

 

次回は検査の結果をお伝えしたいと思います。

 

※実際にはマスクをしている場面も、イラストでは省略しています。

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

※本記事の内容は、必ずしもすべての状況にあてはまるとは限りません。必要に応じて医師や専門家に相談するなど、ご自身の責任と判断によって適切なご対応をお願いいたします。

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターおーちゃん

    孫ラブおばさん。10歳年上の夫と2人暮らし。長女(29歳)、次女(27歳)、長男(24歳)の3人の母親で、6歳の孫を溺愛中。Instagramとブログで家族の話を更新中。

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