「少しずつ回復しているように見えたけど…」甘かったと思い知る日が来るとは…#1歳の三男が川崎病になりました 6

【1歳の三男が川崎病になりました 第6話】3人の兄弟と夫の5人家族のやすこさん。川崎病の疑いがあると診断された三男のちゅん太くんとの入院2日目。本格的な治療が始まったときのお話。

この記事の監修者

医師松井 潔 先生
小児科 | 神奈川県立こども医療センター総合診療科部長

愛媛大学医学部卒業。神奈川県立こども医療センタージュニアレジデント、国立精神・神経センター小児神経科レジデント、神奈川県立こども医療センター周産期医療部・新生児科等を経て現在、同総合診療科部長。小児科専門医、小児神経専門医、新生児専門医。
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三男ちゅん太くんとの入院生活が始まり、治療方法について説明を受けたやすこさん。翌日から本格的な治療がスタートしました。徐々にちゅん太くんは元気を取り戻していたかのように見えていたものの……!?

 

ヘビーな入院生活に追い打ちをかけるように…

#1歳の三男が川崎病になりました 6

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入院2日目からちゅん太くんの本格的な治療が始まりました。さまざまな制約はあったものの、ちゅん太くんを守るために気持ちを強くもち、寄り添い続けたやすこさん。

 

少しずつ食欲も出てきて元気があり余るちゅん太くんの姿が見られるようになり、「このまま順調にいけば、退院も早いかも?」と思っていました。

 

しかし……。

 

「そう甘くはなかった……」と思う日がやってくるとは、このときのやすこさんは知る由もなかったのでした。

 

子どもの心身の健康は、親にも直結するもの。寄り添い続けるためにも、親として強くありたいと願うのは、みなさんも同じかもしれませんね。

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターようみん

    姉妹と夫と4人暮らし。アメブロ公式トップブロガー/イラストレーター。わが家のバタバタな日々やフォロワーさんの体験談マンガを描いています。

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