「こんなに元気なのに…」再び絶望の淵に立たされて… #1歳の三男が川崎病になりました 7

【1歳の三男が川崎病になりました 第7話】3人の兄弟と夫の5人家族のやすこさん。川崎病の疑いがあると診断された三男のちゅん太くんの本格的な治療が始まり、もうすぐ退院できると思っていた矢先のお話。

この記事の監修者

医師松井 潔 先生
小児科 | 神奈川県立こども医療センター総合診療科部長

愛媛大学医学部卒業。神奈川県立こども医療センタージュニアレジデント、国立精神・神経センター小児神経科レジデント、神奈川県立こども医療センター周産期医療部・新生児科等を経て現在、同総合診療科部長。小児科専門医、小児神経専門医、新生児専門医。
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入院2日目から本格的な治療を開始したちゅん太くん。みるみる元気になっていき、ホッと胸をなでおろしていたものの……。「点滴を増やしましょう」という医師の言葉に再び不安が押し寄せてきて……!?

 

元気に見えるのに…ショック

#1歳の三男が川崎病になりました 7

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#1歳の三男が川崎病になりました 7

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#1歳の三男が川崎病になりました 7

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元気になっていくちゅん太くんの姿を見て、「もうすぐ退院できるかも」と思っていた矢先、医師から治療続行の説明がありました。再び不安の渦に引き込まれるやすこさん。ショックを受けながらも、ちゅん太くんの看病と家事のルーティンをこなしていきます。

 

「いつ退院できるんだろう……」

 

そんな先の見えない不安を抱えるやすこさんに、夫から介護休暇(または育児休暇)取得の申し出がありました。夫が仕事を休むことに不安はあったものの、「夫の気遣いがとてもうれしかった」と振り返ります。

 

「苦しい思いをしている子どものため」「働く夫のため」と、すべてをひとりで抱えてしまいがちですが、そんなときにこそ、大切な人からの気遣いは本当にうれしく、心が救われますよね。

 

 

 

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    この記事の著者

    マンガ家・イラストレーターようみん

    姉妹と夫と4人暮らし。アメブロ公式トップブロガー/イラストレーター。わが家のバタバタな日々やフォロワーさんの体験談マンガを描いています。

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