上原萌美 先生の記事

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上原萌美 先生
産婦人科 | よしかた産婦人科

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日本産婦人科学会専門医。横浜市立大学産婦人科入局後、 神奈川県内の病院にて勤務し、現在、よしかた産婦人科・よしかた産婦人科分院綱島女性クリニック勤務。

記事(10)
「術後の変化に赤ちゃんは耐えられるの?」手術後も不安はつきなくて… #双胎間輸血症候群になった話 6
「双胎間輸血症候群になった話」第6話。このお話は、さゆり(@nagusan.s)さんが妊娠してから19週に入ったころのお話です。短期連載にてご紹介します。手術中、先生が赤ちゃんを見せてくれました。おなかにいる2人の赤ちゃん。小さくても頑張ってくれているその姿を目の当たりにすると、さゆりさんの目から涙がこぼれてしまいました。いよいよ手術は終盤へ……!
手術の終盤。モニターに双子の赤ちゃんが映されると、思わず涙が…。 #双胎間輸血症候群になった話 5
「双胎間輸血症候群になった話」第5話。このお話は、さゆり(@nagusan.s)さんが妊娠してから19週に入ったころのお話です。短期連載にてご紹介します。「双胎間輸血症候群」と診断されたものの、手術の条件が揃わず、何もできない自分に無力さを感じていたさゆりさん。しかし、やっと条件が揃い、手術をおこなうことになって……!?
生理痛は遺伝するって!?生理痛にまつわる都市伝説について検証してみた!
女性の多くが悩みを抱えている「生理痛」。痛みの対策などをインターネットで調べてみると「それ本当なの?」とちょっと疑いたくなるような、迷信っぽい噂話をたくさん目にします。果たしてそれらは本当なのか、産婦人科の医師に”都市伝説“の真偽について伺ってみました。
も〜我慢できない!人に言えないデリケートゾーンのかゆみ、まさかの原因に驚愕…!
デリケートゾーンのかゆみやかぶれ、ポリポリ掻くわけにもいかないし、人にも相談しづらくて密かに悩んでいる女性は割と多くいます。実はこれ、生理用ナプキンが原因ということがあるそうです。この記事では、産婦人科の医師にかゆみが起きた時の対処法と正しいナプキンの使用方法について聞いてみました。
「たかが生理痛」「不順」なんて言わせない!放っておくと危険!?意外と多い危険な兆候
女性が抱える生理の悩み。その辛さを分かってもらえず悔しい思いをしている方も多いのではないでしょうか。この記事では産婦人科の医師に、実際に診察で相談されることが多いという生理の悩みと、危険な症状について聞きました。「たかが生理で病院?休み?」なんて絶対に言わせません!
ナプキンが1時間持たない…これって病気?生理の血が多すぎる原因を医師が解説!
生理の血が多くてナプキンを替えても替えても間に合わない……!そんな悩みを抱えている人も少なくないのではないでしょうか。あまりにも多いと病気の可能性も考えちゃいますよね。そこで、この記事では産婦人科の医師に生理の量が多い原因について解説してもらいました。
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