新着記事

  • 社会医療法人 若竹会 つくばセントラル病院(茨城県牛久市)産婦人科担当部長インタビュー

    「つくばセントラル病院」は、茨城県の地域医療支援病院として1988年に開院して31年。平成と共に地域医療に尽力し、医療から介護まで幅広い医療サービスを提供している病床数313の病院です。また、2000年には産婦人科を開設。現在は女性医師6名以上での体制となっています。特に母乳育児支援にこだわった運営と、産前・産後の教室等の支援も充実しています。総合病院の中の産婦人科の魅力を探ってきました。

    インタビュー 2019/10/10 12:00
  • 太田総合病院(神奈川県川崎市)副院長インタビュー

    JR川崎駅、京浜急行川崎駅のいずれからも徒歩5分程度と、とても便利な場所に建つ太田総合病院は、23科目の診療科を置く総合病院です。1927年に耳鼻咽喉科として川崎市に開院、その後診療科目を増やして総合病院となったという歴史ある病院で、産婦人科も開設されて40余年。最近では、母子2代でこちらで出産するケースも増えているそう。今回は、この太田総合病院の副院長であり、産婦人科部長である山内茂人先生にお話を伺いました。

    インタビュー 2019/09/20 12:00
  • 武蔵野赤十字病院(東京都武蔵野市)産婦人科部長インタビュー

    武蔵野赤十字病院は、JR武蔵境駅から徒歩10分ほどのところにある総合病院です。正式には、日本赤十字社東京都支部武蔵野赤十字病院と言い、世界最大のネットワークを持って活動する人道機関赤十字社・赤新月社の一組織「日本赤十字社」が運営する医療施設になります。 日本赤十字社が運営する病院は全国で92施設。そのなかでも、武蔵野赤十字病院は規模が大きく、公共機関の便がいいこともあり、全国的に見ても利用者の多い施設です。また産婦人科は、年間1,200件近くものお産を扱っていて、東京多摩地区では最も多い分娩数になるのだそうです。今回、武蔵野赤十字病院の産婦人科部長である梅澤 聡先生に、武蔵野赤十字病院産婦人科の人気の秘訣について語っていただきました。

    インタビュー 2019/08/01 12:00
  • ファミール産院きみつ(千葉県君津市)院長・統括チーフインタビュー

    出産施設のなかった千葉県君津市に里帰り出産できる施設や子育てコミュニティを作りたいという、ファミール産院グループ理事長の杉本雅樹先生の想いで、2014年に開院した「ファミール産院きみつ」はJR君津駅車で約10分のところにあります。建物は病院らしさを排除し、「人が集まる環境をつくることを大切に」がコンセプトになっており、2014年には、キッズデザイン賞も受賞した素敵な建物です。その建物の魅力に加え、お産に対する考え方や関わるスタッフの魅力を伺ってきました。

    インタビュー 2019/07/01 12:00
  • 東邦大学医療センター大森病院(東京都大田区)産婦人科診療部長インタビュー

    東邦大学医療センターは、京浜急行梅屋敷駅から徒歩5分、JR蒲田駅からバスで4分ほどのところにある、高度先端医療を提供する特定機能病院です。診療科は、全部で37部門、1日平均2,300人以上(平成30年度調べ)が利用しているという大病院。隣には東邦大学のキャンパス、周囲には調剤薬局もたくさんあり、その一帯は、まさにメディカルパークさながら。 今回は、産婦人科の診療部長であり、東邦大学医学部産婦人科講座主任教授の森田峰人先生と産婦人科学講座助教の福田雄介先生に東邦大学医療センター大森病院での取り組みについてお話を伺いました。

    インタビュー 2019/06/12 12:00
  • 聖母病院(東京都新宿区)産婦人科部長インタビュー

    東京都新宿区にある聖母病院は、西武新宿線下落合駅から歩いて7分ほどのところにある総合病院です。新宿区と言っても中野区や豊島区に近く、マンションの立ち並ぶ住宅街に位置する聖母病院は、1929年に本館が建築され、1931年に開院。本館が東京都選定歴史的建造物に選定されているという由緒ある施設です。産婦人科が開設されたのは、1932年。以来、13万人以上の赤ちゃんの誕生を支えてきました。今回は、長年妊婦さんたちから愛されている聖母病院の魅力について、産婦人科部長である増澤利秀先生に伺ってきましたのでご紹介します。

    インタビュー 2019/06/06 12:00
  • 済生会横浜市南部病院(神奈川県横浜市)部長インタビュー

    JR京浜東北根岸線の港南台駅から徒歩3分にある「済生会横浜市南部病院」は、地域医療の中核として君臨するベッド数500床規模の総合病院です。駅前という立地にもかかわらず駐車場も111台完備しており、産婦人科もベッド数40床、年間1,000人以上の分娩に対応しています。済生会横浜市南部病院の産婦人科は、ハイリスクな妊婦さんたちに高度な医療を提供しているのはもちろんですが、安心感を期待した一般の妊婦さんもたくさんいらっしゃいます。今回、済生会横浜市南部病院の産婦人科と小児科・新生児内科に伺ってきましたので、その魅力をご紹介したいと思います。

    インタビュー 2019/06/03 10:00
  • ガーデンヒルズウィメンズクリニック(福岡県福岡市)院長インタビュー

    たくさんの花と緑に囲まれたガーデンヒルズクリニック。バラが大好きで、ずっと福岡に住みたいと思っていた院長先生が、念願を叶え2007年6月に開業した産院です。どこにいても自然光を感じることができる院内はとにかく明るくきれいの一言。「明るく楽しく過ごせるような環境を提供したい」という言葉通り、寝不足にも関わらず笑顔でインタビューに応じていただきました。

    インタビュー 2019/03/25 12:00
  • 千葉愛友会記念病院(千葉県流山市)産院ごはん

    千葉県流山市にある千葉愛友会記念病院は、JR南流山駅・新松戸駅、流鉄流山線、鰭ヶ崎駅から徒歩10分ほどの場所にある総合病院です。一般的に病院食のイメージと言えば、栄養バランスに重点をおき、味が薄くて華やかさにかけるというイメージがあるかも知れませんが、大きな総合病院の中で、「お産を終えた患者さんへのおもてなしや満足頂ける料理を提供すること」にこだわりを感じているという、唐澤孝治シェフと管理栄養士の加藤奈々子さんにお話を伺ってきました。

    産院ごはん 2018/12/27 12:00
  • 千葉愛友会記念病院(千葉県流山市)部長インタビュー

    千葉県流山市にある千葉愛友会記念病院は、JR 南流山駅・新松戸駅、流鉄流山線 鰭ヶ崎駅から徒歩10分ほどの場所にある総合病院です。つくばエクスプレスの開通に伴い、若い世代の流入も含め人口が急増している流山周辺地区。人口10万人に対し、お産を扱っている産婦人科が少なく、安全・安心なお産ができるようにと、2008年に愛友会記念病院に産婦人科が新設されました。 現在の産婦人科部長である平川 宏先生が着任されたのが8年前。平川先生は「千葉愛友会記念病院でお産をされた方々がリピートいただいたときにお礼を言われるのが大変うれしく、役に立っているという実感が湧いてきます」と笑顔で語ってくださいました。総合病院の産婦人科でありながら、クリニックのようなきめの細かい取組みについて、平川先生に伺ってきました。

    インタビュー 2018/12/26 12:00

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