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「またやってしまった…」義実家の居心地が良すぎて毎回繰り返す後悔のワケ【体験談】

私の実家は同じ地域にありますが、夫の実家は県外にあり、訪ねるときはいつも泊まりです。到着すると、義父や義兄一家が温かく迎えてくれるのですが……。

 

義実家の居心地が良くて…

義実家での夜は、決まって大きな食卓を囲みながらお酒が始まります。義父も義兄もとてもお酒が強く、私も「せっかくの機会だから」と一緒にグラスを重ねるうちに、つい飲み過ぎてしまいます。

 

二日酔いは当たり前

楽しい会話と笑い声に包まれながら、お酒も進む一方。気付けば夜更けになり、翌朝は毎回のように二日酔い。ひどいときは昼過ぎまで布団から起き上がれず、水すら受け付けないほどぐったりしてしまったこともあります。

 

 

気づかいに感謝しかない

それでも義実家の皆さんは、「また具合悪そうだね〜」と笑いながらも心配してくれて、無理に食事を勧めたりせず、静かに休ませてくれます。そんな気づかいが本当にありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。

 

まとめ

「次こそは飲み過ぎないように」と毎回心に決めて出かけるのですが、にぎやかな雰囲気とおいしいお酒、そして楽しい会話につい引き込まれ、気付けばまたグラスを手が……。居心地の良さに甘え過ぎず、これからも良い関係を続けていきたいと思います。

 

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

 

著者:五十嵐真美/30代女性・会社員

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年8月)

 

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