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あさうえさい

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2021年2月に32w4dで息子ゆんを出産。Instagramで妊娠記録を中心に育児日記や夫婦のやり取りを描いています。

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27歳、恋愛経験も豊富。「結婚とか余裕でしょw」結婚相談所に入会も…3カ月目で痛い目を見ることに
27歳、恋愛経験も豊富。「結婚とか余裕でしょw」結婚相談所に入会も…3カ月目で痛い目を見ることに
27歳のころ、失恋をきっかけに婚活を始め、結婚相談所へ入会しました。それなりに恋愛をしてきた経験と年齢もあり、「入会すればすぐに相手が見つかる」と思っていました。そのため、結婚相談所での私の態度はあまりいいものではなくて……。
マチアプ婚活で迷走→関わりゼロ、完全ノーマークの同期男性から…衝撃すぎる大胆発言!?
マチアプ婚活で迷走→関わりゼロ、完全ノーマークの同期男性から…衝撃すぎる大胆発言!?
当時、私の周囲は結婚ラッシュ。私も結婚がしたいと思い、マッチングアプリを使ってさまざまな男性と会っていました。しかし、なかなか先に進むことができなくて……。そんな中で職場の同期会があり、同期のひとりにこれまで出会った男性とのことを語っていたら……!?
「ごめんなさい、帰ります」意中の上司とのデート。一方的に切り上げることになったワケは
「ごめんなさい、帰ります」意中の上司とのデート。一方的に切り上げることになったワケは
よく「おしゃれは我慢」といいますが、我慢のしすぎはよくないと思った経験があります。それは好意を抱いていた職場の上司とデートをすることになった際のこと。普段、会社の制服は紺色で地味でまったくかわいくないので、とびきりかわいくして行こうと、ミニスカートに薄めのニット、薄めのコートにストッキングははかず生足勝負と気合を入れていきました。しかし、そんなおしゃれが裏目に……。読者が経験した「冬のファッションの失敗談」をご紹介します。
「僕に興味ないの?」夫婦クイズで露呈した事実に…「ごめん…」謝罪しかできず
「僕に興味ないの?」夫婦クイズで露呈した事実に…「ごめん…」謝罪しかできず
結婚して長い時間を一緒に過ごしていると、相手の生活リズムも、口癖や好き嫌いもわかっていくので「相手のことは大体わかっている」と思いがちです。私は、あるきっかけで「本当に私は夫のことを知っているのだろうか」と改めて考えさせられることになりました。
「え、どういうこと…?」彼氏と破局してすぐ、私が夜の街で目にしたのは…
「え、どういうこと…?」彼氏と破局してすぐ、私が夜の街で目にしたのは…
学生のころ、アルバイト先のバーで出会った2歳年上の社員の男性に惹かれ、お付き合いすることに。しかし、彼の酒癖の悪さや性格の不一致から交際から2、3カ月ほどで別れることになりました。彼と別れたあとも、まだ彼のことが好きな気持ちは少し残っており、交際中など、彼との話をよく聞いてくれていた親友にいろいろと相談していると……。ある日、驚きの光景を目にすることとなりました。
私「彼氏できた」→同期「私も!」。その後、プロポーズを受けて同期に報告すると…翌週「私も…」
私「彼氏できた」→同期「私も!」。その後、プロポーズを受けて同期に報告すると…翌週「私も…」
私は6年前、職場結婚をしました。配属先は違いましたが同期の男性です。お付き合いを始めることになった際、同じ部署の信頼できる同期の女性だけには「実は、付き合うことになって…」とこっそり打ち明けました。すると、彼女は自分のことのように喜んでくれました。すると数日後、その同期から「私も、彼氏できたの!」と報告が。さらに……。
おみくじをキッカケに彼女と大喧嘩→2週間後、「ちゃんと謝ろう…」彼女に電話をかけると!?
おみくじをキッカケに彼女と大喧嘩→2週間後、「ちゃんと謝ろう…」彼女に電話をかけると!?
これは過去の経験です。年が明けた深夜、彼女と一緒に神社へお参りに行きました。2人でおみくじを引くと、僕は大吉で、彼女は大凶という結果に。軽く「恋愛運は俺のほうが上だな~」と茶化すと、彼女は激怒して、お参りもせずそのまま帰ってしまいました……。それから数日後……。
「女性はクリスマスケーキだから」何気なく言われたひと言。…どういう意味?調べてみたら…衝撃!
「女性はクリスマスケーキだから」何気なく言われたひと言。…どういう意味?調べてみたら…衝撃!
私が25歳のとき、マッチングアプリで出会った男性とのお話です。この男性と食事に行った際、思わず「うまっ!」と口にした私。すると彼は「女の子なんだから“おいしい”だよ」とひと言。そのときは彼の言葉をそこまで気にしていなかったのですが……。
「彼女の好きな手料理はね…」自称・料理上手な彼女だった私は、彼の回答に赤面!?
「彼女の好きな手料理はね…」自称・料理上手な彼女だった私は、彼の回答に赤面!?
恋愛し始めのときって、相手にいい印象を与えたくて、つい背伸びしてしまうものだと思います。20代のころ、夫と交際していたときの私もそうでした。「家庭的な彼女」だと思われたくて、週末、彼の家で手料理を振る舞う日々。肉じゃがに豚汁、オムライス、からあげ……。いかにも家庭的な女性をアピールできそうな定番料理で、彼の胃袋を掴もうと頑張っていました。ところが、当時の彼の評価は……。
夫婦で外食しようとすると「嫁は外で遊ぶな!私が息子と2人で行く!」は?なんで?夫が義母へ痛快な反撃
夫婦で外食しようとすると「嫁は外で遊ぶな!私が息子と2人で行く!」は?なんで?夫が義母へ痛快な反撃
読切「息子を溺愛するヤバイ義母」原作:haru/作画:あさうえさい 3歳年上のハルキと結婚したミユは、ある日夫婦で一緒に住む部屋を探していました。すると、義母から突然ハルキに電話が。内容は、義祖母が入居する施設が決まるまで、義実家で同居しないかというものでした。正直夫婦2人で新婚生活を送りたい気持ちはありましたが、義祖母の介護を義母1人でするのは大変だろうと思い、複数の条件付きで同居を受け入れることにしました。しかし、同居を始めてから義母の嫁いびりに苦しめられ……。
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