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「目が見えないから無理」夫のあきれた言い訳に絶句。義母がイクメンと呼ぶ夫のホントのところ

正直なところ、最近ちょっとモヤモヤしています。義母からは「イクメン」と褒められている夫ですが、私の目にはその姿がどうも現実とズレて見えてしまうんです。

 

「イクメン」の素顔

義母からは「イクメン」と評判の夫ですが、実際には子どもが1歳になっても、夫ひとりでお風呂や寝かしつけはできません。まだ小さかったときに「せめて休日くらいは夫ひとりでお風呂に入れてほしい」とお願いしたことがありますが、そのとき、夫から返ってきたのは「目が見えないから難しい」という言葉でした。

 

見えてきた夫婦のすれ違い

実は、私と夫の視力はほとんど同じです。私は眼鏡なしでは何も見えないので、眼鏡をかけて必死に子どもをお風呂に入れています。そんな私の姿を見ていながら、「目が見えないから難しい」と言い切る夫には、正直あきれてしまいました。

 

 

2人目の話に心が揺れる理由

最近、夫から「2人目を考えないか」と言われました。でも、「こんなふうに自分のことを棚に上げる人と、もう一度最初から子育てをするのは正直しんどいな」と思ってしまいます。

 

まとめ

夫やその家族からどんなに「イクメン」と言われていても、実際に育児を一緒にしてくれないと、気持ちが冷めてしまうこともあるんだなと実感しています。それでも、家族として過ごす中でわかり合えたり、成長を感じられる瞬間があればいいなという小さな期待も抱いています。今はまだモヤモヤすることも多いですが、これからの変化に少しだけ希望を持ってみようと思います。

 

 

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

※AI生成画像を使用しています

 

著者:空田ゆうき/30代女性・主婦

 

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年7月)

 

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