「苦しい…声が出ない」麻酔で意識が遠のき…体に起きた異変とは<ワキガ治療で搬送された話>
「ワキガ治療で搬送された話」第53話。脱毛サロンやアパレル業界での実務経験を持つすがのみさきさんによる、ワキガ治療をしたときの話を描いたマンガ。
家族に「ワキガ?」と言われ続け、成長とともににおいを自覚したみさきさん。有名クリニックを受診しますが、「ワキガではない」と診断されます。それでも気になり、治療を受けることを決意。ワキガ専門クリニックでは、マイクロ波で汗腺を破壊する「ミラドライ」を勧められますが、麻酔の痛みへの不安と総額85万円にちゅうちょ。別のクリニックで、医師による丁寧な説明に好感触を抱き、ミラドライを契約することに。そしてついに、施術当日。痛みにもん絶しながら何とか麻酔を終えたものの、そこで思わぬ異変が起こります。
ニュース | マンガ