いくた はなの記事

マンガ家・イラストレーター

いくた はな
コミックエッセイ作家

3男1女、4人の兄妹の母。コミックエッセイ作家。書籍『夫を捨てたい。/祥伝社』。夫婦関係や子育ての体験談マンガが共感を呼び、Instagramのフォロワーは23万人超!(2021年6月時点)

連載(3)
記事(69)
「今ある命を大切にしなきゃ」消えてしまった命を思い涙。母親がある決意をした #夫を捨てたい 40
「夫を捨てたい。」第40話。第4子を流産し、深い悲しみに包まれていたいくたさん。しかし、「自分を含めて、今ある命を大切に思うこと」が大切だと気付きました。そして、家族の存在に励まされ、日常を取り戻しながら、少しずつ、少しずつ深い傷を癒していきました。
「なんて尊いの…」妊娠、出産、子育てすることが奇跡のようなものだと知った瞬間 #夫を捨てたい 36
「夫を捨てたい。」第36話。子どもたちを夫に任せ、ひとり実家へ向かうと、母から「実は妹の下に、もう一人子どもがいたかもしれない」と知られざる事実を聞かされたいくたさん。 そのとき、突然体に発疹が……! 翌日、さらに体調が悪化したものの、今日絶対に家に帰りたい理由があった。それは……!?
「出てきてしまった」突然消えた激痛…その直後、まさかの事態に顔面蒼白! #夫を捨てたい 30
「夫を捨てたい。」第30話。4人目の妊活を開始して4カ月目、待望の妊娠! しかし医師に、赤ちゃんがすごく小さく、自然に流産するのを待つしかないと告げられたいくたさん。これまでひどかったつわりや眠気も、一気になくなってきて、ついに出血が……! 
医師「心臓が止まるかもしれません」育たないってこと?冷酷な告知に背筋がゾワッとした。 #夫を捨てたい 27
「夫を捨てたい。」第27話。4人目の妊活を開始して4カ月目、待望の妊娠! しかし再受診で医師に、「心拍は確認できましたが、赤ちゃんがとても小さくて……」「今の週数だと打てる手がないので、自然に流産を待つことになります……」と告げられてしまいました。
「自然に流産を待つことになります」医師が告げた残酷な現実に、夫婦でショックを受けて… #夫を捨てたい 26
「夫を捨てたい。」第26話。保育園入園のタイミングなどの関係から、「半年」と期間を決めて4人目の妊活をスタートすると、4カ月目で陽性反応が! 2週間後の再受診で医師に「心拍は確認できましたが、赤ちゃんがとても小さくて……」と告げられた!
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