ねこじま いもみの記事

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ねこじま いもみ

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2012年生まれ長女、2014年生まれ長男、2020年生まれ次男。年の差きょうだいのワンオペ育児に慣れすぎた3児の母。育児を通して気づいたこと、学んだこと、何気ない日常を描いたマンガをSNSやブログに投稿しています。

連載(3)
学校に行きたくない
学校に行きたくない
ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくん。4月に入学してからすぐ、「学校に行きたくないよぉ」と登校しぶりが始まりました。まっちくんの登校しぶりや登校拒否をめぐって起きたこと、発達検査のことなど、試行錯誤しながら向き合う過程をマンガで描きます。
インフルエンザの高熱が怖すぎた話~熱せん妄で〇〇出現?!~
インフルエンザの高熱が怖すぎた話~熱せん妄で〇〇出現?!~
5歳の長女・わっちと3歳の長男・まっちを育てている主人公は、ある1月末のこと、この年初めて子どもたちのインフルエンザを経験しました。先に熱が出始めたのはまっち。熱が高かったためすぐに病院を受診し、治療を開始します。するとその日の夜、まっちがうなされるように「イスが飛んでいる!」と叫び始めたのです。さらに翌日、わっちにも高熱の症状が現れ、まっち以上にびっくりする行動をし始め……。インフルエンザによる熱せん妄についての体験談マンガです。
繊細さん長女が泣きながら学校へ行った日々の話
繊細さん長女が泣きながら学校へ行った日々の話
ねこじまさんの長女・わっちちゃんが小学校へ入学したときのお話です。新しいランドセルを背負ってドキドキワクワクしながら、順調な学校生活をスタートさせたわっちちゃん。しかし、2週間ほど経ったころから、家を出る直前に腹痛が始まるように……。実は、母子分離不安になっていたのです。ねこじまさんがわっちちゃんの気持ちに寄り添いながらサポートする様子をマンガで描きます。
記事(68)
「なんやこの歌!」気持ちと歌詞がリンクして涙が止まらない…⇒母が気づかなかった息子の成長とは!? #学校に行きたくない 46
「なんやこの歌!」気持ちと歌詞がリンクして涙が止まらない…⇒母が気づかなかった息子の成長とは!? #学校に行きたくない 46
「学校に行きたくない」第46話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まります。以前から常同行動や強いこだわりなどがあったものの、発達検査を受けても特に診断名はつきませんでした。 2学期になると登校しぶりはますますひどくなり、大学病院の心理発達科を受診しましたが、解決策は見つけられません。さらに小学校のスクールカウンセリングを受け、カウンセラーの先生が一生懸命いろいろ考えてくれたものの、まっちくんが受け入れられるような方法を見つけ出すことはできず、教育センターの不登校専門窓口を紹介されます。 不安を抱えながら窓口を訪れたねこじまさんは、相談員さんが親身になって話を聞いてくれたことで、心が少し軽くなりました。そして、今後もし長期的に学校に行けないことがあっても、受け入れ可能な市の施設があることを教えてもらったのです。
「別にそういうことじゃなくて…」自分からあまり話さない息子⇒母に打ち明けた本当の気持ちとは…!? #学校に行きたくない 45
「別にそういうことじゃなくて…」自分からあまり話さない息子⇒母に打ち明けた本当の気持ちとは…!? #学校に行きたくない 45
「学校に行きたくない」第45話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まります。以前から常同行動や強いこだわりなどがあったものの、発達検査を受けても特に診断名はつきませんでした。 2学期になると登校しぶりはますますひどくなり、大学病院の心理発達科を受診しましたが、解決策は見つけられません。さらに小学校のスクールカウンセリングを受け、カウンセラーの先生が一生懸命いろいろ考えてくれたものの、まっちくんが受け入れられるような方法を見つけ出すことはできず、教育センターの不登校専門窓口を紹介されます。 不安を抱えながら窓口を訪れたねこじまさんは、相談員さんが親身になって話を聞いてくれたことで、心が少し軽くなりました。そして、今後もし長期的に学校に行けないことがあっても、受け入れ可能な市の施設があることを教えてもらったのです。
「いいえ!それは違うと思います!」カウンセラーが保護者を否定!?⇒衝撃を受けた母はとっさに… #学校に行きたくない 44
「いいえ!それは違うと思います!」カウンセラーが保護者を否定!?⇒衝撃を受けた母はとっさに… #学校に行きたくない 44
「学校に行きたくない」第44話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まります。以前から常同行動や強いこだわりなどがあったものの、発達検査を受けても特に診断名はつきませんでした。 2学期になると登校しぶりはますますひどくなり、大学病院の心理発達科を受診したものの、解決策は見つけられません。そんな中、小学校の先生からスクールカウンセラーに相談することをすすめられ、まっちくんと一緒にカウンセリングを受けることに。しかし、カウンセラーの先生が一生懸命いろいろ考えてくれたものの、まっちくんが受け入れられるような方法を見つけ出すことはできませんでした。
「感じ悪かったかなぁって…」心を開かない息子を見放した?⇒先生が打ち明けた、まさかの本音に驚愕! #学校に行きたくない 43
「感じ悪かったかなぁって…」心を開かない息子を見放した?⇒先生が打ち明けた、まさかの本音に驚愕! #学校に行きたくない 43
「学校に行きたくない」第43話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まります。以前から常同行動や強いこだわりなどがあったものの、発達検査を受けても特に診断名はつきませんでした。 2学期になると登校しぶりはますますひどくなり、大学病院の心理発達科を受診したものの、解決策は見つけられません。そんな中、小学校の先生からスクールカウンセラーに相談することをすすめられ、まっちくんと一緒にカウンセリングを受けることに。しかし、カウンセラーの先生が一生懸命いろいろ考えてくれたものの、まっちくんが受け入れられるような方法を見つけ出すことはできませんでした。
「すっごいしんどいですよね?」不登校専門窓口の相談員から予想外の言葉⇒母が反省したこととは…!? #学校に行きたくない 42
「すっごいしんどいですよね?」不登校専門窓口の相談員から予想外の言葉⇒母が反省したこととは…!? #学校に行きたくない 42
「学校に行きたくない」第42話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まります。以前から常同行動や強いこだわりなどがあったものの、発達検査を受けても特に診断名はつきませんでした。 2学期になると登校しぶりはますますひどくなり、大学病院の心理発達科を受診したものの、解決策は見つけられません。そんな中、小学校の先生からスクールカウンセラーに相談することをすすめられ、まっちくんと一緒にカウンセリングを受けることに。しかし、カウンセラーの先生が一生懸命いろいろ考えてくれたものの、まっちくんが受け入れられるような方法を見つけ出すことはできませんでした。
「ちょっとしつこくて…」息子のためにと思って行動していたけれど…⇒息子に本音を聞き出した結果!? #学校に行きたくない41
「ちょっとしつこくて…」息子のためにと思って行動していたけれど…⇒息子に本音を聞き出した結果!? #学校に行きたくない41
「学校に行きたくない」第41話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まります。 以前から常同行動や強いこだわりなどがあったものの、発達検査を受けても特に診断名はつきませんでした。 2学期になると登校しぶりはますますひどくなり、大学病院の心理発達科を受診。医師に悩みを相談しましたが、親の気持ちを理解してもらえず、つらい気持ちになってしまったねこじまさん。 小学校の先生からスクールカウンセラーに相談することをすすめられ、まっちくんと一緒にカウンセリングを受けることに。しかし、カウンセラーの先生が一生懸命いろいろ考えてくれたものの、まっちくんが受け入れられるような方法を見つけ出すことはできませんでした。
「先生、諦めちゃった…!?」息子との関わりに苦戦するカウンセラーの先生⇒まさかの提案にがくぜん! #学校に行きたくない40
「先生、諦めちゃった…!?」息子との関わりに苦戦するカウンセラーの先生⇒まさかの提案にがくぜん! #学校に行きたくない40
「学校に行きたくない」第40話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まります。 以前から常同行動や強いこだわりなどがあったものの、発達検査を受けても特に診断名はつきませんでした。 2学期になると登校しぶりはますますひどくなり、大学病院の心理発達科を受診。医師に悩みを相談しましたが、親の気持ちを理解してもらえず、つらい気持ちになってしまったねこじまさん。 小学校の先生からスクールカウンセラーに相談することをすすめられ、まっちくんと一緒にカウンセリングを受けることに。しかし、カウンセラーの先生が一生懸命いろいろ考えてくれたものの、まっちくんが受け入れられるような方法を見つけ出すことはできませんでした。
「あの人は悪魔だ」強引な先生に不信感を抱く息子⇒すすめられた遊びを提案すると、まさかの反応が!? #学校に行きたくない39
「あの人は悪魔だ」強引な先生に不信感を抱く息子⇒すすめられた遊びを提案すると、まさかの反応が!? #学校に行きたくない39
「学校に行きたくない」第39話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まります。 以前から常同行動や強いこだわりなどがあったものの、発達検査を受けても特に診断名はつきませんでした。 2学期になると登校しぶりはますますひどくなり、大学病院の心理発達科を受診。医師に悩みを相談しましたが、親の気持ちを理解してもらえず、つらい気持ちになってしまったねこじまさん。 小学校の先生にスクールカウンセラーに相談することをすすめられ、まずは、ねこじまさんだけカウンセラーの先生に話を聞いてもらうことに。しかし、具体的に何をしたらいいのかを教えてほしかったねこじまさんは、モヤモヤした気持ちを抱えたままになってしまいました。
「強引なほうがいいんかな…」頑なに拒む息子が心配⇒先生が無理やり息子の肩を抱き、衝撃の行動に…!? #学校に行きたくない38
「強引なほうがいいんかな…」頑なに拒む息子が心配⇒先生が無理やり息子の肩を抱き、衝撃の行動に…!? #学校に行きたくない38
「学校に行きたくない」第38話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まりました。 以前から常同行動や強いこだわりなどがあり、集団の中で順番や列を覚えるのが苦手だったまっちくん。発達検査を受けても、特に診断名はつきませんでした。 2学期になると登校しぶりはますますひどくなり、大学病院の心理発達科を受診。医師に悩みを相談しましたが、親の気持ちを理解してもらえず、つらい気持ちになってしまったのです。
「友だちはいません」登校しぶりに悩み、親子でカウンセリング⇒先生の提案に対する息子の反応は…!? #学校に行きたくない37
「友だちはいません」登校しぶりに悩み、親子でカウンセリング⇒先生の提案に対する息子の反応は…!? #学校に行きたくない37
「学校に行きたくない」第37話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まりました。 以前から常同行動や強いこだわりなどがあり、集団の中で順番や列を覚えるのが苦手だったまっちくん。発達検査を受けても、特に診断名はつきませんでした。 しかし2学期になって、登校しぶりはますますひどくなります。大学病院の心理発達科を受診して医師に悩みを相談しましたが、親の気持ちを理解してもらえず、ねこじまさんはつらい気持ちになってしまいました。
「私はどうしたらいい?」確かな方向性が知りたい→親の葛藤を打ち明けた結果…!? #学校に行きたくない36
「私はどうしたらいい?」確かな方向性が知りたい→親の葛藤を打ち明けた結果…!? #学校に行きたくない36
「学校に行きたくない」第36話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まりました。 以前から常同行動や強いこだわりなどがあり、集団の中で順番や列を覚えるのが苦手だったまっちくん。発達検査を受けたものの、診断名はつかず、「年齢とともに緩和してくることもあるので、様子を見ましょう」とのこと。 しかし2学期になって、登校しぶりはますますひどくなります。大学病院の心理発達科を受診して医師に悩みを相談しましたが、親の気持ちを理解してもらえず、つらい気持ちに。ねこじまさんは、もう病院を訪れるのはやめようと決めたのでした。
「あんな大きい声出して…」思わずズコッ!何を考えてるの?息子に抱いた違和感とは… #学校に行きたくない 35
「あんな大きい声出して…」思わずズコッ!何を考えてるの?息子に抱いた違和感とは… #学校に行きたくない 35
「学校に行きたくない」第35話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まりました。 以前から常同行動や強いこだわりなどがあり、集団の中で順番や列を覚えるのが苦手だったまっちくん。発達検査を受けたものの、診断名はつかず、「年齢とともに緩和してくることもあるので、様子を見ましょう」とのこと。 結局あまり登校できないまま1学期が終了。2学期が始まると、まっちくんの登校しぶりはますますひどくなってしまいます。そんな中、大学病院の心理発達科を受診して医師に悩みを相談しましたが、親の気持ちを理解してもらえず、つらい気持ちに。ねこじまさんは、もう病院を訪れるのはやめようと決めたのでした。
「私を困らせて楽しい!?」普通に行ってよ!登校しぶりをする息子に爆発して… #学校に行きたくない 34
「私を困らせて楽しい!?」普通に行ってよ!登校しぶりをする息子に爆発して… #学校に行きたくない 34
「学校に行きたくない」第34話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくんは、4月に入学してからすぐに登校しぶりが始まりました。 以前から常同行動や強いこだわりなどがあり、集団の中で順番や列を覚えるのが苦手だったまっちくん。発達検査を受けたものの、診断名はつかず、「年齢とともに緩和してくることもあるので、様子を見ましょう」とのこと。 結局あまり登校できないまま1学期が終了。2学期が始まると、まっちくんの登校しぶりはますますひどくなってしまいます。そんな中、大学病院の心理発達科を受診して医師に悩みを相談しましたが、親の気持ちを理解してもらえず、つらい気持ちに。ねこじまさんは、もう病院を訪れるのはやめようと決めたのでした。
「こわい!」インフルエンザの高熱にうなされる娘。幻覚のなかで見たものとは? # 熱せん妄 最終話
「こわい!」インフルエンザの高熱にうなされる娘。幻覚のなかで見たものとは? # 熱せん妄 最終話
【インフルエンザの高熱が怖すぎた話 最終話】これは、3歳と5歳の子どもが初めてのインフルエンザで熱せん妄(発熱に伴う異常な行動)を発症し、対応に追われたいもみさんの体験談です。 事の始まりは1月末、子どもたちがそろってインフルエンザに罹患したことでした。 3歳の息子がインフルエンザと診断された夜、「椅子が飛んでる! 大きいボールが飛んできた!」と叫び、突然現れた幻覚症状に、とにかく氷枕と保冷剤で首や脇などを冷やすことで対応したいもみさん。翌日、続けて熱を出した5歳の娘もインフルエンザと診断されます。 その夜、今度は娘が遠くを見つめながら口を開閉して「ポッポッポッ……」と音を出す異常な状態に。数分後、娘は気が付いたかと思うと、昨夜の息子と同じように幻覚を見て大声で叫び始めたのでした。
インフルエンザの高熱が影響!?娘が「ポッポッポッ…」と言い続け、幻覚が見え始めて… #熱せん妄 2
インフルエンザの高熱が影響!?娘が「ポッポッポッ…」と言い続け、幻覚が見え始めて… #熱せん妄 2
【インフルエンザの高熱が怖すぎた話 第2話】これは、3歳と5歳の子どもが初めてのインフルエンザで熱せん妄(発熱に伴う異常な行動)を発症し、対応に追われたいもみさんの体験談です。 事の始まりは1月末、子どもたちがそろってインフルエンザに罹患したことでした。 なんとか子ども2人を寝かしつけたいもみさん。 3歳の息子のうなされるような声で目を覚ますと、顔を真っ赤にして「椅子が飛んでる!大きいボールが飛んできた!」など幻覚を見て怖がっています。慌てて氷枕と保冷剤で首や脇などを冷やし、熱が下がった息子は再び眠り、いもみさんはホッとしたのでした。
「目が合わない!!」高熱にうなされるわが子…病床で口にした衝撃の言葉とは? #熱せん妄 1
「目が合わない!!」高熱にうなされるわが子…病床で口にした衝撃の言葉とは? #熱せん妄 1
【インフルエンザの高熱が怖すぎた話 第1話】これは、3歳と5歳の子どもが初めてのインフルエンザで熱せん妄(発熱に伴う異常な行動)を発症し、対応に追われたいもみさんの体験談です。 事の始まりは1月末、子どもたちがそろってインフルエンザに罹患したことでした。
「ほんとに勘弁して!」大切な用事がある日に息子が登校しぶり。母は思わず…!? #学校に行きたくない33
「ほんとに勘弁して!」大切な用事がある日に息子が登校しぶり。母は思わず…!? #学校に行きたくない33
「学校に行きたくない」第33話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくん。4月に入学してからすぐ、「学校に行きたくないよぉ」と登校しぶりが始まりました。 小さなころから常同行動や強いこだわりなどがあり、集団の中で順番や列を覚えるのが苦手だったまっちくん。発達検査を受けたものの、診断名はつかず、「年齢とともに緩和してくることもあるので、様子を見ましょう」とのこと。悩みを解決する糸口が見つかればいいなと期待していたねこじまさんは、悶々としてしまいます。 結局あまり登校できないまま1学期が終了。あっという間に夏休みが終わり、2学期が始まりました。
「お母さんの悩みじゃなくて…」医師の冷たい言葉にぼうぜん。通院する意味わからなくなり… #学校に行きたくない32
「お母さんの悩みじゃなくて…」医師の冷たい言葉にぼうぜん。通院する意味わからなくなり… #学校に行きたくない32
「学校に行きたくない」第32話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくん。4月に入学してからすぐ、「学校に行きたくないよぉ」と登校しぶりが始まりました。 小さなころから常同行動や強いこだわりなどがあり、集団の中で順番や列を覚えるのが苦手だったまっちくん。発達検査を受けたものの、診断名はつかず、「年齢とともに緩和してくることもあるので、様子を見ましょう」とのこと。悩みを解決する糸口が見つかればいいなと期待していたねこじまさんは、悶々としてしまいます。 結局あまり登校できないまま1学期が終了。あっという間に夏休みが終わり、2学期が始まりました。
「最悪。泣きそう…」医師に育児の悩みを相談→途中で遮られ、衝撃の言葉が!? #学校に行きたくない31
「最悪。泣きそう…」医師に育児の悩みを相談→途中で遮られ、衝撃の言葉が!? #学校に行きたくない31
「学校に行きたくない」第31話。ねこじまさんの長男・まっちくんが小学1年生のときのお話です。入学式のときから「早く帰りたい」と連呼していたまっちくん。4月に入学してからすぐ、「学校に行きたくないよぉ」と登校しぶりが始まりました。 小さなころから常同行動や強いこだわりなどがあり、集団の中で順番や列を覚えるのが苦手だったまっちくん。発達検査を受けたものの、診断名はつかず、「年齢とともに緩和してくることもあるので、様子を見ましょう」とのこと。悩みを解決する糸口が見つかればいいなと期待していたねこじまさんは、悶々としてしまいます。
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