哺乳びん

※ 本ページでは一部広告が含まれている場合があります。

ランキング傾向・ポイント

哺乳びん部門は、「赤ちゃんの飲み具合」と「丈夫さ」で高評価を獲得した商品がランクインしました。赤ちゃんが飲みやすそうにしていた、ごくごく飲んでくれたという声が多数。いずれもキズがつきにくく頑丈な点も好評で、月齢に合わせて乳首やボトルのサイズを変え、長く愛用したママが多いようです。

参考データ

ママ&プレママの利用率 約77%

みんなが使用した期間 
生後0ヵ月 〜 6ヵ月

※ ベビーカレンダー調べ
2025年9月7日 〜 2025年11月08日 会員向け調査。

教えて!

哺乳びんは完全母乳の場合でも、ママの急な病気や外出のときなどに必要になるので、少なくとも1~2本は準備しておくと安心。哺乳びんは、びんのタイプとプラスチックのタイプがあります。びんは丈夫ですが割れることがあり、重くて持ち運ぶとき負担になることも。プラスチックは使っているうちに、タンパク質汚れがつきやすくなります。どちらにもメリット・デメリットがあるので、生活スタイルや使う状況を考えて選びましょう。赤ちゃんによって飲む量に個人差があるのでボトルのサイズ(容量)が合わないことがあります。最初からたくさん準備せず、赤ちゃんの飲む量に合わせて買い足していくのが賢明です。

1

4部門でトップを獲得!2年連続の1位に!

ピジョン

母乳実感 哺乳びん

母乳実感 哺乳びん

総合評価4.30

  • 価格 3.9
  • デザイン 4.3
  • 赤ちゃんの飲み具合 4.6
  • 洗いやすさ 4.4
  • 持ち運びやすさ 4.1
  • 丈夫さ 4.6

ボトルはガラス製とプラスチック製の2種類、乳首は6サイズ、容量は2サイズと、幅広い展開が魅力の哺乳びん。デザイン、飲み具合、洗いやすさ、丈夫さの4部門で高評価を獲得し、1位に輝きました。「成長に合わせてサイズを変えながら長く愛用していた」「赤ちゃんの反応がよかった」「キャラクターコラボなどデザインにも惹かれた」といった口コミも。

みんなの口コミ

review image
かの
飲み具合は慣れればスムーズでした。 瓶が太めなので、ちょっと持ちづらかった。 形状の問題ですが、どうしても最後に多少残ってしまい、作った量を完全に飲み

切らないのが気になった 瓶なので温度調整しやすく重宝しました

review image
ゆみ
プラスチックかガラスかどちらがいいか分からずガラスタイプを使用してました。持ち運びに関しては予備も含めて2本持ち歩いていたので重かったですが、飲ませる

時に持つ所が窪んでいて飲ませやすいなという印象でした。

review image
きき
母乳実感以外のものを使用したことがないのですが、完母で育ち、卒乳が早すぎてミルクを足すことになり、使用しましたが、あまり拒否反応がなく飲み始めることが

できたので助かりました。

review image
キキ
混合だったので、ミルクを飲む量が少なく、持ち運びしやすい小さい瓶またはプラスチックが良かった。 途中で飲まなくなったので、出産後に母乳の出具合で買う感

じでも良いと思った。

review image
しなも
産院が母乳実感だったため、同じく購入しました。プラスチックのものですが、他社のプラスチックと比べて丈夫で、洗い上がりもきゅっとしていて、汚れが落ちやす

いです。

review image
くまた
乳首のサイズをいつきりかえるか悩んだ。キャラクターコラボなどデザインが可愛いのが多くてうれしい。かさばるので持ち運びやすいデザインが増えるといい。
review image
加藤健
使っているときは赤ちゃんの反応もよかったです。また飲み口だけ変えることができるため、月齢で哺乳瓶ごと買い換える必要もなく、その点もよかったです。
review image
かな
ディズニー柄がかわいい、古くからのブランドで保育園でも使用していて安心感がある、乳首がしっかりしていて良い、蓋が転がらないようになっていていい
review image
やなか
病院でも母乳実感をしようしていたので同じものを用意しました。 持ちやすくシェイプされていたのと軽量だったこと手入れのしやすさが良かったです、

2

「価格」「持ち運びやすさ」が好評で2位に!

ピジョン

スリムタイプ 哺乳びん

スリムタイプ 哺乳びん

総合評価4.27

  • 価格 4.1
  • デザイン 4.1
  • 赤ちゃんの飲み具合 4.5
  • 洗いやすさ 4.1
  • 持ち運びやすさ 4.3
  • 丈夫さ 4.5

ボトルはガラス製・プラスチック製の2タイプ、乳首は4種類のサイズを展開。「スリムでバッグに入れやすく、安定していて転がりにくい形状も良かった」「耐久性が高く、長く使えた」と、持ち運びやすさやコスパのよさが評価され、2位にランクイン。「自宅ではガラス製を、お出かけ時はプラスチック製と使い分けていた」というコメントもみられました。

みんなの口コミ

review image
ぽぽちゃん
容量が多いので買い替える必要がないこと、そしてプラスチック製なので落としても割れにくくて持ち運びがしやすい点が良かったです。瓶のタイプのものも最初は使

用していましたが、持ち運びがしづらく、また容量も小さいタイプのものだったので長く使えない点が不便でした。ですが、スリムタイプは生後から今も使える点も気に入っています。

review image
かりな
母乳実感よりも細くて持ちやすかった。ミルトンに浸けるときも一度にたくさん浸けられた=消毒が間に合わず溜めてしまっても大丈夫だった。
review image
しゃお
ガラスタイプを使ったので、中の温度が分かりやすく良かったです。ガラスタイプだけど、タオルに包んで持ち歩けば壊すこともなかったです。
review image
さっちん
自分が使っていた保護器と哺乳瓶の乳首の形が似ていたため、子どももスムーズに飲んでくれたように感じました。
review image
こりん隊員
洗いやすいし使いやすいと思う。成長とともに乳首が替えられて赤ちゃんがよく飲んで良かった。
review image
つつまる
乳首が月齢によって変えられることと、太すぎないので子どもも持ちやすくてとても良かった。
review image
けいたんママ
価格が高価ではあるが、何度か落としてしまったのに割れなかったことが良かった。
review image
れれれ
産院にいたときからスリム哺乳瓶を使っており、調乳しやすかったです。
review image
りる
我が家はプラスチックではなくずっと瓶でしたが使いやすかったです。
review image
さくら
安くでコンパクトな商品だったので、外出時にも重宝しました。

3

全月齢に対応!コスパ抜群の乳首パーツが評判

ChuChu

マルチフィット広口タイプ哺乳びん(プラスチック製)

マルチフィット広口タイプ哺乳びん(プラスチック製)

総合評価4.15

  • 価格 4.0
  • デザイン 4.1
  • 赤ちゃんの飲み具合 4.1
  • 洗いやすさ 4.1
  • 持ち運びやすさ 4.2
  • 丈夫さ 4.4

すべてのパーツが日本製で、新生児から卒乳まで同じサイズの乳首が使える哺乳びん。「吸う力に合わせてミルクの出る量が調整されるので、乳首の成長に応じたサイズ変更の必要がなく助かる」と、手間の少なさやコスパの良さを評価するママ・パパから支持を集め、3位にランクインしました。「お出かけのときは軽いプラスチック製を使っていた」と、持ち運びやすさも好評。

みんなの口コミ

review image
かなぽん
0から3ヶ月の間は乳首の穴が小さいSサイズ、その後はMサイズなど哺乳瓶に取り付ける乳首の穴のサイズも変えられて、赤ちゃんの成長に合わせることができて良

かった。

review image
さかな
ずっと使える乳首に惹かれて購入。(結局、途中から母乳実感の月齢に合った乳首に付け替えたけれど)
review image
きゅんぞう
成長に応じて咥える部分の買い換えを検討する煩わしさがなかった!
review image
ゆら
赤ちゃんは乳首が大きく飲みやすいみたいだが、顎が発達しなそう。
review image
れい
アタッチメントが1つに統一されているため。
review image
あーちゃん
乳首を卒乳まで使えるのが良いです。
review image
ちえ
おさがりを使ってるので特になし。
review image
りーりー
問題なく使用しました。
review image
あんぱんぱん
広口で洗いやすかった。
review image
まな
レンジで使える。

わたしには必要なかったかも…

哺乳びんの使用率は約77%。自分にあった使い方で◎

みんなの口コミ

bad review image
ひあるろん さん
母乳育児が軌道に乗り、ごくたまに泣き止まず、足りていなさそうに見受けられるときのみの使用だったからです。
bad review image
ちゃぼまま さん
完全母乳だったため。混合にしようとしたが哺乳瓶拒否もあり、洗浄や消毒も面倒だったので早々に諦めました。
bad review image
まるコジ さん
生後1ヶ月くらいで母乳しか飲まなくなったのでほとんど使いませんでした。
bad review image
翼 さん
生後2ヶ月ぐらいから受け付けてくれなくなったので母乳1本です。
bad review image
りい さん
母乳での育児だっただめ、必要になるときがほとんどなかったから。