杉山 力一先生の記事

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杉山 力一先生
産婦人科 | 杉山産婦人科 理事長

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平成10年、北九州セントマザーに国内留学し体外受精の基礎を学び、平成12年に杉山レディスクリニックを開院。平成19年、産婦人科総合施設杉山産婦人科としてリニューアル。現在は杉山産婦人科グループ3院の理事長を務める。また、政府へ不妊治療助成金の増額を求め、菅総理との話し合いをするなど精力的に活動する。監修著書『男の子女の子が欲しい!あかちゃんの産み分けがわかる本』(主婦の友社)など多数。

1994年 東京医大を卒業
1999年 北九州セントマザーに国内留学し体外受精の基礎を学ぶ

2001年 不妊治療専門の杉山レディスクリニック開院

2007年 杉山産婦人科世田谷(分娩、生殖医療、内視鏡手術を行う総合施設)を開院
2011年 杉山産婦人科丸の内 開院
2018年 杉山産婦人科新宿 開院

 

■医学博士

日本産科婦人科学会専門医
日本生殖医学会生殖医療専門医

記事(12)
流産報告すると「私は2人育てたわよ」無理解な女性管理職の言葉にめげず、治療を続けたら #3
不妊治療体験者の声を取材した連載、第5回目となる今回は、夫の不妊治療手術を経て不妊治療を乗り越えた霧野志保さん(31・仮名)の場合。なかなか授からない原因が夫側にあることが判明。夫の手術、職場のパワハラ、流産を経て、待望の赤ちゃんが誕生するまでのお話です。
嘘をつき通し不妊治療に通う日々。パワハラで精神的に追い詰められた悲しい結末… #2
不妊治療体験者の声を取材した連載、第5回目となる今回は、夫の不妊治療手術を経て不妊治療を乗り越えた霧野志保さん(31・仮名)の場合。なかなか授からない原因が夫側にあることが判明。夫の手術、職場のパワハラ、流産を経て、待望の赤ちゃんが誕生するまでのお話です。
子どもを望んで数年、夫に原因があることが判明。高額な手術に悩んで… #1
不妊治療体験者の声を取材した連載、第5回目となる今回は、夫の不妊治療手術を経て不妊治療を乗り越えた霧野志保さん(31・仮名)の場合。なかなか授からない原因が夫側にあることが判明。夫の手術、職場のパワハラ、流産を経て、待望の赤ちゃんが誕生するまでのお話です。
凍結した「わが子」を産みたい…親族は猛反対。母親の決断は? #3
不妊治療体験者の声を取材した連載、第4回目となる今回は、凍結していた3つ目の受精卵を体に戻すかどうか悩んだという松本あゆみさん(39・仮名)の場合。凍結した「わが子」を産みたい…親族は猛反対。母親の決断は?25歳で夫を養子に迎えて結婚、不妊治療で子どもを授かるまでのお話です。
「子宮奇形、私がですか?」夫に内緒で検査したら思わぬ事実が発覚して #2
不妊治療体験者の声を取材した連載、第3回目となる今回は、妊活2カ月で不妊治療を始め、その4カ月後にタイミング法で授かった女性の物語をお届けします。ケース3、小林夏美さんの(29・仮名)の場合。27歳で13歳年上の夫と結婚。妊活に非協力な夫は、自然に任せたいから通院はしてほしくないと言う。果たして……?
「あぁ疲れた」妊活に非協力的な年上夫。子どもができにくい?不安を抱え涙する日々 #1
不妊治療体験者の声を取材した連載、第三回目となる今回は、妊活2カ月で不妊治療を始め、その4カ月後にタイミング法で授かった女性の物語をお届けします。ケース3、小林夏美さんの(29・仮名)の場合。自然な妊娠を望む年上夫は非協力的。気持ちのすれ違いに涙……。
友人の妊娠出産が喜べず限界…不妊治療をやめてすぐ訪れた奇跡【後編】
計画通りには進まない不妊治療。仕事をしながらの通院は、困難を極めます。34歳で稽留流産し、手術のために入院したタイミングで多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と診断され、35歳で不妊治療を開始。約2年続けた不妊治療の中断したあとに訪れた奇跡とは……?<ベビーカレンダー特集記事>
「だったらいらない」専業主婦を望む夫と自身のキャリア。後回しになった「親になる」という選択肢【前編】
計画通りには進まない不妊治療。仕事をしながらの通院は、困難を極めます。治療内容によっては早退遅刻、休暇も必要になることも。仕事仲間に打ち明けられず、両立にストレスを感じる人も少なくありません。こっそり通院した女性の物語をお届けします。ケース2、下村豊華さん(42)の場合<ベビーカレンダー特集記事>
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