霜月いくの記事

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霜月いく

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記事(114)
「ま、丸見え!!」ゴミ捨て担当の夫がまとめたゴミ袋→目にして絶叫した理由は
「ま、丸見え!!」ゴミ捨て担当の夫がまとめたゴミ袋→目にして絶叫した理由は
結婚して3年ほど経ったころの話です。ゴミ捨ては夫に任せていたのですが、使用済みナプキンだけは夫に見られるのに抵抗があり、自分でゴミ処理をしていました。そんなある日、トイレに置いていたサニタリーボックスを見ると中が空っぽに。夫が捨てておいてくれたのですが、まとめてあったゴミ袋を見てびっくり!
「結婚してくだ…えっ?」交際3年のプロポーズ!指輪を手に立ち上がった僕の言葉が止まったワケ
「結婚してくだ…えっ?」交際3年のプロポーズ!指輪を手に立ち上がった僕の言葉が止まったワケ
交際3年目の記念日、僕は夜景の見えるレストランで、彼女にプロポーズするつもりでいました。ポケットには指輪の箱。食事をしている間も緊張で胸が高鳴り、デザートが運ばれてきたタイミングで、いよいよ気持ちを伝えようと立ち上がったのですが……。
「僕の顔めっちゃ見てきますね」どタイプの彼に出会い、勢いあまって初対面でプロポーズした結果!?
「僕の顔めっちゃ見てきますね」どタイプの彼に出会い、勢いあまって初対面でプロポーズした結果!?
私にとって、結婚の決め手は顔でした。これまでいろいろな方とお付き合いしてきましたが、私のタイプである「童顔で、垂れ目で、顔にほくろがある」男性と出会う機会は一度もありませんでした。顔が好みの相手と結婚できる人は、ほんのひと握りなのだろうと半ば諦めていたほどです。夫に出会うまでは、見た目の好みよりも、安定した収入や職業、世間体のほうが大切なのだろうと思っていました。
彼氏とのデート中に元カレと遭遇!レジ前でモタつく彼と最悪の空気の中、元カレが放った言葉とは
彼氏とのデート中に元カレと遭遇!レジ前でモタつく彼と最悪の空気の中、元カレが放った言葉とは
これは、以前付き合っていた彼とのお話です。彼はどこか抜けたところがあり、ときどき「どうしてそうなるの?」と思うような一面を見せる人でした。けれど当時の私は、そんな不器用さも含めて彼の魅力だと思っていて、「ここは直してほしい」と彼に伝えるような、大きな不満はなかったのです。ところがある日、思いがけない出来事が起こって……。
パッ…「え!?」駅のトイレに入っていたら…急に真っ暗に!?もしかして、閉じ込められた!?
パッ…「え!?」駅のトイレに入っていたら…急に真っ暗に!?もしかして、閉じ込められた!?
仕事で大役を任され、毎日終電近くまで残って仕事をしていた時期がありました。ハードな仕事は生理中も変わらず、終電ギリギリまで仕事をしていた私。そんな日、何とか終電に乗らなければと焦っていたら、大変な思いをすることになってしまいました。
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