霜月いくの記事

マンガ家・イラストレーター

霜月いく

マンガとイラストを描いてます。

記事(59)
「なんでお前だけなの?」誕生日サプライズでまさかの地雷!?彼が店で突然キレた理由に仰天
当時20代だった私は、9歳年上の男性と交際していました。いつも陽気で周りからも慕われるリーダー的存在の彼に、私はただただ夢中! 彼に喜んでほしくて、彼が前から行きたがっていた店で誕生日サプライズをする計画を立てました。しかし、誕生日当日、なぜか彼は店で突然キレ出して……。
「女の子はいらない」待望の第一子を見せたときの義母の反応がありえない!
30代前半のころ、まだ子どもがほしいと思えなかった私は、38歳で妊活を始めました。そして、1年後の39歳のときに妊娠が判明!「お義母さんもさぞかし喜んでくれるだろう」と思い、私と夫はウキウキしながら義母に妊娠報告をしに行きました。すると、義母の反応は……。
「準備まだ!?」普段はイライラしても口に出さない夫。初めて私に声を荒げた理由とは?
夫は普段は比較的温厚で、私に対して怒鳴ることはありません。私に対して怒りの感情を抱いたとしても、夫は一旦心の中で感情を落ち着け、柔らかい言葉で伝えるようにしているのだそうです。そんな夫が、最近初めて私に声を荒げることがありました。その理由は……。
「趣味の時間を奪うなよ!」育児放棄して出かけようとする夫が放った衝撃的な言葉とは?
結婚してからは家事に追われ、子どもが生まれたら育児に追われる毎日。なかなかひとりの時間をつくれない私をよそに、週末になると趣味のゴルフのためにひとりで出かける夫。子どもが生まれたにもかかわらず自分の時間を優先する夫に、ある日私は「もっと家族の時間をつくろうとは思わないの?」と問いかけました。すると、夫から衝撃的な言葉が返ってきたのです。
「おまえが息子を奪ったんだ!」息子離れできない義母。嫁いびりに限界を迎えた私は…
「親離れできていない子ども」という言葉を耳にすることがありますが、最近では「息子離れできていない母親」という言葉を聞くことも。私の義母も息子を溺愛していて、妻である私に息子を取られたと思ったのか、理不尽に八つ当たりをしてくるのです……。
「俺の分は?」今さら言うの!?朝ごはんは作らなくていいと言っていた夫が…
私の夫は少食で、一度にたくさんの量を食べることはあまりありません。それを考慮し、夫の分の朝食は少なめに作るようにしていました。しかし、せっかく作った朝食を残される日が徐々に増え、私は「料理が口に合わなかったのかなって思ってしまうから、残されると悲しい」と正直な気持ちを夫に伝えました。すると、夫が「朝は食欲がないから作らなくていいよ」 と言うため、それからは自分の分だけ作るようになったのですが……。
「え…何してるの!?」お笑いライブの会場が一時騒然!思わず別れを決意した彼のトンデモ行動とは!?
片思いが実った瞬間って、うれしくて幸せで舞い上がってしまうものですよね。私は24歳のころ、コンビニでアルバイトしていたのですが、たまにお店にくる5歳上のSV(スーパーバイザー)に片思いしていました。思いきって彼女に立候補したら、なんと、憧れの彼と付き合うことができたのです! でも、付き合い始めてから彼の知られざる素顔が次々と明らかになっていって……!?
「ごはんなんて何でもいいじゃん」夫婦あるある?喧嘩のきっかけは食に対する価値観の違い
私は現在、IT系企業のカスタマーサポート職として、夫は製造業の研究職として働いています。私は完全在宅、夫は週1で出社なので、お互いにお昼ごはんは家で食べることがほとんど。また、少しでも食費を抑えたいという思いから、夕食も毎日自炊。つまり、3食を自宅で食べる生活です。そんな生活の中で、食に対する考え方の違いから、夫婦喧嘩が起きてしまいました。
「どうして何もしてくれないの!?」夫に不満爆発!え、私が自分の価値観を押し付けてるだけ…?
念願の新婚生活は自分の想像と違っていました。多忙な夫とはほとんど会えない日々で、ゆっくり会話する時間もありません。私は理想の新婚生活に近づきたいと、家事を張り切り、夫の生活に無理やり合わせた生活を始めたのです。その結果、我慢しイライラする毎日で、ついに夫への不満が爆発してしまい……。
「こんな生活になるなんて」夫の月収が5万円!?ハイスペック婚のはずが…
8歳のときから友人関係だった夫とは、18歳で付き合い始め、25歳で結婚しました。夫は、一流大学の大学院卒。一流企業に入社して、いわゆる「ハイスペック婚」と友人にうらやましがられることもありましたが、そんな生活は2年でおしまい。結婚生活は予想もしなかった方向に……。
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