中村 光伸先生の記事

医師

中村 光伸先生

光伸メディカルクリニック院長。医学博士。整形外科医の知見から骨の仕組み、体の動かし方を活かした骨のトレーニングを提唱する骨の専門医。骨の強化と全身の機能回復を両立する「骨たたき」を考案。若々しい体を取り戻す「リバースエイジング」の専門家としてメディアにも多数出演。著書に『医者が考案した骨粗しょう症を防ぐ1分間骨たたき』(アスコム)。

記事(7)
「手指が痛くて物が握れない」40代から起こりやすい手指の不調の原因って?注意すべきこととは
「朝、手指に力が入らず、物がうまく握れない」「手指が痛む」、そんな症状はありませんか? 40~50代になると、手指の動かしにくさや関節の痛みなど、手指に不調を感じる女性が増えるそう。いったい原因は何なのでしょうか? 整形外科医の中村光伸先生に聞きました。
「肩凝りで受診してもOK?」更年期症状の1つでもある肩凝り、受診の目安は? 【医師監修】
多くの女性が抱えている肩凝りの悩み。もはや慢性化していてどうしたらいいかわからない人もいるかもしれません。でも、そのまま放っておくのは危険かも……。思わぬ病気が潜んでいる可能性もあります。肩凝りで病院を受診する目安はあるのでしょうか? 整形外科医の中村光伸先生に聞きました。
四十肩の「やりがちNG」とは?肩が動かなくなることもある四十肩予防のために大切なこと【医師監修】
40代を過ぎると耳にし始める四十肩・五十肩の体験談。「大変ね~」なんて他人事のように聞いていたのに、ある日突然、自分の腕が上がらなくなった……、なんてことがあるかもしれません。肩が痛み、腕が上がらなくなると日常生活にも支障が出て大変ですよね。四十肩・五十肩を防ぐためにできることはあるのか、整形外科医の中村光伸先生に聞きました。
「だから言ったでしょ!」突然、右肩に電流のような痛みが走った私に姉が教えてくれたこと【体験談】
私は日ごろから肩凝りに悩まされていました。その原因はパソコンでの業務やスマホを使っているときに、自然と巻き肩になっているからでした。姿勢が悪いという自覚はあったので、湯船に入ったらしっかりと肩まで浸かって温まったり、ウォーキング時には肩を外側に回すように意識していました。しかし、当時45歳だったの私の肩はそんなケアではダメだったらしく……。遂に悲鳴を上げた肩を助けてくれた姉のことをお話しします。
見た目の老化&骨粗しょう症を防ぐ!今すぐ骨の強化のためにやりたいこと【医師解説】
仕事に出かける、買い物に行く、食事をする、余暇を楽しむなど、私たちは普段、当たり前のように自由に体を動かしています。しかし、ひとたび骨折をしてしまうと、そうした自由がままならなくなってしまいます。『医者が考案した骨粗しょう症を防ぐ1分間骨たたき』の著者であり、骨の専門医でもある中村光伸先生に骨を丈夫にするコツについてお聞きしました。
骨が弱くなると見た目が10歳以上老けることも!若々しさの秘訣は骨の健康【医師解説】
仕事に出かける、買い物に行く、食事をする、余暇を楽しむなど、私たちは普段、当たり前のように自由に体を動かしています。しかし、ひとたび骨折をしてしまうと、そうした自由がままならなくなってしまいます。『医者が考案した骨粗しょう症を防ぐ1分間骨たたき』の著者であり、骨の専門医でもある中村光伸先生に見た目年齢と骨の老化の関係についてお聞きしました。
太ももの骨を骨折した人の5年生存率は2人に1人!健康における骨の大切さ【医師解説】
仕事に出かける、買い物に行く、食事をする、余暇を楽しむなど、私たちは普段、当たり前のように自由に体を動かしています。しかし、ひとたび骨折をしてしまうと、そうした自由がままならなくなってしまいます。『医者が考案した骨粗しょう症を防ぐ1分間骨たたき』の著者であり、骨の専門医でもある中村光伸先生に骨の大切さについてお聞きしました。
PICKUP