窪田 徹矢 先生の記事

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医師

窪田 徹矢 先生

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くぼたクリニック松戸五香院長。獨協医科大学医学部卒業。千葉医療センター、成田赤十字病院で研修を積み、国保松戸市立病院泌尿器科に勤務。その後千葉西総合病院泌尿器科にて医長、部長を歴任。2017年、くぼたクリニック松戸五香を開業。日本泌尿器科学会専門医・指導医。専門医である泌尿器科および皮膚のトラブル、生活習慣病を含めた内科まで幅広く診察。メディア出演も多数あり、医者YouYuberとしての情報発信もおこなっている。

記事(261)
「痛い!」あかぎれで水仕事がつらい40代主婦。塗るだけで痛みを封鎖してくれたものは【体験談】
「痛い!」あかぎれで水仕事がつらい40代主婦。塗るだけで痛みを封鎖してくれたものは【体験談】
冬になると、乾燥から手指が荒れてあかぎれに。指先がぱっくりと割れて水仕事も嫌になるほどしみます。40代になると、ひび割れが深くなり、指先だけでなく手の関節にもでき、一度に何カ所もできたりすることが多くなりました。お湯を使って皿洗いをするのが皮膚によくないと思うのですがやめられません。そんな私がおこなった対策とは。
「足つった!」冬の就寝時に襲うふくらはぎの激痛。足のつり予防に役立ったことは【体験談】
「足つった!」冬の就寝時に襲うふくらはぎの激痛。足のつり予防に役立ったことは【体験談】
冬になると、毎朝のようにふくらはぎがつり、その痛みでもん絶して起きていた私。痛みが遠のいた後も、1日中ふくらはぎに違和感を持ちながら生活しなければなりませんでした。冬は寒いし、足がつるのも仕方ないと半ば諦めていたのですが、ふとまったく足がつっていないことに気付いたのです。その詳細をお伝えします。
「ひどいせきに黄色のたんまで…」せき症状を悪化させたのは、まさかの【体験談】
「ひどいせきに黄色のたんまで…」せき症状を悪化させたのは、まさかの【体験談】
毎年秋になると、アレルギー症状による鼻詰まりとむずむずする鼻のかゆみに苦しんでいる私。何のアレルギーかはわかりませんが、毎年の年中行事です。この数年は、鼻の症状に加えて、ぜん息のようなせきも出るようになりました。2024年もアレルギー性鼻炎から乾いたせきが続き、呼吸器科を受診することに。いつも通り薬を処方してもらい、これでひと安心と思っていたのですが……。
「立派なイボだね…」恥ずかしい!自力でイボを取ろうとして大変な事態に!?【体験談】
「立派なイボだね…」恥ずかしい!自力でイボを取ろうとして大変な事態に!?【体験談】
小学生の息子が夏休みの間、時々勉強中に足の裏をのぞき込んでいることがありました。見ると、イボが親指の脇にできています。本人よると、イボをほじくって取ろうとしていたらしく、それはそれは立派なイボに育っていました。結局、その後皮膚科に2カ月間通院することになりました。思えば数年前、私も同じようなイボが足の裏にでき育ててしまった経験をお話しします。
「失明の危険も!?」眼科検診で告げられた帯状疱疹の恐怖。発症後の気だるさに苦しんで #熟女系 98
「失明の危険も!?」眼科検診で告げられた帯状疱疹の恐怖。発症後の気だるさに苦しんで #熟女系 98
「熟女系」第98話。フワリーさんは40代熟女として日常に起こるあれこれをマンガにしています。そんなフワリーさんによる、年齢を重ね、老化を感じることが増えてきた出来事をつづったマンガ。 鎖骨に赤い湿疹ができたフワリーさん。「帯状疱疹(たいじょうほうしん)かも」と指摘され、皮膚科を受診します。すぐに「帯状疱疹」の診断が出て、医師の指示通り薬を服用。しかし数日後に、ひどい倦怠感と頭痛に襲われ仕事を休むことに。さらに、かゆみが襟足や頭皮に広がり不安でいっぱいに。そんなとき眼科に行くと……。
「体がかゆい」毎朝増える謎の赤い点。蚊よけ万全のはずが刺される理由が判明して驚がく!
「体がかゆい」毎朝増える謎の赤い点。蚊よけ万全のはずが刺される理由が判明して驚がく!
毎朝、体のどこかで感じるかゆみ。蚊に刺されたか、寝汗でかぶれた程度だろうと朝は我慢できたのですが、昼過ぎから強くなり、夜になるとかゆみMAX状態。かゆみの元を確認すると、刺された部分には小さな赤い点が……。虫よけグッズを使ってみても何も変わらず、そればかりか毎朝2つくらいずつ増えていく謎の虫刺されの痕。脳裏をよぎったのは……。
「キスマークを隠す熟女に見える!?」帯状疱疹のかき防止で患部にガーゼを貼った結果 #熟女系 97
「キスマークを隠す熟女に見える!?」帯状疱疹のかき防止で患部にガーゼを貼った結果 #熟女系 97
「熟女系」第97話。40代熟女として日常に起こるあれこれについてマンガにしているフワリーさん。年齢を重ね、老化を感じることが増えてきたフワリーさんのマンガ。 鎖骨にできた湿疹を見た母から、「帯状疱疹(たいじょうほうしん)では?」と指摘されたフワリーさん。皮膚科を受診すると、すぐに「帯状疱疹」だと診断されました。早くよくなりたい一心で、処方された抗ウイルス薬を飲み、塗り薬もしっかり塗るフワリーさんでしたが、診断から数日後、ひどい倦怠感と頭痛に襲われます。かゆみが襟足や頭皮にも広がって不安でいっぱいになり、さらに……。
「購入済みなんですよ…」ワクチンの予約キャンセル電話で冷や汗 #帯状疱疹ワクチン接種への道 最終話
「購入済みなんですよ…」ワクチンの予約キャンセル電話で冷や汗 #帯状疱疹ワクチン接種への道 最終話
帯状疱疹ワクチン接種への道最終話。眉間のシワが気になり始めたアラフィフ主婦のへそさんのマンガ。 帯状疱疹のワクチンについての情報をよく目にするようになり、昔、祖母もよく痛いと言っていたこともあり、帯状疱疹のワクチン接種を受けようと思ったへそさん。近所の皮膚科で帯状疱疹のワクチン接種の予約の電話をすると、その病院では接種まで時間が空いてしまうとのことで接種を見送ることに。※2021年のお話です。
「お値段は?」帯状疱疹のワクチンを求めて3軒はしごした理由は #帯状疱疹ワクチン接種への道 2
「お値段は?」帯状疱疹のワクチンを求めて3軒はしごした理由は #帯状疱疹ワクチン接種への道 2
帯状疱疹ワクチン接種への道第2話。眉間のシワが気になり始めたアラフィフ主婦のへそさんのマンガ。 帯状疱疹のワクチンについての情報をよく目にするようになったへそさん。昔、祖母もよく痛いと言っていたこともあり、へそさんの中では身近で怖い病気だという認識があったのです。そこで帯状疱疹のワクチン接種を受けようと思いました。※2021年のお話です。
帯状疱疹が気になる50代。夫にワクチン接種を聞くとまさかの展開!? #帯状疱疹ワクチン接種への道 1
帯状疱疹が気になる50代。夫にワクチン接種を聞くとまさかの展開!? #帯状疱疹ワクチン接種への道 1
帯状疱疹ワクチン接種への道第1話。眉間のシワが気になり始めたアラフィフ主婦のへそさんのマンガ。 当時、新型コロナウイルスの影響もあり、ワクチンの話題をよく目にするようになったへそさん。帯状疱疹のワクチンについて、気になる情報があって……。※2021年のお話です。
「腰が陣痛みたいに痛い!」52歳の母を襲った激痛。泌尿器科で判明した意外な病名と遺伝の可能性
「腰が陣痛みたいに痛い!」52歳の母を襲った激痛。泌尿器科で判明した意外な病名と遺伝の可能性
これは、私の母が52歳のときに体験した話です。私は大学を卒業し、新卒で就職した地元の企業に務めていました。その日は遅番で仕事の支度をしているときに、腰をひどく痛がる母から「病院へ連れて行って」とお願いされました。普段は体調をめったに崩さない母を急に襲った激痛の原因とは。
「かゆくて血がにじむ…」全身のかゆみに悩む40代。かゆみ解消のカギは洗い方にあった!
「かゆくて血がにじむ…」全身のかゆみに悩む40代。かゆみ解消のカギは洗い方にあった!
もともと肌は弱かったのですが、年齢を追うごとにかゆみが出ることが多くなりました。無意識に肌をかきむしるために服に血がにじんだり、寝ている間にパジャマに血がついていて家族に驚かれることが増える日々。アレルギーかと思い調べてみても何の結果も出てきません。衣類を綿100%にする、締め付けをしないようにするなどかゆみと闘い、さまざまなことを試しました。そんなつらいかゆみが治まった体験談を紹介します。
「どうにかなりそう!」かゆみに苦しむ熟女をさらに追い詰めた帯状疱疹の症状とは #熟女系 96
「どうにかなりそう!」かゆみに苦しむ熟女をさらに追い詰めた帯状疱疹の症状とは #熟女系 96
「熟女系」第96話。40代熟女として日常に起こるあれこれについてマンガにしているフワリーさん。年齢を重ね、老化を感じることが増えてきたフワリーさんのマンガを紹介。 鎖骨に赤い湿疹ができてしまったフワリーさん。実母から「帯状疱疹(たいじょうほうしん)かも」と指摘され、ネットで検索しまくります。すると、帯状疱疹の場合は72時間以内に治療を始めるのが理想だとわかり、大慌てで皮膚科へ。医師に症状を見せると「帯状疱疹で結構ひどい」と言われてしまい……。
「まさか粉瘤!?」夫の粉瘤摘出手術で思い出した20年前のピアストラブルの真相は #粉瘤クサ男 10
「まさか粉瘤!?」夫の粉瘤摘出手術で思い出した20年前のピアストラブルの真相は #粉瘤クサ男 10
「粉瘤クサ男」第10話。眉間のシワが気になり始めたアラフィフ主婦のへそさんのマンガ。 毎日、仕事から帰宅した夫の背中のにおいを嗅いでいるへそさん。ある日、夫の背中を嗅ぐと悪臭が! 背中にはピンポン玉サイズの粉瘤(ふんりゅう)がありました。そこで、夫は近所の皮膚科へ行くと手に負えないとのことで、大病院の形成外科で摘出手術をしてもらうことに。手術当日、皮膚を切り開いて粉瘤を摘出していく際、粉瘤の臭いにおいが広がって手術室が激臭状態になりました。
「周りの目が怖い」突然、日光で顔が真っ赤に腫れるように…48歳主婦を襲った謎の皮膚疾患とは
「周りの目が怖い」突然、日光で顔が真っ赤に腫れるように…48歳主婦を襲った謎の皮膚疾患とは
社会人になりたてのころ、お姉さん的存在だった先輩。先輩が結婚し、子育てのタイミングで退職してからは、よき友人となり、遠方に暮らしていながらもよく連絡を取り合っていました。しかし、少し前の2~3年の間、ぱったり連絡が途絶えてしまったのです。あとから聞くと、ある皮膚疾患と闘っていたそうです。その疾患とは……。
「ほぼほぼピンポン玉です」夫の粉瘤摘出手術、予定時間を超えて医師が格闘したワケ #粉瘤クサ男 9
「ほぼほぼピンポン玉です」夫の粉瘤摘出手術、予定時間を超えて医師が格闘したワケ #粉瘤クサ男 9
「粉瘤クサ男」第9話。眉間のシワが気になり始めたアラフィフ主婦のへそさんのマンガ。 毎日、仕事から帰宅した夫の背中のにおいを嗅いでいるへそさん。ある日、夫の背中を嗅ぐと悪臭が! 背中にはピンポン玉サイズの粉瘤(ふんりゅう)がありました。そこで、夫は近所の皮膚科へ行くと手に負えないとのことで、大病院の形成外科で摘出手術をしてもらうことに。手術当日、手術台の上で30分くらい待ち時間があったそうなのですが、なんと夫はその間にいびきをかきながら爆睡。看護師の「この人寝てる!?」という驚いた声を聞いて起きたそうです。
「むわ~っと広がる悪臭」粉瘤の摘出手術中、手術室に臭いにおいが充満し始めて #粉瘤クサ男 8
「むわ~っと広がる悪臭」粉瘤の摘出手術中、手術室に臭いにおいが充満し始めて #粉瘤クサ男 8
「粉瘤クサ男」第8話。眉間のシワが気になり始めたアラフィフ主婦のへそさんのマンガ。 夫が仕事から帰宅すると、夫の背中のにおいを嗅ぐのがへそさんの日課。ある日、夫の背中を嗅ぐといつもとは違うにおいを感知! 夫の背中にはピンポン玉くらいの大きな粉瘤(ふんりゅう)ができていました。そこで、夫は近所の皮膚科へ。しかし、皮膚科では手に負えないとのことで、大病院の形成外科で摘出手術をしてもらうことに。夫は即日、摘出手術をしてもらう気でいましたが、手術は後日に。紛瘤の摘出手術前、血液検査の結果を聞きに行った夫。そこで担当医から研修中のスタッフに粉瘤を見せてほしいと言われ、夫が粉瘤を見せて「においが出始めちゃって……」と言うと、まさかのスタッフは後ずさり……。
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