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「まだ座れる」必需品さえ買い渋るケチな私が、20年愛用の椅子を手放した理由<ときめけBBA塾>
「ときめけBBA塾」第89話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんがステキなおばあちゃんを目指すマンガ連載「ときめけBBA塾(ばばあじゅく)」。
今回は、和田さんの「極度の買い渋り」にまつわるお話。20年使い続け、もはやボロボロになった仕事椅子。ボルトが抜け落ち、床が傷だらけになっても「まだ使える」と粘る和田さんですが、ついに身体が限界を迎えて……。
マンガ
2026/06/16 10:15
「子どものケンカでしょ?」息子の乱暴を放置する義妹にイラッ!義父母も義妹の味方で… #義父母と義妹親子が嫌だ 2
「義父母と義妹親子が嫌だ」第2話。あおいさんは夫・ヒロさん、4歳の長女・はるかちゃん、1歳半の次女・こはるちゃんと4人暮らしの専業主婦のママ。毎日、楽しく暮らしていますが、あおいさんには大きな悩みが。それは、義父母と義実家で同居しているシングルマザーの妹家族のことです。
マンガ
2026/06/16 10:05
「なぜ知ってるの?」通っていない保育園の先生が「夜泣き対応お疲れ様です」明かされた真実に大焦り!
娘が保育園に入園する前のこと。娘は深夜〜明け方にぐずることが多く、私はすっぴん&ボサボサのパジャマ姿で家の周りをよく散歩していました。ある日、保育園の前を通りかかったとき、先生に「毎日の夜泣き対応、お疲れさまです」と声をかけられ……。
ママトピ
2026/06/16 09:35
「親世代の曲…」カラオケで若者に笑われた懐メロ。思い出の曲を丁寧に歌った結末とは【体験談】
友人に誘われて参加したカラオケ会で、懐かしい曲を選んだ私。最初は少し時代遅れのように見られていましたが、思いがけずその場の空気が変わっていきました。
暮らし
2026/06/16 09:15
息子を女の子だと思い込んだ男性に「男の子なんです」と伝えるとまさかの激怒!→すると近くにいた女性が!?
初めての子育て中の話です。気晴らしに、大型ショッピングモールへ出掛けました。少し疲れたので、ベンチに座っていたところ、隣に高齢の男性の方が座ってきました。
ママトピ
2026/06/16 08:40
「ゆっくり治す?」指の変色と痛みの治療方針に疑問。1カ月後、思わぬ結果に【医師解説あり】
ドライアイやドライマウスに加え、2年余り前から強くなった皮膚の炎症や指の変色。持病による不調と闘う私は、「一刻も早くこの痛みと見た目をどうにかしたい」と切実に願っていました。そんなある日、評判の皮膚科を受診したところ、医師から返ってきたのは「焦らずゆっくり治しましょう」という思わぬひと言。即効性を求める私は不満を募らせますが……。【医師解説あり】
暮らし
2026/06/16 08:25
「年寄りの趣味みたい」家庭菜園を見下された私が、夏祭りでピンチを救った結果【体験談】
退職後の楽しみとして始めた家庭菜園。地味な趣味だと言われることもありましたが、ある夏の出来事をきっかけに、周囲の反応が大きく変わりました。
暮らし
2026/06/16 08:10
「もしかして…!?」私のおなかにいたときのことを娘に尋ねると…私が不思議な気持ちになったワケ
娘がまだおなかの中にいたときは、快適に過ごしているだろうか、窮屈じゃないだろうかと気がかりだったことを覚えています。そこで、おしゃべりがじょうずになった娘に「おなかの中にいたときはどうだった?」と聞いてみることに。その答えがとっても不思議だったんです。
ママトピ
2026/06/16 07:55
【目玉焼き、まだ普通に焼いてるの!?】“あの粉”かけてみて!「旨みが爆発」こんな違うとは...
こんにちは。毎日たまごを1個以上食べる、ライターの蘭ハチコです。
茹でたまご、目玉焼き、たまごかけご飯……日によって食べ方はさまざまですが、食べないと落ち着かないほどのたまごラバー。
よっぽど高いたまごじゃない限り、これ以上美味しくなることはないだろう……と思っていました。
しかし、いつものたまごをより美味しく食べられる裏技を発見!
食・レシピ
2026/06/16 07:30
夫「仕事になった」また?子どもとの大切な約束の日にも…。夫の急な出勤にあった裏事情とは
夫は昔から、頼まれると断れないタイプ。困っている人を放っておけないやさしさがある反面、そのせいで家族との予定が急になくなってしまうことも少なくありませんでした。最初は「仕事だから仕方ない」と思っていました。けれど、子どもとの大切な約束の日にキャンセルになった際、私はつい不満をぶつけてしまったのです。
暮らし
2026/06/16 07:25
【スーパーの厚揚げはこう食べる!】「カリッジュワ〜」うまい!息子が爆速でご飯おかわり
こんにちは。おうち料理愛好家、ライターのmamayumiです。
お手ごろ価格でボリューム満点の厚揚げ。味にクセがないので味付けを選ばず、煮ても焼いても炒めても美味しい優秀な食材ですよね!
我が家でもさまざまな料理に活用してきましたが、これまでに挑戦したことのない美味しそうなレシピをTikTokで発見したので作ってみようと思います。
食・レシピ
2026/06/16 07:10
「わかっているよね」働き方改革を掲げる会社で、勤怠管理を担う私にのしかかった重圧
「働き方改革に積極的な会社」として注目されるようになった私の勤務先。しかし、総務課で勤怠管理を担当する私が見ていたのは、表向きの評価とはかけ離れた社内の実情でした。
暮らし
2026/06/16 06:55
これ反則でしょ【そうめんはもうめんつゆにつけない!】ウマすぎて言葉を失う…「驚くほどモッチモチ」
こんにちは、「余った〇〇で作るレシピ!」の〇〇が余らない、ライターの井野真利子です。
そんな私はさておき、そうめんをたっぷりゆでたけれど、食べ切れずに余ってしまった……という経験はありませんか?
時間が経って多少食感が落ちたそうめんは、チヂミにリメイクするのもおすすめですよ!
食・レシピ
2026/06/16 06:40
「なぜ出してない!」職場で理不尽にミスを押し付けられた私…自分を守った一手は【体験談】
職場での口頭依頼をきっかけに、私はミスの責任を押し付けられそうになりました。けれど、普段から残していたメモが、思わぬ形で自分を守ってくれました。
暮らし
2026/06/16 06:25
【こんなマヨネーズ、食べちゃダメ!?】しぼったら「異変」が…見た瞬間"ゾッ"→味の素公式の回答がまさかの理由だった!
冷蔵庫に入れていたマヨネーズを使おうと思って取り出したら、容器の上の方に水分が浮いていました。
こうなったマヨネーズは、もう食べられないのでしょうか?
今回は、味の素株式会社の公式サイトから「水分が浮いたマヨネーズは食べてもよいのか」についてご紹介します。
食・レシピ
2026/06/16 06:10
【お願い!塩さばの切り身は焼かないで!】タサン志麻さん「フランスではこう食べるのね!」「白ワインで流し込みたい(泣)」夏にぴったりの食べ方
こんにちは。美味しいお酒とおつまみには目がない、ライターのayanaです!
「さばといえば、塩焼きや味噌煮ばかりでマンネリ気味……」という人も多いのではないでしょうか。
そこでおすすめしたいのが、日本テレビ『沸騰ワード10』で紹介された、伝説の家政婦・タサン志麻さんの「マクロオーヴァンブラン」。
いつもの塩さばが、フライパンひとつで驚くほどお洒落な本格ビストロの味に激変しちゃうんです!
食・レシピ
2026/06/16 06:00
「正直うらやましかった」親友が私の「恋心」までマネした本当の理由<マネする友だち>
「マネする友だち」最終話。学生時代にカカオさんが出会った、自分のマネをしてくる友だちとの関係を描いたマンガ。
友だちのまぁちゃんは学部もバイト先も同じで大の仲良し。趣味も話も合い、よく一緒に過ごしていました。ところが、だんだんまぁちゃんの言動に違和感を覚えるようになって……。松永さんをめぐってカカオさんとまぁちゃんがもめているところに、偶然居合わせたのが当の本人でした。まぁちゃんが適当にごまかそうとすると、松永さんは「カカオさんのマネばかりしないほうがいい」と指摘してくれたのです。
マンガ
2026/06/15 22:55
娘の先生と浮気する夫に妻「保護者会は一緒に行こう♡」→受付で先生に「いつも夫が…」妻の恐怖の発言 #学童の先生と不倫した夫 30
「学童の先生と不倫した夫の末路」第30話。学童保育で働く大学生のミクさんは、周囲には愛想良く振る舞っていますが、心の中では子どもたちの容姿に毒づく二面性を持っています。さらには学童に通う小学1年生のハナちゃんの父親と浮気しているのです。一方、浮気を知らないハナちゃんの母親は、楽しそうに過ごす娘の姿に安堵していましたが、ある日ミクさんが「カエルに似てる」と言ったことで不信感が募ります。
ハナちゃんの母親は、夫の動画のサブスクの閲覧履歴から浮気を疑い始めました。そして、ヨウタくんママからの助言で証拠を入手し、その相手がミクさんであることを突き止めます。バレていることに気づかない夫は仕事帰りに「残業」と妻に嘘をついてミクさん宅を訪問。ラブレターをもらい浮足立って帰路へとつくのでした。
マンガ
2026/06/15 22:40
夫を庇った女性同僚に先輩が「まさか…好きなのか!?」的外れな勘違いに一同あ然⇒同僚がビシッとひと言 #俺は気配り上手パパ 32
「俺は気配り上手パパ」32話。由美さんは、夫の聖也さんと1歳半になる娘・こころちゃんとの3人暮らし。現在、第二子を妊娠中です。夫は自分を「気配りじょうず」だと思っていて、育児には積極的に参加してくれますが、娘の安全をあまり考えてない夫のやり方に、意見してしまうことも……。夫のする娘のお世話はヒヤッとする場面も多く、そのたびに由美さんが夫を責め、険悪な雰囲気になっています。
ある日、由美さんは気配りじょうずな夫を持つ友人のミズキさんから家族ぐるみの交流を提案され、夫と一緒に行くことに。しかし到着早々夫は失言し、ミズキさんからノンデリだと指摘されてしまいました。
そこで夫はミズキさんの夫・コウさんの行動をまねし始めます。するとみんなから褒められ、夫は「相手が喜んでくれるうれしさ」を思い出しました。しばらくその気配りを続けたところ、同僚からは評価アップしかし、先輩からは男らしくなくてダサいと否定されてしまいました。
マンガ
2026/06/15 22:25
「え…?」待ち合わせ場所を決め忘れた小2息子に代わり、保護者に連絡すると…→返信内容に言葉を失ったワケ
息子が小学2年生になったころ、子どもたちだけで家の周辺で遊ぶ機会が増えてきました。友だちと遊ぶ約束はするものの、時間や場所を決め忘れることもあり、母同士が顔見知りの場合は、私が代わって連絡を取ることもあったのですが……。
ママトピ
2026/06/15 21:55