記事一覧
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「もしかして何かある?」心臓の再検査となり、じっくり娘の検査をする医師→長い沈黙の末、告げられた診察結果とは…
生後10カ月の娘が初めて受けた集団での健診。同じ月齢の子どもがたくさんいる中、娘はまだつかまり立ちがやっとできたばかりで、いろいろな検査を前に私は緊張していました。意を決して娘の健診に臨んだのですが……。
医療
2026/04/13 11:10
「散らかっているわね」新築マイホームへ毎日勝手に入り、小言を繰り返す義母が謝罪してきた理由とは
35歳の友人Aさんは、2人の子どもにも恵まれ、夫の両親が住む実家と同じ敷地内に念願のマイホームを建てることに。しかしマイホームが完成後、毎日のように隣に住む義母が勝手に入ってきては、小言を連発。Aさんは日に日にストレスを抱えます。ところがある日、小言の理由を知ってびっくり。義母の真意は別なところにあったようで……。
暮らし
2026/04/13 10:15
「あんた何てことをしたの」披露宴を終えた私を母が叱った理由。引き出物の確認不足が招いた大きな失敗
結婚式の準備は、やることが想像以上に多く、細かな部分まで気が回らないことも多いと思います。私もそのひとりでした。すべて無事終わったと思っていた披露宴の後、思いがけない事実を母から聞かされることになったのです。
暮らし
2026/04/13 08:55
3人の子どもとお出かけ→「1時間も経っちゃった…」ホームにポツン。電車に乗れなかったワケは?
子どもを3人連れて、電車で出かけたときのことです。家から駅まで距離があるためバスで移動し、やっとの思いで駅に着きました。
ママトピ
2026/04/13 08:35
「五十肩じゃない!」腕の痛みに冷や汗。夫の発言にショックを受けた40代の葛藤<ときめけBBA塾>
「ときめけBBA塾」第73話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんがステキなおばあちゃんを目指すマンガ連載「ときめけ!BBA塾(ばばあじゅく)」。今回は、アラフィフ世代を襲う「突然の不調」について。 年末からの腕の痛みを我慢していた和田さん。 必死に「四十肩」の看板を死守しようとする、切なくも共感しかない抵抗の行方は。
マンガ
2026/04/13 08:15
見知らぬ女性がベビーカーの日除けをガバっ!「急いでるのに何…!?」中を覗き込んだワケは?
9カ月の赤ちゃんを連れて地域のお祭りに参加したときの出来事です。その日はベビーカーに赤ちゃんを乗せて行きました。
ママトピ
2026/04/13 07:55
「すべて自腹で…」母の介護費用を全額負担。無年金の親を支える経験から見直した備え【体験談】
現在、要介護4(介護保険制度における要介護度の一つで、重い介護を必要とする状態)の母の在宅介護に奮闘しています。週3回のデイサービスは、主にお風呂に入ってもらうことが目的です。送り迎えは少々大変ですが、妹と半分ずつ分担しています。さらに、見守りを兼ねて週4回の宅配弁当サービスも利用しています。
暮らし
2026/04/13 07:25
【お願い!きゅうり1本あったら】絶対コレ作って〜!「一度食べたらやみつき」「おつまみにも」
こんにちは、毎日キッチンに立つ料理家で、ライターの菅智香(かんともか)です。
毎日のお料理、本当にお疲れ様です。
「あとひと品ほしいけど、火を使うのは面倒……」なんてとき、ありませんか?
そんなときにぴったりな、切って和えるだけ!の超簡単で、超絶品レシピをご紹介します。
材料は4つだけ!知っていればなにかと使える、便利なレシピですよ。
食・レシピ
2026/04/13 07:10
「二枚爪が治らない」爪が剥がれてしまう41歳の私が試してよかったこと【医師監修】
炊事や洗い物で、爪が剥がれやすかった私。そして年齢を重ねるにつれて、爪のトラブルが多くなって憂うつに。中でも落ち込みが激しかったのが二枚爪。爪の先が剥がれるようになってハンドクリームを塗ってもダメ、剥がれたところからまた剥がれて……。そんな私が一念発起して始めたことは。
暮らし
2026/04/13 06:55
「家中の食パンがなくなっちゃう!?」所ジョージさんも感動「ジューシーで驚くほどの美味しさ」
こんにちは。毎朝食パンを食べている、ライターのayanaです!
週に3回はサンドイッチを作っているのですが、なんだか決まった味になりがち。家族の食べるスピードもどんどん落ちているのを感じていました。
今回ご紹介するレシピは、テレビ東京『所さんお届けモノです!』で料理研究家・和田明日香さんが作った「コーンビーフのオープンサンドイッチ」。
これがとてもジューシーで、驚くほどの美味しさでした♪
食・レシピ
2026/04/13 06:40
【調味料はめんつゆと砂糖だけ!】爆速3分でうまい丼が完成「子どもと一緒に作れるくらいラク♪」
こんにちは、おいしいものが食べたいという一心で、調理師にまでなってしまった男、ライターのだいきです。
「今日はもう疲れた……なんかサッと作れて、うまいもんはないんか?」と、女優・大地真央さんばりの迫力で考えている、そこのあなた。
実は、そんな全人類の希望を叶えるレシピがあります。
それが「たった3分でできる」超簡単すき焼き丼。
「最近、そういえばすき焼きって食べてないな」と、気になった方は、ぜひ参考にご覧ください。
食・レシピ
2026/04/13 06:30
「ひとりで平気だから」と言った父。帰宅後に目にした光景と後悔の念が今も胸を強く締めつけるワケ【体験談】
父を自宅で介護していたころの出来事です。今でも思い出すたびに、胸がぎゅっと締めつけられます。「あのとき、どうして私は……」という後悔が、何度も頭をよぎるのです。
暮らし
2026/04/13 06:25
「こりゃもうサイゼのドリアじゃん!」【6Pチーズは炊飯器ドボンが大大大正解!】うんま〜い食べ方!
こんにちは、毎月チーズが届くサブスクに興味津々、ライターの井野真利子です。
炊飯するときに、具材と調味料を入れるだけで完成する「炊き込みご飯」。手軽でボリューム満点なので、献立によく取り入れるという方も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、誰もが知っているあの商品を使った、超簡単炊き込みご飯のレシピをご紹介します。
食・レシピ
2026/04/13 06:10
【お願い、鶏むね肉を食べる人は全員知っておいて!】しっとりジューシー『ヒルナンデス!』紹介のワザ
こんにちは!お肉を買うときは必ず鶏むね肉を買う、ライターのカリンです。
鶏むね肉って、安くて高たんぱく・低脂質といわれているうれしい食材ですよね♪
筆者もしょっちゅう買うのですが、気づけば鶏ハムばかり作ってしまいがち。
そんなとき、北斗晶さんが紹介していたカツがとてもおいしそうで、思わず気になってしまいました!
そこで今回は、鶏むね肉を使った食べ応え抜群のカツに挑戦してみました。
食・レシピ
2026/04/13 06:00
「お姉ちゃん、幸せ?」遺産を持ち逃げし、金に執着し続けた姉→5年後、家族も知らない驚愕の末路とは #家族バラバラ誰のせい 終
「家族がバラバラになったのは誰のせい?」最終話。主人公は、3人姉妹の真ん中の夢子。夢子が3才のころ、保育士が夢子のある異変に気付く。そのころから、少しずつ家族のバランスに変化が起きて…
マンガ
2026/04/12 23:10
「断乳して随分たつのに?」娘の胸から再び母乳が!?不安になる母 #五十路日和 82
「五十路日和」第82話。インスタグラムやブログで家族の話をつづっている、おーちゃんによる50代の日常を描いたマンガ。
離れて暮らす娘が孫を連れておーちゃん宅に泊まりに来たときのこと。何げない会話から、娘の体調に大きな不安を感じたときのお話です。
マンガ
2026/04/12 22:55
夫「同僚連れて帰るから唐揚げよろしく」フルタイムで働く妻に無茶ぶり→その夜、同僚の前で凍りついた夫の末路
私は30代で、以前までは専業主婦として夫と穏やかに暮らしていたのですが、夫の勤めていた会社が倒産したことで生活が一変しました。
幸いにも新しい仕事はすぐに見つかりましたが、勤務は週3日・1日4時間ほど。収入は以前の半分以下に減ってしまったのです。
エンタメ
2026/04/12 22:40
「6時半に保育園から?」マウント保育士と揉めたママに電話→園長「例の保育士は…」思わぬ展開に #保護者にマウントする保育士 44
「保護者にマウントする保育士」第44話。りっくんママは2歳半の息子・りくくんと夫の3人家族です。りっくんママは、保育園の担任・砂浜アヤメ先生が苦手。お迎えに行くたびに、何かにつけてマウントをとろうとしてくるのです。
園長先生が1度注意するも、嫌がらせはさらにエスカレート。我慢の限界を迎えたりっくんママは、砂浜先生の発言を録音して園長先生や理事長との面談に臨みます。
マンガ
2026/04/12 22:25
「家事分担は収入で決める!」ゲーム中毒の家事ゼロ夫→「本当?やった♡」通帳と離婚を突きつけた結果
夫婦はお互いに支え合い、対等に尊重し合うべきパートナーです。しかし、自分が優位に立ちたいがために、妻を露骨に見下して心ない言葉をぶつける夫も少なくはないのかもしれません。
もしも夫から「稼いでいる俺のほうが偉い! 稼いでないほうが家事を全部やれ」と見下されたり、「主婦に化粧は必要ない」と外見やお金を徹底的に制限されたりしたら……?
そこで今回は、妻を自分の所有物かのように扱い、理不尽な要求を繰り返す「モラハラ夫」にまつわる体験談をご紹介します。身勝手な夫に対し、妻が突きつけた痛快な反撃と、スカッとする結末とは!?
エンタメ
2026/04/12 22:10
不倫で消えた元妻が突然「ママと一緒にくる?」→「誰?私のママは一人だけ」妻の正体を知り青ざめたワケ
数年前、私の人生は一度崩壊しました。当時の妻が「もっと刺激のある人生がいい」と、幼い娘と私を捨てて、浮気相手の男と家を出て行ったからです。絶望の中にいた私を支えてくれたのは、当時職場の同僚だった今の妻でした。
彼女は、母親がいなくなり泣きじゃくる娘を自分の子のように可愛がってくれ、時間をかけてゆっくりと家族の絆を築いてくれました。派手さはありませんが、休日には家族でお弁当を作って公園へ行き、スーパーの特売で喜ぶような、ささやかで温かい毎日。
「パパ、今のママが大好き!」
娘のその笑顔を守ることだけが、私の生きがいになっていました。決して贅沢な暮らしではありませんが、私たちは今の「普通の幸せ」に心から満足していたのです。
エンタメ
2026/04/12 21:55