記事一覧
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「娘の服は渋ったのに」飲み会帰りの夫が使ったタクシー代に言葉を失った夜
子どもが生まれたら、夫も少しずつ父親らしく変わっていくものだと思っていました。ですが、産後間もないある夜、飲み会帰りの夫の行動に、その考えが揺らいだのです。
暮らし
2026/09/12 10:10
「うちでお泊まり会なんて無理!」私の不在中、勝手に予定を決めたママ友→参加予定のママたちが一斉に!
息子が5歳のときに、子ども同士もママ同士も仲の良いグループがありました。そんなある日、リーダータイプのAさんからお泊まり会のお誘いが。うれしいお誘いにワクワクしていたのですが……。
ママトピ
2026/09/12 09:30
「階段が下りられない」65歳で定年を迎えた直後、左膝を襲った痛み。医師から告げられた病名は【体験談】
65歳で定年を迎えた私は、家事や孫の世話、買い物など、これまでとは異なる日々を過ごし始めました。そんな矢先、突然左膝に強い痛みを感じ、階段を下りることさえ難しくなってしまったのです。
暮らし
2026/09/12 09:10
「家のことは嫁がなんでもやるもんだろ?」妻任せ生活を悪びれず告白…若手社員の反応は? #ママが家出した 18
「ママが家出した」第18話。蒲倉家はパパ、ママ・多恵子、社会人の長女・萌香、大学生の長男・律の4人家族。ある日、ママが帰ってこなくなり、連絡もつかなくなってしまいます。家事も家計もママに任せきりだったため、残された家族の生活は大混乱。そんな中、ママの旧姓で荷物が届きます。中に入っていたお菓子を手がかりに、家族はママの旧友・木綿子さんへたどり着きました。木綿子さんの話から、ママが1カ月前に2泊していたことがわかりますが、その後の足取りは不明のまま。木綿子さんは、そのときのことを思い出し、ママの行方を案じます……。
マンガ
2026/09/12 08:55
「40代になっても仲よしですね♡」妊娠中の私に20代の同僚がひと言→非常識!すると女性社員が反撃
これは、長男を妊娠したころの話です。そのとき勤めていた職場には、誰かれかまわず失礼な発言を繰り返す20代半ばの男性の同僚がいました。職場の中で一番若いこともあり、無礼な発言も「若気の至り」とみんな目をつぶっていました。ところが、私に放った無神経な発言に先輩が激怒し……!?
ママトピ
2026/09/12 08:25
「パパのおかげ」勤続30年の私を立てた妻。就職した子の給与明細を見て固まった理由とは【体験談】
私の収入は決して多くありませんでした。それでも、子どもたちを大学まで通わせることができたのは、家計を支えてくれた妻のおかげです。やがて子どもが社会人になり、初めて受け取った給与を知ったとき、私は自分が長年働いてきた年月について、複雑な思いを抱くことになりました。
暮らし
2026/09/12 08:10
「つむじが光ってる?」秋だけと思った抜け毛。落ちる髪に焦ってやったこと【医師解説あり】
抜け毛が増えたなと思って、ママ友に相談したことがありました。季節は秋。「秋は抜け毛が増えやすい時季って言うよね。夏の紫外線や暑さの影響もあるのかも」と言われ、妙に納得。「そっか。一時的なものなのかも」と安心して、時季が過ぎるのを待っていました。しかし、冬が過ぎ、春が来ても、抜け毛は止まらずむしろ増える一方……。ついに、つむじの辺りがスカスカして光り輝くような事態に陥ってしまったのです。【医師解説あり】
暮らし
2026/09/12 07:55
「どうしよう…」夜、破水したと思い受診すると2日間連続で陰性→3日目、やっぱり破水?受診した結果
第3子を妊娠中のこと。破水した気がして夜間に2回も受診したけれど結果は違いました。次に同じ感覚があったとき、また違ったらどうしようという気持ちと申し訳なさで、ためらいながら産院に電話をしました。すると助産師さんは……!?
ママトピ
2026/09/12 07:15
【スーパーでメカジキ安売りしてたら絶対買って!】これはウマイ!「うまみがジワ〜」食べ方簡単♪
こんにちは、疲れたときは無性に揚げものが食べたくなる、ライターの三木ちなです。
ときどき、がっつりフライが食べたくなりませんか?でも、鶏の唐揚げや豚カツではなくて別のものが食べたい!
今回は、そんなときにおすすめしたい揚げ物レシピをご紹介します。
食・レシピ
2026/09/12 07:10
医師「すぐに受診を」ただの肩凝りではないかも?頭痛やしびれなど注意したい症状とは【医師解説】
多くの女性が抱えている肩凝りの悩み。もはや慢性化していてどうしたらいいかわからない人もいるかもしれません。でも、そのまま放っておくのは危険かも……。思わぬ病気が潜んでいる可能性もあります。肩凝りで病院を受診する目安はあるのでしょうか? 整形外科医の中村光伸先生に聞きました。
暮らし
2026/09/12 06:55
「ブリってこう食べればよかったのね!」【ヒルナンデス】見てすぐに作った!漬けて煮るだけで絶品
こんにちは。ブリが割引になっているとついつい即買いしてしまう、ライターのayanaです!
ブリといえば、ブリ大根やブリの照り焼きを想像しますよね。ただ、手間をかけて作っても味が濃すぎるなど、なかなか納得できる味にならないことも多いはず。
そこで今回作るのは、日本テレビ『ヒルナンデス』で紹介された「塩昆布漬けブリ大根」。
漬けて煮るだけ……というとても手軽なレシピなのですが、あっさりしていてブリ料理のマンネリを打破できるレシピでした!
食・レシピ
2026/09/12 06:40
「“ハズレ梨”買っちゃった(涙)」←でも諦めないで!【飛び上がるほど美味しくなる!】梨の食べ方
こんにちは。オリジナルレシピを考えたり、料理に合わせた食器を楽しんだりすることが大好きなライターのlittlehappyです。
7月下旬~9月頃までが旬の「梨」!
我が家は梨が大好きなので、梨の時季は毎週末梨農家さんに買いに行っています。
何年も通っているため、熟しすぎたり傷がついてしまって商品にならない梨をいただけるので、この時期は梨を使った料理をたくさん作ります。
今回は毎年必ず作るオリジナルレシピの「梨ジャム」を紹介します。
食・レシピ
2026/09/12 06:30
「今のやり方に変えてください」再雇用後、元部下が上司に。定年後の私が考え直した働き方【体験談】
長年勤めた会社で定年を迎えた私は、再雇用制度を利用して働き続けることにしました。しかし、給与や立場が大きく変わったことで、以前と同じ仕事内容にもかかわらず、出社することさえつらくなっていったのです。年下の上司から受けたある指摘をきっかけに、私は定年後の自分の働き方を見つめ直すことになりました。
暮らし
2026/09/12 06:25
駐車場はほぼ満車!【うどん業界もびっくり】950円→麺1,200gにアップグレードで腹パン確定「こんなウマい一杯が食べられるとは...」
こんにちは〜!爆食巡りが大好きなライターの雪之丞です。
日頃からデカ盛りグルメを求めて、いろいろなお店を開拓している私。今回は、岡山県岡山市にある「手打ちうどん おおもり」へ行ってきました!
地元で長く愛されているこちらのお店、実は“並盛り”でも驚きのボリュームなんです。そんなお店で爆食好きの私が大盛りを注文してみたら……想像以上の光景が待っていました(笑)。
果たして無事に完食できるのか!?実際に食べて、そのボリュームと味をレポートします!
食・レシピ
2026/09/12 06:10
車ユーザー必見「積んでおいてよかった!」【被災経験者が実践】「いざという時」だけじゃない!普段から役立つ防災グッズ8選
こんにちは。ライターで、整理収納アドバイザーの海老原 葉月です。私は東日本大震災、令和元年房総半島台風にて被災した経験があります。
災害は、自宅にいるときに起こるとは限りません。買い物の途中や旅行中、通勤・通学の送迎中など、外出先で被災する可能性もあります。だからこそ、車にも最低限の防災用品を備えておくと安心です。
とはいえ、防災リュックは用意していても「車の防災備蓄までは考えていなかった」という方も多いのではないでしょうか。実は、普段から車に積んでおくと便利なもののなかには、災害時にも活用できるアイテムがたくさんあります。
今回は、わが家が車に常備しているものを中心に、もしものときに役立つ防災用品をご紹介します。
グッズ
2026/09/12 06:00
定年退職後も同じ仕事なのに給与は減少…元後輩が上司になった職場で抱いた複雑な思い【体験談】
60歳で定年を迎えた私は、その後も同じ職場で再雇用され、働くことになりました。働き続けられることをありがたく感じていた一方、仕事内容がほとんど変わらないにもかかわらず、給与は減少し、立場も大きく変わりました。頭では納得しようとしても気持ちが追いつかず、働き方について改めて考えるようになったのです。
暮らし
2026/09/11 23:05
息子「おなかが痛い…」夫「ただごとじゃない!」夫の直感で救急車を呼び病院へ→え?診断結果にゾッ!
楽しい外食が一転、わが子はおなかが痛いと言って泣き出しました。数分で救急車を呼ぶ決断をすることに。そして医師から告げられた原因は……。
医療
2026/09/11 22:50
娘「パパに内緒で病院へ行こう」特性診断を受ける妻を阻止する夫→妻「言うよ、だって…」本音に娘が涙 #無自覚ハラスメント 52
「私の正義は無自覚ハラスメント」第52話。間サエコさんは、小学6年生の娘・姫子ちゃんを育てるワーママ。困っている人を見ると放っておけず、つい手を出してしまいます。
ある朝、電車内で後頭部が絶壁の赤ちゃんの頭を、断りもせず「押せば治る」とつかんだサエコさん。母親を怒らせた自覚がないまま、いいことをしたと上機嫌で帰宅します。ところが、市の不審者情報でこの事案が掲載され、事態の深刻さに気づきます。それでも、サエコさんは「待ち伏せして謝る」と理解不足な状態。夫の付き添いで警察署へむかい、事情聴取を受けるも自分の気持ちばかりを話し、警察官から「相手に恐怖を与えたことが事実」と言われてしまい、厳重注意の処分となりました。その後、家族に愚痴をこぼすサエコさんは、姫子ちゃんから「ママは発達障害かも」と言われ、娘の苦しい思いをぶつけられます。しかし、夫はそれを否定し、病院へ行くことも拒否。モヤモヤしたサエコさんは翌日、会社の同僚に「私って発達障害に見える?」と尋ね、配慮に欠けた発言がきっかけで上司から注意を受けてしまったのでした。
マンガ
2026/09/11 22:20
夫の前妻と比較する義母「前妻の息子イケメン!でもあなたには産めないか」産後、義母の手のひら返しに夫が…
数年前、バツイチの男性と結婚した私。仕事も家事もこなし、寛容で芯のある夫に何の不満もありませんでしたが、義母は前妻のSNSをフォローし続けていて、ことあるごとに私に前妻の話をするのです。そして、義母の発言はだんだんとエスカレートしていき……。
ママトピ
2026/09/11 22:05
「半額にしろ」町工場を見下す新社長の無謀な要求。契約を打ち切った大企業が迎えた悲惨な末路とは
大手専門商社と長年にわたり信頼関係を築いてきた、家族経営の町工場。ところが、取引先の社長が急逝し、息子が後を継いだことで状況は一変します。町工場を見下した新社長は、突然「納入価格を半額にしろ」と要求。応じなければ契約を打ち切ると迫ってきました。しかし、その契約を失って本当に困るのは、町工場ではなかったのです。
エンタメ
2026/09/11 21:55