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「園行事のために仕事は休まない」と宣言する夫。参観日1週間前、突然の電話が!はずむ声に驚いたワケ
息子が3歳になる年に保育園へ入園しました。夫は中小企業に勤務しており、休みが取りにくいため、入園前に「大きな行事以外は参加しない」という宣言が。そんな中、初めての参観日が開催されることになります。夫からあまり前向きな発言がみられないため、私はモヤモヤした気持ちで過ごしていて……。
マンガ
2026/04/12 15:40
「いつの時代ですか?」髪色を指摘されたママ→面接官に反論した結果… #インフルエンサー気取りママ友の末路 5
「インフルエンサー気取りママ友の末路」第5話。自称インフルエンサーのアイさんは、地域の子育てサークルや保育園でトラブルを連発! 夫・ダイさんからもキツい注意を受けてしまいます。
しかしアイさんには響かず、相変わらずママ友を利用し続け、SNSの投稿を続けていました。その結果、ママ友によって悪事を暴露されてしまい、SNSは大炎上! インフルエンサーとして大切にしていたフォロワーを失うことになりました。
マンガ
2026/04/12 15:10
「疲れた…」3児の母が美容室通いを断念!自宅ケアに変えて気付いた若見えに大事なもの【体験談】
40代も後半になると、白髪がどんどん増えてきました。でも3人の子育てと共働きの生活の中で、定期的に美容室に通うのは現実的ではありませんでした。その当時は今より髪の手入れができず、白髪ボサボサ頭でした。今は自宅で週に1〜2回、ツヤも出る白髪用カラートリートメントを使ってケアしています。完璧ではないけれど、自然体でいられる今のやり方が、私にはちょうどよいと感じています。
暮らし
2026/04/12 14:55
「産んだら子どもはくれ!」義両親が養子縁組を宣言→耳を疑う発言に絶句…産後、さらなる驚きの展開に
結婚して新しい家族ができる喜び。しかし、そんな穏やかな日々に水を差すような「義両親からの過干渉」は、思いもよらないタイミングで牙を向いてくるものです。
もしも、生まれてくる赤ちゃんに勝手に命名、さらには奪おうとされたり、仕事復帰を理由に「母親の愛情がない」と全否定されたりしたら……?
そこで今回は、先月最も読まれた「自分勝手な義両親」の思惑に振り回されたママの体験談をまとめてご紹介します。信じられないような義実家のトンデモ発言に対し、下した決断。そしてその後とは!?
ママトピ
2026/04/12 14:35
義母「孫にいい名前があるの♡」話が違う!干渉しないはずじゃ…→提案された名前に言葉を失ったワケ
妊娠8カ月のある日、義母が「いい名前があるの」と名づけの候補を持ってきました。「干渉はしない」と言っていたはずの義母からの、突然の提案。そして、示された名前を確認した瞬間、私は思わず言葉を失いました。
ママトピ
2026/04/12 13:55
いよいよ初めての出産…え!?「39度の高熱です」陣痛中に告げられた驚きの事実…痛みに耐えた結果
「陣痛ってどんな感じなんだろう?」と不安いっぱいだった私。初めての出産、初めての入院だった私が、痛いながらも陣痛中に夫や母と一緒にリラックスして過ごすことができた総合病院のLDR(陣痛室・分娩室・回復室が一体となった部屋)での体験談をお伝えします。
マンガ
2026/04/12 13:35
夫「今すぐ部屋から出て!」私「え…いきなり何?」楽しい家族旅行が一転…1時間、追い出されたワケは
夫は単身赴任中で、休みの日でも帰ってこられないことがあり、6歳と3歳の子どもたちは夫と遊ぶ時間がほとんどない日々が続いていました。子どもたちも寂しい思いをしているのではないかと感じ、春休みに1泊2日の家族旅行を計画したときのことです。
ママトピ
2026/04/12 12:55
ふしだらな隣人「あんたを不幸にしてやる!」知人を見たと伝えたら態度が豹変して!? #隣人は略奪妻 22
「となりの奥さんは略奪妻」第22話。ナツミさんは、4歳の娘・イチカちゃんを育てています。お隣に住むママ友・レナさんと息子のハル君とは親しい間柄でした。
しかしある日、レナさんは子どもと一緒に去り、間髪入れずに隣人の再婚相手・ユリアさんが現れたのです。ナツミさんは、略奪婚したことを少しも悪びれないユリアさんの態度に嫌悪感を抱きます。
マンガ
2026/04/12 12:40
保育士「やめてほしい…」園生活にも差が出る!?保護者が無意識に続けがちな【子どものNG生活習慣】
保育士の中田馨さんが、実は保育士が困っている、保護者がやりがちな「子どものNG生活習慣」について教えてくれました。テレビや動画との付き合い方や、離乳食で気をつけたい具体的なことについてご紹介します。
ママトピ
2026/04/12 12:10
「妊娠中ならヒール履かないと!」妊娠後期の私に危険行為をすすめる職場の後輩→え…?真相にゾッ!
妊娠中は、体調の変化や不安を抱えながら過ごす時期。だからこそ、周囲のちょっとした気遣いや言葉に救われることもあれば、何気ない一言に傷ついてしまうこともありますよね。特に職場など身近な人からの発言は、心に残りやすいものです。「悪気はないとわかっていても、モヤッとしてしまう……」そんな経験をした方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、妊娠中に起きたエピソードをご紹介します。職場の後輩からかけられた一言にモヤッ…! 一体どんな?
ママトピ
2026/04/12 11:55
【"油揚げ"余ってたらアレ詰めて!】フランス政府も絶賛した「ベラボーに美味い食べ方」この組み合わせ、神がかってる!
こんにちは、お肉を買うときは必ず鶏むね肉を選んでいるライターのカリンです!
鶏むね肉を買っても作るのはほぼサラダチキンで、最近は少し飽きてきました。
バリエーションを増やしたいなぁ~と思っていたとき、数年前にテレビで見て気になりメモっていたレシピを思い出しました!
いつかやろうやろうと早数年……!これは今試すしかない……!
「簡単に作れそう♪」と思い試してみたところ、めちゃくちゃ大満足なカツができたので、みなさんに紹介します。
食・レシピ
2026/04/12 11:50
「痛みにもん絶!」飛んできたボールが恥骨に直撃…受診先に悩み救急相談を経て2つの科を受診した結果【体験談】
先日、恥骨(ちこつ:骨盤の前側中央にある左右一対の骨)を殴打しました。単純な前方不注意による殴打で、瞬発力があったころには考えられない出来事でした。外から見えにくい部位なことや、他人に相談しづらい部位だからこそ、痛みを共有できずに抱え込んだ体験談です。
暮らし
2026/04/12 11:40
【みんなー!おにぎりに鮭入れないでー!?】笠原シェフ「なるほど、これ最高」「しびれるくらい美味しい」日本人バンザイな食べ方
こんにちは!だしは一からとる派のライター、やまだかほるです。
昆布とかつお、もしくは煮干しで取るだしは、季節により、その日の塩梅により、味が揺らぎます。上手に取れたり、微妙に失敗したり、それがまた料理に味わいを与えてくれる気がしています。
だしの素や白だしを使えば、誰でも、どの家でも、いつでも安定しておいしい味が作れる、というのはすごいことです。日本の調味料メーカーには本当に感嘆しっぱなし。
頼れるアイテムがたくさんある中で、私が一からだしを取るのは、ただ単に「自分で作るその時間」が忘れられないくらい楽しいからなんだと思います。
食・レシピ
2026/04/12 11:30
0歳の娘の受診を夫に任せると「大丈夫だったよ」しかし3週間後、医師から信じられない診断をされて!?
娘と夫と一緒に、3人で帰省したときのことです。帰省中、夫に娘を連れて小児科を受診してもらったのですが……。3週間後にビックリするようなことが起こりました。
ママトピ
2026/04/12 11:10
「ちょっと待って!危ない!」え、なんで!?専門家が語る、育児グッズのやりがちNGな使い方と正しい使い方
助産師・国際ラクテーションコンサルタントの榎本さんが、育児中に使う便利グッズについて教えてくれました。育児がラクになるような便利なグッズが増えていますが、正しい使用方法で使わないと危険なことも……!? ぜひ参考にしてくださいね。
マンガ
2026/04/12 10:35
「やはり来てほしくない」義母を見送った私に夫が放った言葉。献身の末に気付いた不平等な夫婦の形
義両親を続けて見送る中で、私は嫁としてできる限りのことをしてきました。けれど、その過程で気付いてしまったのは、夫は決して私と同じようには、私の大切なものを大切にしないという現実でした。
暮らし
2026/04/12 10:15
卵アレルギーを軽視する義母…え!?「ぶつぶつが出ても食べてたわよ」感覚の違いに恐怖を感じた私は…
現在1歳の息子をとてもかわいがってくれる義母ですが、アレルギーの怖さを理解しておらず、食べさせたことのない食べ物を与えようとするため、私はヒヤヒヤする日々です。少し無神経な義母との食事で困ったエピソードをお伝えします。
マンガ
2026/04/12 09:35
「え!治療費を全部負担するの?」知人の猫にかまれた母。後の行動に心の中で拍手したワケ
ある日のこと、知人が飼っている猫に右手をかまれた母。夜になって傷の痛みがひどくなり、なぜか右肩も動かしづらくなっています。翌朝病院へ向かい診察と検査を受けると、結果オーライでしたが、その後1カ月ほど通院する羽目に。相手に治療費を求められるケースでしたが、その後の母は、いかにも母らしい驚きの行動を取ったのです。
暮らし
2026/04/12 08:55
親子遠足のお弁当の時間「ママ、ぼくね…」え?目に涙を浮かべながら必死に…初めて知った息子の本音とは
3歳の息子と、幼稚園の親子遠足で動物園に行ったときの話です。天気もよく、楽しく過ごしていたのですが、お弁当の時間に……。
ママトピ
2026/04/12 08:35
「ケチケチしなきゃよかった」娘がくれたパックを7カ月温存したもったいないの罠<ときめけBBA塾>
「ときめけBBA塾」第72話。人気マンガ家・イラストレーターの和田フミ江さんがステキなおばあちゃんを目指すマンガ連載「ときめけ!BBA塾(ばばあじゅく)」。今回は、「自分へのご褒美」のタイミングについて。娘さんからもらった人気のフェイスパックを、大切にするあまり半年以上も寝かせてしまった和田さん。「いつか」を待ち続けた末にたどり着いた、アラフィフ世代のリアルな気付きとは?
マンガ
2026/04/12 08:15