こちょれーとの記事

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マンガ家・イラストレーター

こちょれーと

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漫画家。6人家族で、双子を含む4姉妹のママです! 今は主にイラストを描いていますが、もとは紙面で漫画を描いていました。

記事(16)
「わわわっ!」引っ越し準備中、アニメグッズを手放せず大切に保管する夫→娘が生まれて半年後、衝撃の展開が!
「わわわっ!」引っ越し準備中、アニメグッズを手放せず大切に保管する夫→娘が生まれて半年後、衝撃の展開が!
結婚して一緒に暮らすことになった私たち。私は夫がゲーム好きということはなんとなく知っていたのですが、具体的な趣味について話したことはありませんでした。そして、引っ越しのときに夫の部屋から出てきた趣味のものに私はビックリ! そんな夫も子どもが生まれてから変わったのです。
知識を自慢し馬鹿にしてくる義父にモヤッ「親父…あのさぁ」自信満々だった義父が赤面し慌て出した理由
知識を自慢し馬鹿にしてくる義父にモヤッ「親父…あのさぁ」自信満々だった義父が赤面し慌て出した理由
いつも何かと人を小馬鹿にしてくる義父。その対象は息子(夫)や娘(義妹)にだけではなく、息子嫁の私や娘婿にも被害があるのです。クイズに答えられないと小馬鹿にし、義父の中で一般常識とされることを知らないと鼻で笑うことも……。知識が多く、物知りだと自覚している義父の態度に腹が立っていました。しかし、まさかの逆転劇があり、義父が人を小馬鹿にすることが減ったエピソードをご紹介します。
「おめでとう」の言葉に「でも、デキ婚だから…」と否定する夫→仲間のひと言で激変!夫を変えた言葉とは?
「おめでとう」の言葉に「でも、デキ婚だから…」と否定する夫→仲間のひと言で激変!夫を変えた言葉とは?
わが家は授かり婚夫婦です。結婚したばかりのころは、人に「おめでとう」と言われると、夫は「いや、まあうちはデキ婚だから」と素直に受け止めようとしませんでした。私はその言葉を聞くたび、「授かり婚は、おめでたくないってこと?」とモヤモヤしていました。そんな夫の態度がガラリと変わった出来事についてお話しします。
「母親の器じゃない」つわりは気持ちが弱いから!?→親戚の陰口が聞こえてきてモヤモヤが止まらず…
「母親の器じゃない」つわりは気持ちが弱いから!?→親戚の陰口が聞こえてきてモヤモヤが止まらず…
義実家には何もないときでも頻繁に人が訪ねてきます。義実家に出向いたその日、私は息子を妊娠中で、臨月になろうとしていたときでした。そこで親戚のおばさんと義母が、私のつわりについて、私のいないところで話しているのを聞き、非常にモヤモヤした気持ちになったときの体験談です。
「どこで買ったの?」エスカレートしていく、ママ友の持ち物コピー!仲良しだったけど距離を置きたい…
「どこで買ったの?」エスカレートしていく、ママ友の持ち物コピー!仲良しだったけど距離を置きたい…
第1子出産後、地域の親子教室で初めてのママ友ができた私。子どもたちは女の子同士で月齢も同じだったので、意気投合し急激に仲良くなりました。一緒に児童館へ行ったり、キッズカフェに行ったりと週に3~4回は顔を合わせ仲良くしてもらっていたのですが、だんだんママ友のある行動が気になるようになり、なんとなく距離を置くようになりました。そのときの体験をお伝えします。
「おせっかいだな」なんて思ってごめんなさい…!⇒私たち家族に寄り添ってくれた、心やさしいお隣さん
「おせっかいだな」なんて思ってごめんなさい…!⇒私たち家族に寄り添ってくれた、心やさしいお隣さん
夫の転勤で引っ越す前、私たち家族が住んでいた場所は、いわゆる「都会」にあたるところでした。ご近所付き合いはほとんどなく、すれ違ったときのあいさつ程度。いつしか田舎育ちの私も「今どきのご近所付き合いは、こんなものでしょう」と思い込んでいました。さらに子どもが生まれて少し神経質になっていた私は、この深く関わらない付き合いがちょうど良いとさえ思っていたのです。
「入学式、俺は行かないから!」子どもの行事に無関心だった夫…→その後、激変したワケは!?
「入学式、俺は行かないから!」子どもの行事に無関心だった夫…→その後、激変したワケは!?
今では4児の父になった夫は、上の子2人が小さいときはまったく子どもの行事に興味がなく、小学校の入学式や運動会にも行かなくていいと言うほど。休日も子どもたちと合わず、ほぼ私のワンオペ状態でした。これならひとりで育てようかと、離婚を考えたことも。そんな夫があることをきっかけに激変、子煩悩パパになった体験談をお話しします。
「まるでわが子のように…」ドラマみたい?出産して初めて目の当たりにした衝撃的な「NICU」の世界
「まるでわが子のように…」ドラマみたい?出産して初めて目の当たりにした衝撃的な「NICU」の世界
双子を妊娠した私は、不妊治療専門クリニックの先生の紹介でNICU(新生児集中治療室)のある総合病院で出産しました。私と息子はすぐに退院できましたが、娘は退院できる基準の体重に達しておらず、NICUで引き続き入院生活を送ることになったのです。
「グッと我慢…」育休中の夫を、料理好きに変身させることに成功!私が心がけた対応とは!?【体験談】
「グッと我慢…」育休中の夫を、料理好きに変身させることに成功!私が心がけた対応とは!?【体験談】
3歳と0歳の男の子を育てるわが家。それまで料理はほとんどしたことがなかった夫が、第2子の誕生をきっかけに料理に目覚め、今では週末のごはんは夫が担当することが恒例に。夫に気持ち良く料理をしてもらうため、私が意識したことをご紹介します。
痛みを和らげるソフロロジー式分娩に挑戦!しかしいざ本番、「全然そんな余裕ないんだが!?」
痛みを和らげるソフロロジー式分娩に挑戦!しかしいざ本番、「全然そんな余裕ないんだが!?」
初めての出産を控え、本場のフランスでソフロロジー式分娩を猛勉強した私。ソフロロジー式分娩とは、陣痛の痛みを受け入れ、ヨガのように心と体をリラックスした状態で分娩に臨むことで、痛みを和らげることができるとされる方法です。助産師さんに質問したり、本を読んだりしてイメージを抱きながらいざ出産! しかし、実際は理想とはかけ離れた分娩でした。そんな私のソフロロジー分娩体験を紹介します。
「孫が着る服は私が決めるわ!」義母の孫フィーバーにたじたじ!一緒に子ども服を買いに行くことになり…
「孫が着る服は私が決めるわ!」義母の孫フィーバーにたじたじ!一緒に子ども服を買いに行くことになり…
私が初めて産んだ赤ちゃんは、義母にとって初孫です。初孫の誕生に大変喜んでくれた義母に、私はうれしく思っていました。出産前に義母は新生児用の服を何枚も買ってきてくれました。しかし、赤ちゃんの成長につれサイズが大きい物が必要になり、私は自分で赤ちゃんの新しい服を購入。そして新しい服を着せて義実家に遊びに行ったとき、義母から驚きの言葉を聞かされたのです……。
感動の大賞受賞エピソード!被災地の方々の温かさに触れて…ママが子の名前に込めた思いとは?
感動の大賞受賞エピソード!被災地の方々の温かさに触れて…ママが子の名前に込めた思いとは?
ベビーカレンダー恒例の人気企画「赤ちゃんの名づけエピソードキャンペーン」。2021年も新型コロナウイルスの影響で不安な思いをしたママ・パパも多かったと思います。そんななか、今年もたくさんのママ・パパから心温まる名づけエピソードが集まりました。ご応募いただいた皆さん、ありがとうございました!
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