産後の体調の体験談

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経腟分娩で出産して11日目、退院して5日目の朝方5時ごろ、寝ていると急に尿漏れの感覚に襲われました。それまでも出産してからずっと尿漏れが続いていたので、今回は派手にやってしまったかな?くらいの気持ちでトイレに向かいました。ナプキンを見ると、ドロッとした8cmくらいのレバーみたいな塊がついていてぎょっとしました。出産から日に日に落ち着いていたはずだった出血が夜用ナプキンにはおさまらず、鮮血が下着とズボンにまで漏れていました。尿だと思ったものは、子宮からの出血だったようです。今回が3人目の出産で、今までこんなことはなかったので驚きましたが、とりあえず汚れた衣服を洗濯して一段落してから携帯で調べてみることにしました。

 

「痛みがあったり出血が続いたら病院へ」と書いてあったので、ひとまず様子をみようと布団へ戻りました。そのまま痛みも出血もなかったので、安心していた10時ごろ、トイレにいこうと立ち上がるとドバドバっと温かいものが自分の下半身から流れ出ていくのがわかりました。怖くなってその場にうずくまると、血が足を伝って床に広がっていくのがわかりました。少しでも動くとさらに流れ出ていくのがわかりました。これはまずいと身の危険を感じ、子どもたちを親に託し、冷静に救急車を呼んでいる自分がいました。病院への移動中も出血は止まらず、病院に着くと看護師さんやお医者さんがテキパキと対応してくれているのがわかりました。

 

出血を取り除く処置は痛くてつらかったのですが、目まいから吐き気、手足の痺れから冷や汗へと自分の体の状態が次々と変わっていくのも怖かったです。

 

出血の原因がわからないため、造影剤を使った検査がおこなわれました。意識がもうろうとしているなかで担当医が子宮からの出血が止まらないため、手術が必要だと簡潔に説明してくれました。いつの間にか駆けつけてくれた夫が同意書にサインをして、必要な書類は記入をしてくれたようです。

 

コロナ禍のため、夫に会うことはできませんでしたが、近くにいると思っただけで我慢していた気持ちが緩んで涙が溢れました。続けて担当医が今後の妊娠は難しいことを教えてくれました。コロナ渦でひとりでの出産が想像以上につらくて、出産後はもう出産はしないなんて夫に話していた私でしたが、実際妊娠が難しいと言われると人間欲が出るのか、悲しくなって涙が止まりませんでした。「命のほうが大切だから」と話す担当医の言葉を、ドラマで見たことのある台詞だななんて思ってしまうほど、現実味がまったくなかったです。

 

そのまますぐに手術となり、造影剤を使いながら子宮内の出血を止める施術をおこないました。途中造影剤と輸血でアレルギー反応が出てしまい、痒みと痛みに襲われました。なかなか出血点が見つからず、いっそ全身麻酔にしてほしいと思うくらい長い長い手術でした。途中、不安と悲しさが混ざって大人なのに情けないけど、涙が止まりませんでした。

 

手術後はもちろん家族に会えないまま部屋へ移動し、入院生活が始まりました。貧血が続き、血液が固まりにくいということが検査でわかりました。貧血の数値が良くなり、子宮が回復するまで毎日採血と検査、点滴の繰り返し。退院の予定もわからないまま、いつ退院しても母乳が出るように、痛みを我慢しながら毎日張る自分の胸を搾り続けました。残してきてしまった子どもたちのことが心配で、家族に迷惑をかけてしまったことが本当に申し訳なくて、毎日こっそりと泣いていました。

 

私は今まで3回の出産をしましたが、出産後出血が止まらなくなったのは今回が初めてです。お医者さんの話だと原因はわからず、出産で出血した子宮のかさぶたが剥がれたときに、たまたま運が悪く出血する人がいるそうです。私がお世話になった総合病院では2年に1人くらいの確率で、出血する人がいるそうです。可能性は低いけど、出産した人みんなにそういう危険もあるということです。出産は命がけだと言うけれど、本当にその通りだと思った体験でした。

 

今回の手術で出血が止まらなかった場合は、子宮を摘出しなければいけなかったそうです。子宮摘出にならずに済んだのは、迅速に対応してくださった病院の先生や看護師さんのおかげです。退院したら、まず子どもたちのことをぎゅっと抱きしめてあげたいです。これからきょうだいを産んであげることは難しいかもしれないけれど、今ある命を大切に育てていきたいと思っています。

はな0730 さん

帝王切開での分娩でしたが、午前中に手術が終わり、その日は尿道に管を通して点滴をしたまま、助産師さんにケアをしてもらいながら寝たきりで過ごしました。翌日はかなり痛みがありましたがなんとか歩くことはでき、母子同室が始まりました。鎮痛剤は2種類交互に飲み続け、薬がきれないようにしながら入院生活を続けていたためか、退院時にはだいぶ回復していました。傷はやんわり痛みますが、日常生活に支障がない程度です。

 

退院後は自宅に戻り、実母が週5日ぐらいのペースで手伝いに来てくれているため、そういう日は赤ちゃんのお世話以外は任せています。夫の帰宅後や休みの日は、積極的に家事や赤ちゃんのお世話をしてくれますが、基本的には朝から晩まで仕事なので、赤ちゃんと1日中2人だけのときは不安だらけです。赤ちゃんが寝ているタイミングで自分も体を休めたり、仮眠をとったりしています。

ゆっきーさん

出産予定日に日付が変わったころから軽い陣痛が始まり、眠れないまま朝になり病院へ。日中は医師から歩くよう言われ、病院の廊下を半分寝ながらお化けのようにうろついていました。歩いたおかげか、夕方に生まれました。出血が酷かったため、一晩はトイレ禁止でベッドにいましたがまったく眠れない夜を過ごしました。

 

2日目は胸の張りが痛くて眠れず、助産師さんが保冷剤をくれましたが、ほぼ眠れないまま朝になりました。しばらく経ってゴッドハンド的なおっぱいマッサージに行く日まで授乳がうまくいかず悩む毎日でした。

 

3日目から、母や義理父母、義理妹など入れ替わり立ち替わりきては長居。義理父母が来たときには寝たままというわけにいかず、ベッドに2時間くらい座りっぱなしでした。それがその後の体調不良につながりました。出産による筋肉痛に加えて、立っても座ってもお尻、股関節、腰が痛くなりました。数カ月続き、数年経った今も時々ぶり返します。

 

入院後半は3時間ごとに授乳をしていました。記録をとっており、ぼんやりした頭で機械的に動きました。子どもの顔を見ても自分の子がわからず、タグで判断しました。子どもをかわいいと思っていない自分にがっかりしました。

 

結局、出産予定日の前日からうたた寝以外の睡眠をとらず退院し、実家へ行きました。いつ寝ればいいのかわからず、昼間、母の余裕がある時に1〜2時間見てもらってやっと眠れるようになりました。出産後1週間以上経ったあとでした。子どもは飲んでも吐くため、常に命の心配をしました。寝返りのできない新生児がこんなに吐くなんて、喉に詰まらせるのではと眠れませんでした。寝不足が続き、座って授乳しながら居眠りしてしまい、子どもが窒息したのでは!と焦ったこともありました。出産の痛みは相当なもので、きっと別格だったのだと思います。でも、私はいつも「今」の痛みに悩まされていました。筋肉痛、胸、股関節、腰痛。酷い睡眠不足、頭痛。おっぱいを飲まないため併用して飲ませるミルクを何度も吐く息子の命を心配する心の痛み。

 

実家には2週間お世話になり、家へ戻りました。3時間ごとの授乳は続き、1回の授乳は両おっぱい+ミルクで1時間以上かかりました。飲むのに時間がかかり、ゲップする元気もなく、何度も吐き、泣く元気もないのか静かにぐったりしている息子を置いてトイレに行くのもお風呂に入るのも恐ろしく、何もできずに抱いて過ごしました。

 

自分がつらいとはっきりわかっていなかったこともあり、診断されたり薬を飲んだりすることはありませんでしたが、必要回数以上に保健師さんが家を訪ねてきていました。さまざまな痛みは長く続きました。産後の体調は悪かったのでしょう。夫があてにならないなら、もっと他人にでも頼ればよかったなとあとになってから思います。

はる さん

口のなかがとても苦くなるつわりが最初から産むまであってつらかったです。妊娠22週に入ってすぐに重症の子宮頸管無力症で切迫早産で緊急入院になって、手術して、24時間点滴で、寝たきり生活になりました。最初、3週間ぐらいお風呂もシャワーも入れないし、ごはんも寝たまま食べないといけないし、逆流性食道炎で胃も痛いし、吐いてばかりでつらかったです。

 

出産のときは、子宮口が5~6cm開いているのに陣痛がこなくて心配しましたが、結局、分娩台に乗ってからは2時間以内に生まれました。

 

でも、ここからが生き地獄でした。赤ちゃんが生まれる少し前から頭痛がしてきて、産んだ直後から激痛でもがき苦しんで、初めての赤ちゃんも抱っこできず、目も開けられないので見ることもできず、頭痛はひどくなるばかりで、薬はまったく利かないし、気分悪くて吐きまくって次の日の夕方まで苦しみました。

 

頭痛は少し痛みが和らいだ感じで、そろそろ治ると思っていたら、また夜中に急に激痛になって、のたうち回りました。結局、退院まで頭痛が和らいだと思ったら、急に激痛になったりをくりかえしました。もう、何回吐いたかわかないぐらいきつかったです。退院を1日のばして、CTやMRIをとってもらったりしましたが原因はわからないまま退院しました。ず~っと頭痛で、赤ちゃんの鳴き声が頭に響いてつらかったです。

 

退院1週間後には、また激痛で救急車で運ばれました。しばらく病院で苦しんで、何とか少し落ち着いて帰ろうと会計していたら、今度は大出血で血の海状態になりました。卵膜が残っていたみたいでした。

 

あちこち病院行った結果、この苦しい頭痛は片頭痛じゃないかと言われました。合う薬も見つかり、産後2カ月過ぎにやっと頭痛のない日を迎えることができました。本当につらかったです。出産の痛みなんて比べ物にならないぐらいの頭痛でした。出産って命懸けって思い知らされました。

すみちゃん さん

不妊治療をして43歳で出産しました。妊娠初期から具合が悪く、毎日点滴、体重8kg減。つわりがましになると、次は目が眩しくて外に出られずサングラス生活で、テレビも観られずラジオの毎日、この体調の悪さは出産までの我慢だ!と言い聞かせて生活してきました。


妊娠35週でおなかが急に痛くなって、まったく歩けなくなり、車椅子生活に。痛くて横になるのに3分程かかり、寝返りも声を張り上げ、いてて、いててと涙を流しながら騒いでいました。起きるのがまたひと苦労、丸椅子に体重をのせて、半泣きでなんとか立ち上がる感じでした。

 

最終的に妊娠36週1日に帝王切開で無事出産できたのですが、次はまた違う苦しみが始まりました。母乳を出し始めた10日後ころから、一気にいろいろおかしくなり始めました。まず、体の節々が痛くなってきて、風邪かな?と思いましたが、違いました。耳がおかしくなりました、周囲のいろいろな小さい音が、全部不快に聞こえてきて、子どもの泣き声もうるさくてうるさくて、発狂しそうなぐらいで一緒にいられませんでした。耳を右に向けると、自分自身の脈の音がドン、ドン、と聞こえてきたり、冷蔵庫や周囲、近所のモーター音も全部聞こえてきて不快で不快でしょうがありませんでした。妊娠中期からあった目の眩しさもさらに悪化しました。

 

全身のいろいろな箇所が痛いし、すべてが眩しく、子育ては一切できず、自分が生き延びるということだけでもう一杯一杯になってしまいました。睡眠薬を飲んでもなかなか眠れませんでした。2週間程は実家にいましたが、子どもの泣き声や、実家でのいろいろな生活音などが苦しくて、家に帰ることにしました。


次はわかってくれる病院を探すのが大変でした。電車は眩しくて乗れませんでしたので、行くのが大変でした。どこに行っても、なかなかわかってくれるドクターと会えず、いつこの具合の悪さは終わるのだろうと毎日が精神ギリギリな日々でした。何だかわからないんですが、焦燥感も凄くて起きている時間が苦しかったです。食欲もなく、うつ病かなとも思いましたが、うつ病とは違うようでした。幻聴等はまったくありませんでした。とにかく体が全部悪いと言ったらいいのでしょうか、先はどうなっていくのだろうと、治るときがくるのか不安でした。


結局、7箇所ぐらい病院に行き、精神科も行ってみました。軽い睡眠薬や安定剤、漢方薬、あと一番話が合ったのは更年期外来の先生でした。更年期の先生いわく、検査の結果としては、まだ更年期の数値ではないそうですが、毎月ホルモン補充をして、かなり効きました。今、体調は少し良くなったり、悪くなったりの連続で、1年目の夏はアイスノンを胸にあてないと苦しくてしょうがありませんでしたが、今年の夏はアイスノンをしなくても夏を過ごせました。


食事もずっとデリバリーに頼っていたのですが、今年になり自分で少しづつ作れるときも増えてきました。耳もまだおかしくなりますが、やっと軽い日が増えました! 食欲も最近やっと普通な日が増えてきています。結局出産して1年半ほどですが、子どもも親に育ててもらうことになってしまいました。家が近いので毎日会いに行き、たいした世話はできませんでしたが、母と一緒に育てました。今後は徐々に日にちを決めて、私が引き取り育てるようになればいいなと思っているところです。


こんなタイプもあるんだと、びっくりしました。お産は怖いものだと感じました。ホルモンと自律神経は繋がっているらしく、その辺りが私の場合とてもバランスがおかしくなり、自律神経がめちゃくちゃになり、目(閃光)、耳、焦燥感、睡眠、食欲不信、体の痛さ、などいろいろおかしくなったと思われます。これからもう少し良くなったら、出産前のような普通の元気な体調になりたいので、ホルモンバランス、自律神経も良くなりそうな腹式呼吸ができそうなものを始めたいと思います。


今回、高齢出産だからこうなったのかどうかはわかりませんが、できれば早めに産んでおいたほうがよかったのかなぁと、考えさせられたりします。難しいものですね。今までいろいろな怪我や病気もしてきてかなりつらいものもありましたが、今回ばかりは、本当に生きるか死ぬかといっていいような日々で、ほとほと疲れました。これから子育てを頑張らないとですが、私なりにできる範囲で気楽にやっていこうと思っています。

 紅緒 さん

4人目妊娠中です。1人目は5月生まれ、若かったせいもあり、そして赤ちゃんがビックリするくらい良く寝てくれたのでホントに体調がよかったです。2人目は6月生まれ、周りに頼って産後3週間大事にしていました。おっぱいは大変でしたが、体調良好。3人目は2月生まれ。ホントに雪の多い寒い冬でした。シャワー浴はキツかったです。産後1年間、体が冷えていた気がしました。産後すぐに2人目の子の卒園、入学があっていろいろ動いたのでめまいがしました。


産後はやはりしっかりと体を休めたほうがいいと思います。動けてしまうので、動いてしまいますが……。4人目は夏に出産予定です。できるだけ無理して動かないように、ゆっくり体を休ませたいです。これからの家族のため、元気なお母さんでいるために産後は休ませてもらいます。

あけちママ さん

1人目の出産のときは産後の体調もそれほど悪くなかったのですが、2人目出産後はまず後陣痛がひどく、しばらくは歩くのもやっとでした。年齢を重ねたこともあるんだとは思いますが、1人目出産後に比べて、2人目のときは回復も時間がかかったように思います。また、赤ちゃんのお世話だけでよかった1人目出産時に比べて、上の子の面倒も見ないといけないという点も大きかったと思います。

あっちママ さん

産後の体調はとても悪かったです。乳腺がつまって退院しても病院に通い、薬を飲みました。また、寝不足がつらく、とてもイライラしていました。そんななか、夫や夫の親戚のことでひどく悩み、ごはんが食べられず、体重が減少してしまいました。ストレスのせいで腱鞘炎や抜け毛もひどかったです。イライラは今も続いているように思います。出産後は本当に赤ちゃんのことだけに専念したほうがよいと思います。余計なストレスはかかえないようにしてほしいです。

 そばかす さん

40歳での初産で、特に親が妊娠中からいろいろと心配してくれてました。それでも自然分娩で陣痛7時間の比較的安産、入院中もたいしたトラブルはありませんでした。ところが退院3日目、里帰り先の実家で弟夫婦がお祝いにきてくれたので相手をしていたら、特に動き回ったわけでもないのに翌日に大出血。ものすごく怖かったです。

 

その2日後、今度は親戚がお祝いにきてくれた日、昼からだるいなぁと思っていたら夜中に突然、右のおっぱいがほんの数十秒でカチカチに。熱も出てしんどかったけど、夜中だったので親も起こせず、痛むおっぱいで授乳しながら早く朝になってほしいと思っていました。その翌日の退院後1週間健診で乳腺炎だったとわかり、そのまま授乳を続けたことも正解だったと教えてもらったのでほっとしましたが、そのときはこのままおっぱいが出なくなったらどうしよう、カチカチになったおっぱいから母乳を飲ませてよかったのだろうかと心配しました。

 きょん×2 さん

普段からとても丈夫な私。出産も余裕だろうと思っていました。実際、妊娠中もほとんどトラブルがなく、順調に臨月を迎え、いざ出産。陣痛から9時間ぐらいで生まれました。傷口がちょっとひどくて出血が多かったんですが、子宮の収縮も順調で、きっといつものようにあっさり回復するんだろうなぁと余裕をかましていました。


ちょうどそのころ、夫の仕事の都合で引っ越しがあり、家探しやその他手続きなど本当に忙しくて、産後も、寝ている合間にパソコンをしたり、電話をしたりしていたところ……明日退院というときに39度越えの高熱!! 41度ぐらいまで上がり、私はいったいどうなるんだろうとフラフラの日が続きました。


幸い数日で熱も下がり退院できましたが、あのとき無理したのがいけなかったんだろうなぁと思います。産後ゆっくり休みなさいという昔からの教えは本当なのかもしれません。自分の過信を反省しました。

 なおまじっく さん

2児の母です! 1人目は妊娠後期に大きくなったおなかが気になって眠れない日が続いていた上、出産に20時間くらいかかったので、産後ぐったりげっそりしてしまって、入院中すごくしんどかったです。夜中は授乳や世話で寝てらいれないなかで、朝起きると検温や看護師さんの巡回、当然赤ちゃんの世話もあるし。その合間に自分のごはんの時間やお祝い客の接待もあるし……。赤ちゃんを見にきてかわいがってくれるのは気持ちとしてはとってもありがたいのに、体はつらくて、悪いけど早く帰って~とさえ思って、そんな自分に自己嫌悪になったりもしました。そんなこんなで入院中に倒れちゃいました。楽しみにしてたお祝い膳も食べられなかったし、とにかく大変というイメージでした。2人目は2時間で生まれたので体力的に余裕があり、育児も上の子に鍛えられていたので、幸せをかみしめる気持ちのゆとりがあって楽しめたし、倒れたり苦しくなったりもしませんでした。


私は人に頼れない性格で、全部自分でやらないと気が済まないので苦しくなってしまいましたが、ママが定期的にリフレッシュすることも「ママとしての仕事」の1つだと思います。

 ぽぽ さん

 

 

2021/02/22

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