お宮参りの体験談

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一ヶ月検診が終わった週末、両家の両親と安産祈願を行った神社へ行きました。夫と両家の親はスーツ、私は授乳が出来るワンピース、上の娘はワンピースにレギンス。主役の下の娘は少し高めのツーウェイドレスでした。貰い物のベビードレスはあったのですが、上の子の時も邪魔そうで(笑)着せなかったので下の子も着せませんでした。参拝後は個室のある中華料理のお店で食事会をしました。本当は和室個室が良かったのですが、七五三のシーズンと重なり予約が取れませんでした。お料理が美味しかったし、ベビーカーでほぼ寝てたので問題ありませんでした。

2016/12/21 No Name さん

 

 

お宮参りは生後1ヶ月過ぎた、日曜日に義理父、母、主人、私で行きました。近くの神社へ予約をし祝詞をあげてもらいました。初穂料などわからないことばかりでしたが、義理母に教えてもらい勉強になりました!夏場だったので半袖の通気性がいロンパースを着せて写真撮影の時だけ産着をかぶせました。産着は家紋入りで作って頂きました。写真館での撮影は日曜日は予約がいっぱいだったので別日になりましたが結果的に生後1ヶ月の赤ちゃんを長時間連れ回さず済んだので別日で正解でした☆

2014/12/16 たいがママ さん

 

 

午前中に記念写真を撮影してから、午後お詣りに行く予定でしたが、店員さん二人と夫と私、義母の五人がかりで話しかけたり、音を立てたりしても、全く起きてくれず撮影に三時間もかかってしまいました…。その後私たちの昼食もままならない状態でお詣りへ…。よく思い出してみるとこの1ヶ月、娘は午前中は寝てばかり。午後は比較的起きてる時間が多かった事を後から思い出しました。もし、睡眠の癖が分かる様で有れば、それを配慮した方が良いと思います。結構疲れます。

2013/10/10 さがみ さん

夫の地元の風習で、お宮参りは必ず地元の村の神社で行うことが決まっていました。村の人々が仕切って下さります。子どもに着せる衣装の素晴らしさ=嫁(私)の家柄の格で、安物だと「あそこの息子さんはこんな衣装しか用意できない家柄の娘を貰ったのか」となってしまうとのことで、貧乏な私の実家は困惑しましたが、義実家が良いものを用意してくれました。よく泣く子だったので、落ち着いた3ヶ月目くらいのときにしました。村の神社と、檀家であるために地元のお寺と、2箇所で同じ日に義父母と行いました。衣装は義母が着物、義父と私たち夫婦は軽いよそ行きの服(ジャケット、真珠のネックレス)程度でした。

2013/02/28 佐野夕日 さん

初孫だったので、お宮参りの時には、主人の母が、赤ちゃんに着物を買ってくれました。私は、産後1か月で着物を着るのはやはりきつかったので、スーツにしました。両家でお宮参りを済ませた後は、料亭でそろってお祝い膳も頂き、記念写真も撮り、とてもいい思い出になりました。

2012/11/13 あっちママ さん

里帰りした場所でお宮参りをしました。両家でできたことがよかったなと思いました。準備や段取りを考えるのがとても大変だったので、次はもう少し楽にできたらと思います。私も赤ちゃんも着物を着ましたが、暑かったので汗をかきました。家から近い場所でお宮参りをした方がよいです。赤ちゃんもすぐにおっぱいをほしがるので、無理ない段取りがよいと思います。

2012/08/09 そばかす さん

奈良の実家に里帰り中でしたが、大阪の自宅の近くの神社でお宮参りはしました。衣装は私の弟がお宮参りで35年以上前に着た着物を着せました。そんなに古い着物なのに傷みもほとんどなく、大事に保存してくれていた母に感謝。
本当に親孝行な息子で、当日は心積もりしていた通りの時間に起きて授乳、準備ができて出発。予約ができない神社でピークは過ぎていましたが七五三の時期だったので混むのを心配しましたが、早めに家を出られたおかげで朝イチに我が家だけでご祈祷を受けることができました。
神社に到着早々ウンチをして少々慌てましたが、その後はぐずることもなく30分ほどで終了。予約していた写真館での記念撮影もスムーズでした。

2012/06/29 きょん×2 さん

 

 

2015/07/15


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