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【こんなみりん、絶対に使っちゃダメーー!】"食品メーカー"の注意喚起に→「油断してた」「もうやめます」簡単食べ方も
和食にかかせない調味料のひとつ「みりん」。
家にあるみりん、まだ賞味期限内だから大丈夫と安心しきっていませんか?実は、賞味期限内であっても使ってはいけない状態があるそうなんです。
今回は、宝酒造株式会社の公式サイトから「使ってはいけないみりんの状態」について紹介します。
食・レシピ
2025/10/06 19:50
「信じられない…」事業が成功し調子に乗った夫→家族も仕事仲間も裏切り、お気に入りの女性に得意げに衝撃発言 #うちの夫は自称起業家 20
「うちの夫は自称起業家!」第20話。妊娠8カ月のカオリさんは出産を控え、楽しみと不安が入り混じっていました。そんな中、夫・リンヤさんが仕事を辞めて起業すると言い始め、「半年だけ」と許したカオリさん。
リンヤさんは「家族を犠牲にしなければ成功はない」という言葉を胸に、息子のマモルくんが生まれても、毎晩飲み歩き、半年経っても会社は軌道に乗りません。そのため、カオリさんは職場復帰を早めて家計を支えるように……。一時は家事育児に取り組んだリンヤさんでしたが、すぐに何もしない夫に逆戻り。そんなとき、ようやく開発したスマホサービスがヒットし、会社が軌道に乗り始めました。
しかしリンヤさんは、ますます外出するようになり、息子の1歳の誕生日も、仕事を理由に帰宅しませんでした。カオリさんが会社に乗り込むと、リンヤさんは不在。起業仲間のひとりに連れられて、案内してもらった飲み屋へ行くと、そこにはお酒を飲んで騒ぐ夫の姿がありました。
マンガ
2025/10/06 19:35
【インスタント袋麺、絶対やらないと後悔する食べ方】笠原シェフ「とんでもなく旨い食べ方」に感激!"大満足の1杯"
こんにちは、「昔の土曜日は午前中だけ学校があって、午後はお休み」――いわゆる“半ドン”の話をしたら、若い世代には通じず、ジェネレーションギャップを実感したライターの井野真利子です。
学生時代に、土曜日のお昼ご飯としてよく食べていたのが「サッポロ一番」シリーズのインスタントラーメン。当時の学生たちの、あるあるメニューだったのではないでしょうか?
今回は、そんな思い出の味でもあるサッポロ一番のみそ味を使ったアレンジレシピをご紹介します。
食・レシピ
2025/10/06 19:30
浮気がバレた夫「なぜだ?!」妻が証拠をGETしたまさかの理由に「自業自得」 #PTAで不倫した夫 26
「PTAで不倫した夫の末路」第26話。まいさんは、夫のサトシさんと小学校に通うユウキくんと3人で暮らしています。ある日、幼馴染のみっちゃんと一緒にPTA役員に選出されたタイミングで、2人目の妊娠が判明。つわりに苦しむまいさんに代わり、「誰にでもやさしい」サトシさんがPTA役員として集まりに参加します。
ところが、同じ役職を担当する原さんから言い寄られ「PTAの集まり」と称して体の関係を持つようになったのです。
マンガ
2025/10/06 19:15
「薬のせい?」更年期治療で漢方薬を飲み始めた私に起きた思わぬ体調変化 #われ更年期8
「われ更年期」第8話。アラフィフ主婦のへそさんによる、更年期の体の変化について描いたマンガ。
右手の手指痛を治したいと思っていたへそさん。更年期だと診断されたこともあり、卵胞ホルモンと黄体ホルモンを補充するために「メノエイドコンビ®パッチ」によるホルモン補充療法をおこないました。
マンガ
2025/10/06 18:55
「妻の出産ごときで欠勤?ふざけるな!」出産立会いで会社を休んだら上司が激怒(涙)→義父の一言でスカッ!
実話をもとにした、スカッとストーリーをお届けします。
妻の出産という、人生で最も幸せな瞬間に立ち会うため、会社を休もうとした僕。しかし、上司からの返事は「妻の出産ごときで欠勤なんてありえない!」という、耳を疑うような言葉でした……。
エンタメ
2025/10/06 18:50
猫のおもちゃで娘と遊ぶ義祖母にギョッ「口に入れないで!」必死に止めたら義祖母が反論→それを見た義母が…
当時、生後8か月の娘と夫とともに義実家へ帰省したときのことです。私がトイレに行っている間、義祖母が娘にとんでもないことをしていて……?
ママトピ
2025/10/06 18:35
【家事初心者歴代レシピベスト10】平野レミさん、天才!「しゃぶしゃぶ用お肉と合う」恐ろしいほどウマい食べ方
こんにちは!料理はなるべく簡素化したいライターの木南きなこです。
2025年9月2日放送、人気番組「家事ヤロウ!!!」は、惜しくも放送終了とのことで、「家事初心者レシピ 歴代ベスト10」が紹介されました。
そこで今回は、家事ヤロウ公式インスタ280万人が選ぶ激うまレシピの中から、今回は第8位の「ニラしょうゆ」を再現したいと思います。
食・レシピ
2025/10/06 18:30
【恐怖】「大きくなったら結婚しよう」娘に執着する隣人男性→言動がエスカレートしていき、ついに…!?
娘が生後1カ月のとき、念願のマイホームを建てました。しかし、隣に住んでいた男性が、娘に執着するように。エスカレートする言動に恐怖を覚えた私たち夫婦が、娘を守るために決意したことは……。
ママトピ
2025/10/06 18:15
「写真と違ったらどうしよう」婚活SNSで知り合った年下男子と初対面した結果 #婚活戦記 3
「婚活戦記」第3話。40代独身女子のオムニウッチーさんが30歳までに結婚するという目標に向かって奮闘する姿を描いたマンガ。
28歳のとき、友人たちの結婚ラッシュ&親からのプレッシャーに焦りを感じ、「30歳までに結婚」するため婚活を開始したオムニウッチーさん。職場では出会いがないため、SNSを活用することに。そんな中……。
マンガ
2025/10/06 17:55
「ちょっ…ありえない!」産後すぐ、義母が孫自慢のために友人を連れ連日アポなし訪問→実母が激怒!ついに…
夫とは10歳以上も年が離れているため、長男が生まれるころには夫は40歳を過ぎていました。
ママトピ
2025/10/06 17:15
夫の後輩「愛妻弁当、毎日俺が食べてます」と衝撃暴露→夫の「おいしい」は嘘?残酷な真実が明らかに…
私は夫にお弁当を作るのを毎日の日課にしています。結婚前はレストランで働いていたこともあり、料理は私の大きな楽しみのひとつ。「◯◯(私)の弁当のおかげで午後も頑張れるよ」と言い、一粒残らず食べてくれる夫に愛情を感じていました。だからこそ、お弁当作りは私の生きがいだったのです。
エンタメ
2025/10/06 16:55
洋服代に毎月数万円も…「もう無理!」浪費癖の夫と義母の異常な関係に抱いた違和感【体験談】
夫と義母はとても仲が良く、それ自体はいいことだと思っていました。けれど、夫の浪費癖がひどくて……。
暮らし
2025/10/06 16:35
帰省するなり、母「病院に行きなさい」私「え、なんで?」大げさだと思っていた母の言葉→検査で判明した驚愕の事実とは
1歳半の娘を連れて、久しぶりに実家へ帰省。しかし、到着するなり母から「病院に行きなさい」と真剣な顔で言われ、私は戸惑ってしまいました。「いつもの疲れなのに大げさだな」と感じながらも病院へ向かうと、そこでは思いもよらない事実が判明したのです。
ママトピ
2025/10/06 16:15
「え!?私のアイデアなのに…!」同僚の発表に絶句!アイデア盗用事件の結末は
日々仕事に向き合い、真面目に取り組んでいた私に、予想もしていなかったトラブルが突然訪れました。そのときの経験と、どのように向き合ったかについてお話しします。
暮らし
2025/10/06 15:55
ダメ男と交際してきた私が出会ったバツイチ男性。「この人だ!」と思ったのに…彼は結婚に消極的で
私の過去の彼氏は夫を入れて4人です。1人目は高校生のときに2年半交際したバイト先の先輩でDVフリーター男。2人目は専門学生のときに3年交際した同級生でヒモ男。3人目は社会人のときに2年交際した15歳年上の後輩で浮気男。年齢を重ね、私は「結婚なんてしない。自分で稼いで他人は頼らない」と思っていたのですが……。
暮らし
2025/10/06 15:35
「裏切られた…」夫が抱えていた秘密で計画崩壊!夢のマイホームに隠されていた真実は【体験談】
今から数年前のことです。私は念願だったマイホームの購入に向けて本格的に動き出そうとしていました。しかし、夫の態度に違和感を覚えたのです。
暮らし
2025/10/06 14:55
「育児放棄?私の時代は…」バスで動画を見せていると後ろの女性が小言を…え!?乗客や運転手が口を開き
長男が2歳だったころの話です。ある日私は、息子とバスの後ろの方の2人用の席に座っていました。息子はおとなしく座っていましたが、移動時間が長いためか途中から飽きてしまい、落ち着きがなくなってきます。私はやむを得ず、スマホで動画を見せたのですが……。
ママトピ
2025/10/06 14:35
保育士「子どものスウェット、要注意です!」→寒暖差が大きい季節、秋ファッションの落とし穴とは!?
助産師・国際ラクテーションコンサルタントの榎本さんが乳幼児の秋の服装について教えてくれました。朝晩と日中で気温差が変化しやすい秋は、子どもの服装もどのようなものにしたらよいのか悩んでしまうもの。ぜひ参考にしてくださいね。
ママトピ
2025/10/06 14:15
美容師「白髪の原因になります」え!?20年染め続けた私が知らなかった衝撃の事実
私の家系は母方の親戚が皆、きれいな白髪一族。親族で集まるたびに、いつかは私もこの仲間入りをするのだろうと覚悟はしていました。そして30歳ごろ、白髪一族の仲間入り。そのころから白髪染めを始めて、白髪染め歴はもう20年になります。今思うと白髪染めを始めたあのころに白髪染めの恐怖の実態を知っていたら、現在こんなに白髪で悩むこともなかったのかもしれない……そんな私の体験談です。
暮らし
2025/10/06 13:55