赤ちゃん 連載マンガ
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千尋さんには、しっかり者の親友・マコさんがいました。しかし、出産をきっかけに、マコさんの言動に戸惑うようになります。自身の結婚式で参列者に配ったのは、なんと母乳で作った手作り石鹸。さらにSNSでの発信にも夢中になり、千尋さんとの関係もぎくしゃくし始めます。幸せなはずの親友は、なぜこんなにも変わってしまったのか。「産後ハイ」という言葉だけでは片づけられない、その変化の裏にあったものとは……。これは、出産後に変わってしまった親友を通して、表からは見えない夫婦の事情と、友情のあり方をたどる物語です。

清田花の育児モットーは、絶対に無理をしないこと。“究極のズボラ育児”を実践しますが、ゆるふわ系の花にぞっこんの夫は、乳児期の息子がどんなに泣いても妻の言いなりのようで……?


しおさんは無痛分娩で元気な女の子を出産。その後、赤ちゃんのお世話に備えて夕食を取ろうとすると、強烈な吐き気が……。しおさんが出産後に産院で過ごした壮絶な5日間の体験談マンガです。

ゆのさんは、娘のゆらちゃん、夫ののっぽさんの3人家族。0歳のゆらちゃんがひとりでねんねできるようになるまでに起きた育児中の悩みやトレーニング方法をマンガで紹介。赤裸々に綴ります。

待望の男の子・りんたろうくんを出産したミキさん。生後3日目に「耳の聞こえ」を検査する新生児聴覚スクリーニングテストを受けた結果、異状は見つかりませんでした。毎日お世話をしているうちに、ミキさんはりんたろうくんのある異変に気づきます。それは、音に対して反応が薄いということ。違和感を覚えたミキさんが、りんたろうくんを病院へ連れて行くと……。

まゆさんは春に待望の長男・ゴンちゃんを出産。夫と一緒に初めての育児に奮闘していました。生後4カ月のころ、ゴンちゃんの口の中に小さな歯が生えていました。 ゴンちゃんの成長に感動していたのですが、それから1カ月後、歯と歯の間に気になる隙間が。心配になり6カ月健診で相談をしてみると、ある病気だと発覚したのです……。

寒いねさんが、生後3週間の息子が肥厚性幽門狭窄症(ひこうせいゆうもんきょうさくしょう)になって手術したときのお話をマンガで紹介します。寒いねさんは、ある日、息子の吐き戻しの色に変化があるのを見つけました。そしてにおいを嗅ぐと鉄の臭いがしたのです。これが、異変に気付くきかっけでした。


2児の母、あんころさんが描く体験マンガです。あんころさんはとても心配性。まだ0歳のとちちゃんが、何かを誤飲しないか常に気をかけていました。しかし、育児に追われ睡眠不足のあんころさんは、ある一瞬、寝てしまったのです。そして、思いもよらぬことが……! あんころさんがわが子の誤飲に恐怖を感じた体験談です。
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赤ちゃんポストに預けられ、幼少期を養護施設で過ごしたみかん高校生さんのお話です。施設で泣きながら過ごすみかんさんに声をかけてくれたのは、ひとりのお姉ちゃんでした。お姉ちゃんのおかげで施設での生活にもなじめるようになってきましたが、あることがきっかけで状況が一変してしまい…。

ある朝起きると、当時1歳の娘さんの顔がひきつっていました。病院に行くと、入院を勧められ……。Instagramやブログにて、育児や自身の日常生活の出来事を描いている、なかきはらあきこさんの体験談マンガです。


