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スーパーの青果部で社員歴10年!野菜・果物について詳しいです。食べることが大好きで、日々おいしい食材を探してSNSで紹介しています。(Twitterのフォロワー数は52.5万人)青果物の豆知識や選び方を記事で紹介します!

記事(115)
【えのきは洗う?洗わない?】“野菜のプロ八百屋さん”「答えは簡単!」→“衝撃の真実”に「知らなかった…」理由を知ると納得
【えのきは洗う?洗わない?】“野菜のプロ八百屋さん”「答えは簡単!」→“衝撃の真実”に「知らなかった…」理由を知ると納得
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 毎日の食卓に欠かせない節約食材といえば、えのき茸ですよね。安価でボリュームがあり、シャキシャキとした食感が魅力ですが、調理の際にふと疑問に思ったことはありませんか? 「袋から出したえのき茸、これって洗うべきなの?それとも洗わなくていいの?」 実は、良かれと思って洗っていることが、逆においしさを損ねているかもしれません。今回は、知っているようで知らないえのき茸の正しい扱い方について、詳しくお伝えします。
【"おいしいレタス"は軽い方?重い方?】野菜のプロである八百屋「答えは簡単!」"衝撃の真実"
【"おいしいレタス"は軽い方?重い方?】野菜のプロである八百屋「答えは簡単!」"衝撃の真実"
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 スーパーの野菜売り場に並ぶレタスを見て、どれが一番おいしいのか悩んだことはありませんか。 多くの野菜は、ずっしりと重たいほうが中身が詰まっていてお得な気がしますよね。 しかし、レタス選びにおいては、その常識が当てはまらないことが多いのです。 今回は、レタス選びの失敗をなくすための、鮮度とおいしさを見極める「レタスの選び方」ポイントを詳しくご紹介します。 この記事を読めば、今日から迷うことなく最高の一玉を選べるようになりますよ。
【玉ねぎは洗う?洗わない?】“約15年働く八百屋さん”「答えは簡単!」→“衝撃の真実”に「知らなかった…」理由を知ると納得
【玉ねぎは洗う?洗わない?】“約15年働く八百屋さん”「答えは簡単!」→“衝撃の真実”に「知らなかった…」理由を知ると納得
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 毎日の料理に欠かせない玉ねぎ。 調理の際「茶色の皮を剥いたあとの白い中身を洗うべきなのか」と疑問に思ったことはありませんか? 土がついているわけでもなく、ツルッとしていて一見きれいなのに、「なんとなく衛生面が気になるから洗っている」という方も多いはず。 はたして、洗うのが正解なのか。 長年、数え切れないほどの玉ねぎを扱ってきた八百屋の視点から、その理由とともにご説明します。
【もやしは洗う?洗わない?】約15年働く八百屋さん「答えは簡単!」衝撃の真実に「知らなかった…」
【もやしは洗う?洗わない?】約15年働く八百屋さん「答えは簡単!」衝撃の真実に「知らなかった…」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 家計の強い味方といえば、やっぱりもやしですよね。 1袋数十円で買えるのに、ボリューム満点で栄養もある。毎日の食卓に欠かせない、まさに節約料理のヒーローです。 でも、もやしを調理する時にふと「これって洗うべきなの?」と迷ったことはありませんか? 私のSNSでも「もやしは調理前に洗ったほうがいいですか?」という質問がよく届きます。 今回は、そんな「もやしは洗う?洗わない?」という疑問について、スッキリ解決する情報をお届けします。
【スーパーで買って黒くなったにんじん、食べたらヤバい!?】冷蔵庫の中を見てゾクリ…→歴15年の八百屋の“意外な回答”に「なるほど…!」
【スーパーで買って黒くなったにんじん、食べたらヤバい!?】冷蔵庫の中を見てゾクリ…→歴15年の八百屋の“意外な回答”に「なるほど…!」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 冷蔵庫の野菜室の奥から、使い忘れていたにんじんが出てきたことはありませんか。 表面が黒ずんでいるのを見て、あ、もうダメかも……と、そのままゴミ箱へ捨ててしまいがちですが、ちょっと待ってください。 見た目が悪くなると不安になりますが、実はそのにんじん、まだおいしく食べられる可能性が高いんです。 今回は、黒くなったにんじんの正体と、食べられるかどうかの見分け方、そして長持ちさせるコツを分かりやすく解説します。
【黒くなったバナナ、実は食べたらヤバイ!?】スーパー青果部「農林水産省も説明してますが…」→「で、ですよねーー!」
【黒くなったバナナ、実は食べたらヤバイ!?】スーパー青果部「農林水産省も説明してますが…」→「で、ですよねーー!」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 買ってきたバナナ、ふと見ると軸の部分が真っ黒になっていたことはありませんか。 見た目が少し不気味なので、これってもう腐っているのかも、と不安になって捨ててしまう方も多いのではないでしょうか。 実はそのバナナ、まだ食べられる可能性がとても高いんです。 今回は、捨ててしまいがちなバナナの見極め方と、注意すべきポイントをわかりやすくお伝えします。 これを読めば、もう迷うことはありません。
【カット野菜は洗う?洗わない?】歴15年の八百屋さんが回答「そんな理由があったなんて」
【カット野菜は洗う?洗わない?】歴15年の八百屋さんが回答「そんな理由があったなんて」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 皆さん野菜を食べていますか? 最近は野菜の価格が不安定で、高くて買えないという方も多くいるかもしれません。 そんなときに活躍するのがカット野菜です。 カット野菜は買ってすぐに使えて便利なのはもちろん、企業努力で価格が安定しているので、野菜高騰時に節約の味方になってくれます。 そんなカット野菜ですが、最近「スーパーで販売されているカット野菜は、食べる前に洗った方が良い」という記事を読みました。 これって本当?と思っている方が多そうなので、今回は「カット済み野菜は洗ってから使うべきか、洗わなくても良いのか」について八百屋が回答していきます。
【やってたらすぐやめて!スーパーで買ったにんじんの食べ方】"歴15年の八百屋"が警告する理由に→「知らなかった…(汗)」「もうやめる」
【やってたらすぐやめて!スーパーで買ったにんじんの食べ方】"歴15年の八百屋"が警告する理由に→「知らなかった…(汗)」「もうやめる」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 いつも何気なく買い物カゴに入れているにんじん。カレーや肉じゃが、サラダなど、食卓に欠かせない万能野菜ですよね。 でも、調理を始める前に当たり前のようにピーラーで皮をむいていませんか? 実は、その作業、もしかしたら必要ないかもしれません。 今回は、意外と知られていないにんじんの秘密と、余すことなく美味しく食べるためのコツをご紹介します。これを知れば、今日からにんじんの扱い方がガラリと変わるはずですよ。
【衝撃の事実】実は間違っていた"野菜の常識"→八百屋歴15年のプロ「皆さん勘違いされていて…」必死の呼びかけに「そうだったの…!?」6選
【衝撃の事実】実は間違っていた"野菜の常識"→八百屋歴15年のプロ「皆さん勘違いされていて…」必死の呼びかけに「そうだったの…!?」6選
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 毎日の料理に欠かせない野菜ですが、皆さんは正しい選び方や保存方法を知っていますか。 良かれと思ってやっていたことが、実は逆効果だったということがよくあるんです。 今回は、意外と知られていない野菜の豆知識や常識をクイズ形式でご紹介します。 これを知っておくだけで、今日からの買い物がもっと楽しく、お得になりますよ。
【お願い!たけのこのアク抜き"アレ"入れてみて!】グエッとくるエグみを回避!"八百屋"が教える裏ワザ→「まるでプロのような仕上がり!」
【お願い!たけのこのアク抜き"アレ"入れてみて!】グエッとくるエグみを回避!"八百屋"が教える裏ワザ→「まるでプロのような仕上がり!」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 暖かな日差しとともに、スーパーの店頭には春の味覚の王様、たけのこが並び始めましたね。 この時期だけの贅沢ですが、いざ生のたけのこを目の前にすると、アク抜きが面倒そう、難しそうだと感じて手に取るのをためらってしまう方も多いのではないでしょうか。 実は、基本のポイントさえ押さえれば、アク抜きは驚くほどシンプルなんです。 今回は、失敗しないたけのこのアク抜きの方法をご紹介します。 旬の香りとシャキシャキの食感を楽しむために、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
【お願い、ごぼうを食べる人は全員知っておいて!】「相当もったいないことしてますよ…」だいなしにするNG行為とは?「一生覚えておきます!」
【お願い、ごぼうを食べる人は全員知っておいて!】「相当もったいないことしてますよ…」だいなしにするNG行為とは?「一生覚えておきます!」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 みなさんは、ごぼうを料理するときに皮をどうしていますか。 ピーラーでしっかりとむいたり、包丁の背で真っ白になるまで削ったりしていませんか。 実は、ごぼうは厚く皮をむきすぎるともったいない野菜です。 香りや旨味は皮の近くにあるとされていて、ポリフェノールなどの成分も下処理次第で失われやすいため、できるだけ削りすぎずに使うのがおすすめです。 そこで今回は「ごぼうを皮ごと食べるべき理由」と「汚れを落とすための超簡単な裏ワザ」についてご紹介します。
【スナップエンドウ】あったら全員やってみて!野菜のプロが教える"あの筋"を1秒で綺麗にする方法
【スナップエンドウ】あったら全員やってみて!野菜のプロが教える"あの筋"を1秒で綺麗にする方法
こんにちは、八百屋歴10年でライターの青髪のテツです。 まだまだ寒い日が続いていますが、春が近づいてきていますね。 スーパーではすでに、冬の鍋が中心の売り場から徐々に春野菜の売り場が拡張してきたり、サラダや炒め物の材料が目立つ場所にきたりと、春の売り場に変更していっているお店も多いと思います。 春になるとスナップエンドウが店頭に並びますが、正しい筋のとり方をご存じですか? 案外間違って覚えてしまっていて、うまくできていない方が多くいる印象です。 そこで今回は、「スナップエンドウの筋のとり方と新鮮なものの選び方」を紹介していきます。
【新玉ねぎを調理する人、全員に知ってほしい!】メーカーも忠告「お酢は使わないで」まさかのワザ2選
【新玉ねぎを調理する人、全員に知ってほしい!】メーカーも忠告「お酢は使わないで」まさかのワザ2選
こんにちは、八百屋歴10年でライターの青髪のテツです。 スーパーや八百屋では冬野菜から春野菜への切り替えがすすんでいます。 特に人気があるのが新玉ねぎです。通常の玉ねぎと比べてみずみずしく、辛味が少なく甘みが強いので、サラダに使うのに向いているんです。 とはいえ、スライスしてそのままサラダにすると、やっぱり辛いですよね。 そこで今回は「効率よく新玉ねぎの辛みを抜く方法」を2つ紹介していきます。
【袋を開け"大さじ1"アレ入れるだけ】もやし炒めがベチャッとしなくなる!?「全然違うでしょ」
【袋を開け"大さじ1"アレ入れるだけ】もやし炒めがベチャッとしなくなる!?「全然違うでしょ」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 安くて家計の強い味方であるもやしですが、家でもやしを炒めるときにどうしても水っぽくなってベチャベチャしてしまう……という悩みはありませんか? 実はちょっとした工夫だけで、まるでお店のようなシャキシャキ感を出せるんです。 今回は、八百屋の知識を活かしてもやし炒めを劇的に美味しくする究極のコツをお伝えします。 この裏ワザを知っているだけで、いつもの節約料理がごちそうに変わりますよ。
【ブロッコリーはどこで保存?】スーパー青果部「意外かもしれませんが」→「え、そうだったの!?」
【ブロッコリーはどこで保存?】スーパー青果部「意外かもしれませんが」→「え、そうだったの!?」
こんにちは、八百屋歴10年の青髪のテツです。 寒い日が続いていますね。こう寒いと外に出るのも嫌になりますが、寒くなると良いことが一つだけあります。 それは冬野菜が甘くおいしくなるということです。 白菜や小松菜などの葉物野菜や、大根・にんじんなどの根菜類は寒くなると自身の水分が凍ってしまわないように糖を生成して氷点を下げる防衛反応を行います。なので、寒い季節の冬野菜は甘くて美味しいというわけです。 筆者が特におすすめする冬野菜はブロッコリーです。この時季のブロッコリーは甘みが強く、栄養価も高いと言われています。 そこで今回は「ブロッコリーの鮮度の見分け方や美味しい個体の選び方」と「長持ちさせる保存方法」を紹介していきます。
【キャベツは洗う?洗わない?】"約15年働く八百屋さん"「答えは簡単!」構造を知ると納得
【キャベツは洗う?洗わない?】"約15年働く八百屋さん"「答えは簡単!」構造を知ると納得
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 「キャベツって、中の葉までしっかり洗ったほうがいいの?」 白菜やレタスを使うときに中から土や虫が出てきた経験があると、キャベツも同じように扱ったほうがいいのでは、と不安になる人も多いと思います。 この疑問について、スーパーの青果部で長年キャベツを扱ってきた立場から、正直な考えを整理してみます。
【新玉ねぎ"あそこ"に置くとヤバい!?】約15年働く八百屋さんが警告「かなりリスク高いです」→「えぇ…気をつけます…!」
【新玉ねぎ"あそこ"に置くとヤバい!?】約15年働く八百屋さんが警告「かなりリスク高いです」→「えぇ…気をつけます…!」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 新玉ねぎはみずみずしくて甘みがあり、この時期ならではのおいしさがありますよね。 一方で、普通の玉ねぎと同じ感覚で選んだり保存したりすると、想像以上に早く傷んでしまうこともあります。 ​そこで今回は、新玉ねぎについてよく聞かれる「やりがちなNG行為」を、「選び方」「保存方法」の2つの軸で整理してみます。
【中がチラッと見えてるバナナって危険!?】“歴15年の八百屋さん”が助言「そうだったの!?」
【中がチラッと見えてるバナナって危険!?】“歴15年の八百屋さん”が助言「そうだったの!?」
こんにちは、八百屋歴10年でライターの青髪のテツです。 みなさん毎日果物は食べていますか?厚生労働省が推進している「健康日本21」の基準では1日200gの果物を食べた方が良いと言われています。 200gと言われてもピンとこないかもしれませんが、みかんやキウイだと2個分、りんごや梨だと1個分、バナナだと2本分です。こう聞くとたいした量ではないので、そんなにハードルは高くないと思いますが、それでも毎日と言われると「ウッ」となりますよね。 ただ、バナナだったら毎日食べられそうじゃないですか?実際にお店で働いていてもバナナは年中よく売れてくれる品目で、皮をむくだけですぐ食べられるのと、果物の中では価格が安価で安定しているのも魅力ですよね。 そんなバナナについて日々質問を受けることが多いので、この場でお答えしていこうと思います。
【大根はもう一生下茹でしない!】スーパー青果部が伝授「"一瞬で味を染み込ませる"裏ワザ」
【大根はもう一生下茹でしない!】スーパー青果部が伝授「"一瞬で味を染み込ませる"裏ワザ」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 寒い日が続いているので、おでんやお鍋をよく食べるという方が多いのではないでしょうか。どちらの料理にも使える野菜といえば「大根」ですよね。 この時季の「大根」は寒さから身を守るために糖分を生成するため甘みが増して美味しくなっているので、積極的に食べたい野菜です。 そんな「大根」ですが、おでんにする時なかなか味が染み込みません。他の具材は味が染みているのに主役の「大根」だけまだ食べられないというのも悲しいですよね。 そこで今回は「大根」に一瞬で味を染み込ませる方法を紹介していきます。
【絶対に避けるべきいちごの洗い方】「論外の洗い方です!」八百屋歴15年が警鐘→「大反省…」
【絶対に避けるべきいちごの洗い方】「論外の洗い方です!」八百屋歴15年が警鐘→「大反省…」
こんにちは、八百屋歴15年でライターの青髪のテツです。 本格的に寒い日が続いていて、イチゴが美味しい季節になってきましたね。 今年はちょっとお高めですが、スーパーでは変わらずに売れております。イチゴはやっぱり人気の果物ですね。 そんなイチゴですが、せっかく食べるならより美味しくいただきたいですよね。 そこで今回は、イチゴをより美味しく食べたい方のために「イチゴを美味しく食べるための洗い方」と「美味しいイチゴの選び方」を紹介していきます。
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