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2014年8月生まれの息子は発達凸凹さん。(自閉症スペクトラム及びADHD) 大変なことも沢山あるけれど、ピースフルでとびきりキュートな息子にいつも笑顔をもらっているシングルマザーです!南九州に生息しています。

記事(66)
「お前といると不快な気持ちになる」フラれるのは私が「重い女」だから。自分の性格に悩んでいたけれど…?
「お前といると不快な気持ちになる」フラれるのは私が「重い女」だから。自分の性格に悩んでいたけれど…?
生理の1週間前くらいになると、胸が張って痛くなったり、気持ちのバランスが不安定になってしまう私。今ではそれがPMS(月経前症候群)だと理解していますが、私は大学生になるまでその存在を知りませんでした。そのため、自分は周りの人に迷惑をかけてしまう「重い女」だと思っていたのです。
「シーツを汚した…」絶対に母から怒られる。厳しい表情の母がとった行動とは?
「シーツを汚した…」絶対に母から怒られる。厳しい表情の母がとった行動とは?
大人になった今では生理中に寝る際、新しいナプキンに替えたか、ナプキンはズレていないかなど細心の注意を払っていますが、中学2年生のときの私はそこまで気にしていませんでした。そのため、ある失敗をしてしまうことに……。そのときの母の対応は今でも私の記憶に残っています。
「目が回る…マズい」生理中に飲み会に参加した結果、とんでもない事態に?
「目が回る…マズい」生理中に飲み会に参加した結果、とんでもない事態に?
生理1日目のある日。「今日は生理痛があるから、家でのんびりしていよう」と考えていたときのことです。先輩から上司との飲み会に誘われ、普段からお世話になっていたので断ることができず、急きょ参加することになりました。生理中は酔いやすいうえ、おなかを下しやすいのでもともと飲酒は控えていたのですが……。
「感動~♪」→絶望に!?高校生の私が考えた「漏れ防止作戦」は大失敗で
「感動~♪」→絶望に!?高校生の私が考えた「漏れ防止作戦」は大失敗で
高校生のころ、自転車通学していた私にとって、生理の日に自転車を漕いでいるとナプキンがズレてしまうことが悩みでした。通学路は坂道が多く、力を入れて思いっきり自転車を漕ぐと、どうしてもナプキンがズレてしまいます。そこで私は、ある作戦を思いつきました。しかし……。
「し、下着が…!」思わず衝撃!生理の知識不足が招いた悲劇とは?
「し、下着が…!」思わず衝撃!生理の知識不足が招いた悲劇とは?
生理がきたばかりだった中学生のときの私は、生理について疑問点はあっても、今ほどインターネットで簡単に情報収集もできず、母親や友人に質問することもありませんでした。そのため、生理については知識不足のままで……。そんな知識不足が招いた生理の失敗体験をお話しします。
「生理がきたこと、誰にも言わないで」母に口止め→しかし翌日ショックなことが?
「生理がきたこと、誰にも言わないで」母に口止め→しかし翌日ショックなことが?
私が初めて「生理」の存在を知ったのは、小学4年生のときでした。小学校で性についての授業があったのです。私には姉や身近なお姉さん的な存在がおらず、母はフルタイムで働いていて忙しかったので、それまで生理のことはまったく知らない状態でした。その後、小学5年生になり、周囲に初潮を迎えた子がちらほら現れ始めたのですが……。
「ナプキン貸して」言われるがまま友人に貸し続けていたら…とんでもない事態に!?
「ナプキン貸して」言われるがまま友人に貸し続けていたら…とんでもない事態に!?
スマホを持っているのが当たり前の現代。便利な生理管理アプリがたくさんあり、「もうすぐ生理だよ」と教えてくれるので、生理日の管理はとてもラクになったと思います。 しかしまだスマホもなかった私が中学生のころ。生理周期をきちんと把握している女の子は少なくて……。
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