感電事故を防ぐチェックポイント

この記事の監修者

医師三石 知左子 先生
小児科 | 葛飾赤十字産院院長

東京女子医科大学小児科入局後、東京女子医科大学母子総合医療センター小児保健部門講師などを経て、現在、葛飾赤十字産院院長、東京女子医科大学非常勤講師。

 

電気製品の扱いかたによってはまれに感電事故を起こすことがあります。次のようなポイントに注意しましょう。

 

・洗濯機、冷蔵庫には必ずアースをつける

・プラグはコンセントにしっかり差し込む

・使わないコンセントにはコンセントキャップをつける

・導線がむき出しになったコードやぐらぐらのプラグは取り替える

・電源を入れると焦げ臭い電気製品は使わない

 

監修/三石 知左子先生

 

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