基礎知識〜専門家が監修!妊娠・出産・育児のこと〜

妊娠中コラム一覧

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  • 妊娠中のイライラや気分の落ち込みの体験談

    妊娠中のイライラや気分の落ち込みの体験談をまとめたページです。妊娠7ヶ月、初産です。運動施設のインストラクターをしています。仕事柄、お客さんとの会話が多く「私の時はこうだった」などのエピソードを教えて下さいます。それ自体は人生の先輩方の有り難いお話しなのですが、些細な一言で落ち込む事が以前より増えました。「○ヶ月にしてはお腹小さいわね」 これを当時の自分と(何ヶ月の時のお腹かは知りませんが)比較されるのかよく言われます。始めはなんとも思わなかったのですが、何人も言われると初産で不安があるのに余計気になってしまい、ストレスになってきました。

  • 妊娠中の体調不良の体験談

    妊娠中の体調不良の体験談をまとめたページです。現在、2人目妊娠中です。1人目も2人目も吐きツワリでした。プラスどちらもツワリ中に体に妊娠性の湿疹ができました。内側からの吐き気の気持ち悪さと、外側の痒みや痛み。1人目は初産だったからかどちらも酷かったです。ツワリは6ヶ月直前まであり、湿疹は胸下からお腹全体まで。湿疹は産婦人科の先生も驚いてたほどです。市販の非ステロイドの痒み止めを塗って治りましたが、本当にキツかったです。

  • 妊婦健診で「卵巣が腫れている」と言われたけど大丈夫?

    この記事では医師監修のもと、妊娠中の卵巣の腫れについてお話しします。妊娠初期の卵巣はホルモンの影響によって自然に腫れている状態になりやすいことがあります。自然に腫れが引かない卵巣腫瘍は、良性でも、悪性でも、母体と赤ちゃんのそれぞれの危険性と利益を考えながら治療を進める必要があるため、担当医と十分に話し合いながら妊娠中から治療を進めましょう。

  • 流産、出産の痛み…妊娠初期に感じる不安、どう乗り越えればいい?

    この記事では医師監修のもと、妊娠中の不安についてお話しします。妊娠するとホルモンバランスの変化によって、不安やイライラを感じることがあります。自分の状態を受け入れて、不安を解消していきましょう。

  • 「尿糖」とは?妊婦健診で尿糖が陽性と判定されたら気をつけたいこと

    この記事では医師監修のもと、尿糖についてお話しします。尿糖とは、尿の中に現れた糖のことです。尿糖=妊娠糖尿病と考えがちですが、妊娠糖尿病は尿検査ではなく、血液検査で判定します。妊婦健診で尿糖+(陽性)と判定が1度くらい出ても妊娠娠糖尿病というわけではありません。

  • 妊娠中に疲れやすい理由は?疲労をためないためにできること

    この記事では医師監修のもと、妊娠中に疲れやすい理由、また疲労をためないためにできることをお話しします。ホルモンバランスの変化によって、だるさや眠気などの妊娠中特有の症状に悩まされることがあります。睡眠・食事・運動の習慣を見直すことで、疲れをためにくい体づくりをすることができるので、この機会に見直してみましょう。

  • 妊娠中に親知らずの治療を受けてもOK?麻酔や抜歯は大丈夫?

    この記事では医師監修のもと、妊娠中の親知らずの治療についてお話しします。妊娠中の親知らずの治療については、妊娠週数や親知らずの状態に合わせて、応急処置のみにするか、抜歯するかなどを歯科医が総合的に判断します。痛みがある場合は、我慢せず歯科医院を受診して相談しましょう。

  • おなかの張りの体験談

    おなかの張りの体験談をまとめたページです。私は現在妊娠34週です。最近頻繁にお腹が張るようになりました。医師に相談したら張り止めのお薬(ウテメリン)を服用して、安静にしています。自宅で動きまくっていたら主人と、息子と娘にコマネズミと言われました。何よりも大事なのは、お腹の赤ちゃんが無事に生まれてくる事です(*^_^*)

  • おなかが常にパンパンに張っている感覚…「羊水過多症」の原因と影響

    この記事では医師監修のもと、妊娠中の羊水過多症についてお話します。妊娠週数に関係なく、羊水量が800mlを超える場合を羊水過多といいます。羊水過多によって腹部緊満感、呼吸困難、起坐呼吸、吐き気や嘔吐、頻尿などの症状を伴う場合を羊水過多症といいます。原因によって治療方針は異なりますが、一時的に入院管理が必要となることもあります。

  • 妊娠初期(0~15週)の頻尿と残尿感、どうすればいいの?

    この記事では医師監修のもと、妊娠初期に起こりやすい頻尿と残尿感についてお話しします。妊娠初期は、妊婦さんの循環血液量が増えて腎臓の機能が活発になること、大きくなり始めた子宮が隣り合っている膀胱を圧迫するために頻尿や残尿感が起こることがあります。しかし、膀胱炎や腎盂腎炎になる恐れもあるため、頻尿や残尿感があっても、水分摂取を控えたり、トイレへ行くことを我慢しないように注意しましょう。

  • 胎児の性別判明の体験談

    "胎児の性別判明の体験談をまとめたページです。私は今1人目育児中です。17w0dの検診の日。5ヶ月に入ったし、もしかしたら性別分かるかなー?くらいで検診を受けに行きました。エコーを当ててみた瞬間に、先生から男の子だねっと言われました。エコーを当てた場所がど真ん中だったみたいで、くっきり見せてくれました。その後の検診でも毎回のように見せてくれる子でした。"

  • 「バースプラン」って?希望のお産をかなえる書き方のコツと注意点

    この記事では医師監修のもと、出産時のバースプランについてお話します。近年、多様な出産スタイルのなかから希望のお産を叶えるために、バースプランの導入をしている産院が増えています。順調にお産が進んでいても、状況によってバースプランに書いたことをすべて叶えられるとは限らないという点もありますが、安心したお産にするためにもあなただけの素敵なバースプランを立ててください。

  • さかごの体験談

    さかごの体験談をまとめたページです。4人の子どものうち下3人、逆子でした!2人目は30週に自然と治りましたが、3人目は帝王切開の予約までしましたよ。里帰り出産予定だったのですが、逆子じゃなければゆっくり帰省してもいいところ早めに帰省することになりました…(3人目も4人目も)出産するたびに段々とお腹の中にゆとりもできるからっていうのも理由として言われたし、あとは冷え性も指摘されました????1人目を下から産んでいて2人目はラクだよと聞いていたので、何とか治ってほしいと、夏でしたが温かい飲み物を心がけ、赤ちゃんに話しかけたり、足の小指のツボを押したり。 何とかギリギリで治り、安産で無事出産しました!

  • 妊婦は入浴剤を使っても大丈夫? 入浴剤選びの注意点は?

    この記事では医師監修のもと、妊娠中の入浴剤使用についてお話します。大手メーカーでは経過が順調な妊娠であれば使用してもよい、一般的には問題はないと案内しています。母体のリラックスは赤ちゃんにも伝わるので、体調と相談しながら使用することが望ましいです。

  • 妊娠中の体重増加量の目安は?体重管理のコツを解説!

    この記事では医師監修のもと、妊娠中の体重管理についてお話します。妊娠中の母親はエネルギー不足になるため、糖分の代わりに脂肪を皮下脂肪としてためるようになります。体重管理をするために普段の食事・運動・睡眠を見直して、改善できるところから取り組みましょう。

  • 妊娠中の風邪や疲労回復のためには栄養ドリンクを飲んでもいいの?

    この記事では医師監修のもと、妊娠と栄養ドリンクについてお話しします。栄養ドリンクは妊娠中の栄養補給や休息の代わりにはなりません。またカフェインが含まれているため、摂取量や頻度に気を付けましょう。

  • 妊婦さんは飛行機にいつまで乗れるの?海外旅行や海外出張はOK?

    この記事では医師監修のもと、妊娠中の飛行機の利用と海外旅行についてお話しします。妊娠中の旅行はおすすめはできませんが、体調管理などに気を付け、自己責任で慎重に判断しましょう。

  • 赤ちゃん用品準備の体験談

    赤ちゃん用品準備の体験談をまとめたページです。初産のため何を揃えたらいいか分からず、里帰りしてから購入しました。・短肌着&長肌着2セット・60サイズの服3枚程度・ガーゼ・おくるみ・哺乳瓶・スタイ・チャイルドシート・クーハン・沐浴剤・ベビーバス・ベビー毛布・ミルトンセット。入院中にネットで購入。・新生児用オムツ・ミルク(産院で使用した物を購入) サイズアウトが早く微妙だったもの・クーハン(現在はオムツ替えシートとして使用)・ベビーバス(一緒にお風呂に入った方が早い)・60サイズの服(あっという間にサイズアウト)

  • 体重管理の体験談

    体重管理の体験談をまとめたページです。現在、2人目妊娠6ヶ月です。どちらも吐き悪阻で、1人目は6ヶ月入る直前まで続き、食べても体重は変わらないか減っていく一方で7kg痩せました。2人目は12週頃から悪阻が治り始め、5ヶ月までにはなくなり、結果減ったのは4kg弱…。悪阻が早くに終わったのは良かったものの、食欲がありすぎてつい食べ過ぎに。子供が歩けるので、近くの児童館や公園まで散歩がてら歩くようにはしてますが、そのあとに一緒になってオヤツを食べてしまったり… ちょうど、頻尿・便秘になりやすい時期だという事もあり、減った分はすぐに戻りそうで焦ってます。今のところ糖尿病などは言われていませんが、指導が入らないように気をつけてます。

  • 自宅安静の体験談

    自宅安静の体験談をまとめたページです。産休間近の32週で冷や汗がでるような腹痛。すぐに産婦人科に行くと子宮頸管が短く赤ちゃんが下がってきている。とのことで、2週間早く産休をいただき、自宅安静でした。それまでも、張りが強いので張り止めを服用していました。職場には迷惑をかけるし、不安でたまりませんでしたが食っちゃ寝食っちゃ寝の自宅安静で39週で無事出産できました。

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