だいきの記事

著者プロファイル

ライター

だいき

新着記事が配信されたら、メールやプッシュ通知でお知らせ!

ホテルで4年間洋食を学び、介護施設の調理師として働いていました。脂っこい料理が大好物で、日々ダイエット中。自分も楽しみつつ、面白いレシピやアイディア、調理のコツなどを紹介していきます。

記事(192)
【激安の手羽先がびっくりするほどおいしくなる!】和田明日香さん「照りっ照り」白米が進む〜!
【激安の手羽先がびっくりするほどおいしくなる!】和田明日香さん「照りっ照り」白米が進む〜!
こんにちは、調理師でライターのだいきです。 「なんかさっぱりしていて、うまいものが食いたい!できれば簡単に作れるもので」と思ったことってありませんか? コッテリもいいけど、さっぱりもおいしいですよね。 基本筆者はコッテリが好きなのですが、年を取るにつれて「さっぱりもいいな」と、思うことがだんだん増えてまいりました。 今回はそんな時に、面白そうなレシピ「ポン酢アドボ」(後で説明しますね♪)というものを発見したので、シェアしていきたいと思います。 フライパン1つで作れて、材料も少なめ。さっぱり好きさんは、ぜひ参考にご覧ください!
【その"肉の焼き方"絶対やめてーー!】せっかくの肉が台無しに!?調理師の警告に→ゾッ…
【その"肉の焼き方"絶対やめてーー!】せっかくの肉が台無しに!?調理師の警告に→ゾッ…
こんにちは、肉を焼く音だけで白ごはんが1杯いける、調理師でライターのだいきです。 家で肉を焼いていて、 「いい肉なのに、なんかかたい……」 「味はついてるのに、おいしくない……」 そんな経験、ありませんか? 実はそれ、“良かれと思ってやっている行動”が原因かもしれません。 この記事では、現役調理師である筆者が、家庭でよくやりがちな「肉焼きのNG行動」をまとめ、"おいしい肉の焼き方のコツ"を解説します。 「自分がやっていないか?」 答え合わせ感覚で、ぜひチェックしてみてくださいね!
【超背徳レシピ】麺なしでもイケる「二郎系肉野菜鍋」何も言わずにとにかく作ってみてほしい!
【超背徳レシピ】麺なしでもイケる「二郎系肉野菜鍋」何も言わずにとにかく作ってみてほしい!
こんにちは、ニンニク×ラーメンを愛している男、調理師でライターのだいきです。 「今日はお鍋にしたかったけど、鍋つゆを買ってなかった……」なんてことありませんか? かといって、自分でつゆを準備するのもめんどくさいですよね。 今回は、そんな鍋つゆがない時の代用品として、おすすめのレシピをご紹介します! ​ それが……「二郎系肉野菜鍋」。 シメのラーメンまで完備なので、ぜひご覧ください!
【お願い!その"パスタの茹で方"絶対やらないで!】本場イタリアのメーカーもNGという理由
【お願い!その"パスタの茹で方"絶対やらないで!】本場イタリアのメーカーもNGという理由
こんにちは、ペペロンチーノが大好きな調理師でライターのだいきです。 「くっつかなそうだから、パスタ茹でる時オリーブオイル入れよっと」 そのオリーブオイル、ちょっと待ってください! 「くっつかなそうだから」 「なんとなく入れるとよさそうだから」 ……うん、その気持ち、めちゃくちゃわかります。 筆者も調理師になる前は、そう思っていました。 でも実はそれ、逆効果になってしまうことも。 この記事では、「パスタを茹でる時にオリーブオイルを入れてはいけない理由」と「パスタがくっつかない正しい茹で方」を、調理師目線で解説します。 気になった方は、ぜひ最後までご覧ください!
【絶対にやってはいけない!冷凍うどんの作り方】"大手食品メーカー"も注意喚起
【絶対にやってはいけない!冷凍うどんの作り方】"大手食品メーカー"も注意喚起
こんにちは、最近丸亀製麺にハマっていて、「今日は釜玉かな……いや、ぶっかけか……」と悩む時間すら幸せな調理師でライターのだいきです。 「今日は正直、凝った料理をする気にならない……」 そんな日の味方といえば、袋うどんや冷凍うどんではないでしょうか? 鍋ひとつでパパッと作れるので、常備しているご家庭も多いですよね。 ただ……そのうどんの扱い方、もしかすると、自らおいしさを捨てにいっているかもしれません。 今回の記事では、「冷凍うどんのやってはいけない作り方」を解説します。
【まだ普通にオムライス作ってるの??】"とんでもなく楽でウマい裏ワザ"「その発想はなかった!!」
【まだ普通にオムライス作ってるの??】"とんでもなく楽でウマい裏ワザ"「その発想はなかった!!」
こんにちは、オムライスの卵が今でも苦手な調理師でライターのだいきです。 「オムライスっておいしいんだけど、上手く巻けないんだよな〜」 という方も多いのではないでしょうか? 実は筆者も、正直得意ではありません(かなり練習したので、それなりにはなりましたが、今でも眉間にシワを寄せながら作っています)。 そこで今回は、オムライス作りに使えそうな“別の道具”を試します。 それが「卵焼きフライパン(卵焼き器)」です。 家にある方も多い調理器具なので、特別な準備はいりません。 オムライスが苦手な方は、ぜひ最後までご覧ください!
【頼むから、本当にやめて!】「料理下手な人、なぜかやりがち行為」調理師が"ハッとする警告"
【頼むから、本当にやめて!】「料理下手な人、なぜかやりがち行為」調理師が"ハッとする警告"
こんにちは、もはや料理は友達。調理師でライターのだいきです。 テレビなどで、料理が苦手な人の調理シーンを見ていると、「え、なんで今それやった?」「あ、触らなくていいのに……」「レシピ絶対読んでないよね?」と、思うことが多々あります。 そして実はこれ、現場で新人調理師を指導しているときも、まったく同じ光景が広がります。 「調理師でも?」と思うかもしれませんが……やります。全員、一度は。 ということで今回は、料理が苦手な人がなぜか全員やってしまう行動を、調理師目線でまとめました。 対処法も合わせて紹介しますので、ぜひ最後までご覧ください!
【絶品トマトソースは一生コレ】パスタ界の世界チャンピオン"弓削シェフ"が教える「超濃厚な食べ方」
【絶品トマトソースは一生コレ】パスタ界の世界チャンピオン"弓削シェフ"が教える「超濃厚な食べ方」
こんにちは、にんにく山盛りパスタが好きな、調理師でライターのだいきです。 今日はパスタにしようかなと思ったとき、できれば手早く作れて、ちゃんとおいしいものがいいですよね。 でも、シンプルなパスタほど、「なんだか味が決まらない……」という経験、ありませんか? 材料を減らせば減らすほど、ごまかしが利かなくなるのがパスタの怖いところ。 そこで、今回ご紹介するのは、パスタ世界一に輝いた料理人・弓削啓太さんのシンプルなトマトソースのパスタです。 ぜひ参考にしてください!
"揚げないで"できちゃったよ…!【コロッケはこの作り方が最高】ポテト農家さんのアイディアすげぇ!
"揚げないで"できちゃったよ…!【コロッケはこの作り方が最高】ポテト農家さんのアイディアすげぇ!
こんにちは、高校の頃コロッケ3個セット(100円)をよく買っていた、調理師でライターのだいきです。 自分で言っておいてアレですが、100円って……時代を感じますね(笑)。 今回は、そんなコロッケにちなんだレシピをご紹介するのですが、コロッケと聞いて、真っ先に思い浮かぶのが……! 「揚げるの、めんどい」 ではないでしょうか? しか〜し!!安心してください。 今回のレシピは、揚げません。 「揚げるのはめんどう。でもコロッケは食べたい」 そんなわがままを、真正面から肯定してくれるレシピです。 ぜひ参考にしてみてください!
【豚ロース肉】あったら絶対こうしてー!!プロが唸る「言葉が出なくなるほどウマい…!」飯テロレシピ
【豚ロース肉】あったら絶対こうしてー!!プロが唸る「言葉が出なくなるほどウマい…!」飯テロレシピ
こんにちは、「お肉の脂で溺れたい!」調理師でライターのだいきです。 脂身多めの豚肉を見ると「うわぁ〜」と思いつつも、なぜかテンションが上がりませんか? 健康?カロリー? 今それを言うなんて、野暮ですよ。奥さん。 今日は目一杯楽しみましょう。 ということで、今回はとーっても背徳なレシピ「泣く子も黙るトンテキ」をご紹介します。 パァーっとハジけたい気分のときにする「ドカ食い」にピッタリのレシピなので、ぜひ参考に見ていってくださいね!
キャベツ1/8個が一瞬で消える!【さすがリュウジさん!】「限りなくステーキに近いキャベツ」
キャベツ1/8個が一瞬で消える!【さすがリュウジさん!】「限りなくステーキに近いキャベツ」
こんにちは、調理師でライターのだいきです。 今回は、ステーキに関する面白いレシピをご紹介しようと思うのですが、ステーキと聞くと、どんな感じを想像しますか? 分厚い赤身の牛肉やサーロイン、中にはチキンのステーキを想像する方もいるでしょう。 しかし、どれも違います。今回は「キャベツ」を使ったステーキをご紹介します……。 「えっ?キャベツをステーキ?なんか微妙そうじゃない?」と、思ったそこのあなた! わかってない、わかってない。キャベツの無限の可能性を。実は、キャベツをステーキにすることは……可能なんです!! ちょっとでも気になった方は、ぜひ見ていってくださいね。
【パスタソース→パスタにかけないで!?】企業が教える「まさかの食べ方」に『その手があったか』『お店レベル』
【パスタソース→パスタにかけないで!?】企業が教える「まさかの食べ方」に『その手があったか』『お店レベル』
こんにちは、ブロッコリーはダイエットのお供、調理師でライターのだいきです。 「あと1品、あと1品だけでいいから、なんか欲しい……」 冷蔵庫を開けては閉め、もう一度開けては閉める——。 しかし、何にもない。 そんな“献立迷子タイム”ありませんか? 今回は、そんな「あと1品どうしよう問題」を秒で解決してくれるレシピをご紹介します。 それが、日清製粉ウェルナ公式「ブロッコリーのソテーミートソース」です。 超簡単に作れるので、ぜひ気になった方は、最後までご覧ください!
「生姜焼きはこう作ればよかったのね」【専門店が教える】劇的に旨くなる食べ方!調理師も「真似する」
「生姜焼きはこう作ればよかったのね」【専門店が教える】劇的に旨くなる食べ方!調理師も「真似する」
こんにちは、調理師でライターのだいきです。 「家でも定食屋みたいな生姜焼きを作れたらな~」と思ったことはありませんか? 作る前は「簡単そうだし、なんとかなるんじゃない?」と、考えてしまいますよね。 でも作ってみると、意外と難しいのが、生姜焼き。 僕も初めて作った時は「この生姜焼き、なんか違う」と感じたものです。 そこで今回は、家庭でも定食屋のような生姜焼きを作ることができるレシピを紹介します。 「生姜焼き、上手く作れないな~」と悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください!
【そのカップ麺の食べ方、危険だからやめてーー!】調理師「メーカー各社もNGと言っていて…」
【そのカップ麺の食べ方、危険だからやめてーー!】調理師「メーカー各社もNGと言っていて…」
こんにちは、健康を気にしているけど、カップラーメンが大好きな調理師でライターのだいきです。 最近よく聞く健康オイル……「MCTオイル」「エゴマ油」「亜麻仁油」「ココナッツオイル」。 体に良いからと、カップスープや即席味噌汁、テイクアウトの容器にちょい足ししている人、いませんか? ちょっと待ってください。 その行為、実は相当ヤバいかもしれません。 今回の記事では「カップ麺にMCTオイルはなぜダメなのか?」の理由を分かりやすく解説しましたので、気になった方は、ぜひ最後まで読んでみてくださいね!
【インスタント麺、“その茹で方”危険だから絶対やめてーー!】「最悪火災の可能性も…」調理師の警告に→ゾッ…
【インスタント麺、“その茹で方”危険だから絶対やめてーー!】「最悪火災の可能性も…」調理師の警告に→ゾッ…
こんにちは、調理師でライターのだいきです。 突然ですが、料理初心者のキッチンの使い方を見ていると「危なっ……」とヒヤッとする場面が、実は調理師から見ると山ほどあります。 火・油・熱……。 どれも間違った使い方をした瞬間、ガチで事故に直結する“危険ゾーン”。 今回は、調理師としてマジで言わせてください。 その使い方、アウトです。下手すると、ガチで火事になるから危機感を持った方がいい。 大切な家と家族を守るために、ぜひこの記事を読んでいってくださいね!
油揚げともやしがあったら作って【土井善晴さん】節約にもぴったり!あともう1品欲しいときに
油揚げともやしがあったら作って【土井善晴さん】節約にもぴったり!あともう1品欲しいときに
こんにちは、ライターで調理師のだいきです。 最近値上がり続きで、なんとか食費を抑えたいですよね。 今回は、食費を節約したい時におすすめ!土井善晴さんの油揚げレシピを紹介します。 1食「およそ25円」で作ることができますので、ぜひ参考にご覧ください。
肉がなかったら缶詰でツナじゃが作って!【ツナ缶のオイルで炒めるのがコツ】じんわりしみる〜!
肉がなかったら缶詰でツナじゃが作って!【ツナ缶のオイルで炒めるのがコツ】じんわりしみる〜!
こんにちは、調理師でライターのだいきです。 「ツナじゃが」というレシピはご存じでしょうか? 肉じゃがのお肉をツナに変えてしまうというレシピなのですが、僕は、まったく知りませんでした。 板前さんが考えるツナ缶レシピ。気になったので、作って食べてみました。
【生姜焼きはもう一生これ!】「砂糖も入れて」テレビでも話題沸騰!名店の味をおうちで再現
【生姜焼きはもう一生これ!】「砂糖も入れて」テレビでも話題沸騰!名店の味をおうちで再現
こんにちは、調理師でライターのだいきです。 「今日が人生最後の日だとしたら、あなたは何を食べたいですか?」 よくあるやつですよね。ちなみに僕は圧倒的に「豚骨ラーメン」。ピラミッドと見間違うほどのニンニク、豚を一頭煮込んだのかと思うくらいの濃厚なスープが大好きです。 今回は「人生最後に食べたい」と熱望するファンが多い「菱田屋の生姜焼き」の再現レシピを紹介します。 名店のような生姜焼きが家庭で楽しめるので、ぜひ参考にしてください。
【"とりあえず強火"で炒めるの、絶対やめてーー!!】「マジで危機感持った方がいい」調理師の"ゾッとする"警告→「え、あっぶな…!」「もうしません…」
【"とりあえず強火"で炒めるの、絶対やめてーー!!】「マジで危機感持った方がいい」調理師の"ゾッとする"警告→「え、あっぶな…!」「もうしません…」
こんにちは、ポケモンでは炎のジムリーダーからバッジをもらった、調理師でライターのだいきです。 「とりあえず強火にすればウマくなる」「プロはみんな強火でカッコよくやってる」 ……そう思って、フライパンをいつも"強火MAX"でスタートしていませんか? 料理が苦手な人の8割がやりがちなミス――それが"なんでも強火"です。 調理師視点で見ると、"常にアクセルベタ踏みのドライバー"と同じ。 そりゃ事故るよね、って話です。危機感持った方がいいでしょう。 この記事では、なぜ強火ゴリ押しが危険なのか、どう火加減を使い分けるべきかを解説しますので、ぜひブレーキも使いこなしてみてくださいね!
【その"揚げ油"もう捨ててぇーー!】「再利用、何回まで?の疑問を終わらせます」調理師が警告
【その"揚げ油"もう捨ててぇーー!】「再利用、何回まで?の疑問を終わらせます」調理師が警告
こんにちは、唐揚げが大好きな調理師でライターのだいきです。 家庭料理の"あるある"で、ひとつどうしても気になることがあります。 それが、「油は使い回したほうがコクが出ておいしい」説。 確かに、料理好きの間ではよく聞く話です。 しかし、調理師として長年現場に立ってきた立場から言わせてもらうと、「育った油」と「限界を超えた油」はまったくの別物。 今回は、家庭ではあまり語られない、油を捨てる時の"プロの見極めライン"や、よくある「揚げ油の再利用は何回まで?」という疑問について解説します。
PICKUP