松田玲子の記事

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助産師

松田玲子

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医療短期大学専攻科(助産学専攻)卒業後、大学附属病院NICU・産婦人科病棟勤務。 大学附属病院で助産師をしながら、私立大学大学院医療看護学研究科修士課程修了。その後、私立大学看護学部母性看護学助教を経て、現在ベビーカレンダーで医療系の記事執筆・監修に携わる。

基礎知識(135)
ニュース(1833)
【助産師監修】母乳育児のメリットとは? 断乳・卒乳の方法、おっぱいトラブルの対処法
【助産師監修】母乳育児のメリットとは? 断乳・卒乳の方法、おっぱいトラブルの対処法
母乳育児を続けているママにとって、「いつまで母乳をあげるか」「どのようにして母乳育児を終えるか」というのは、悩むところです。母乳育児のメリットやおっぱいのケア、断乳と卒乳、母乳外来についてなど、母乳育児を始まりから母乳育児を終えるまでのについて助産師が解説します。
妊娠初期はどんな症状があった? 大変だったことは? ママたちのリアル体験談を助産師が解説!
妊娠初期はどんな症状があった? 大変だったことは? ママたちのリアル体験談を助産師が解説!
先輩ママの妊娠初期の症状についての体験談を助産師が解説するページです。妊娠すると程度の差はあれど、ママの体だけでなく精神的なことや生活の面においてもさまざまな変化が起こります。ここでは実際にママたちが体験した妊娠初期の症状や大変だったと思ったできごとについてご紹介しながら、それぞれの体験談について助産師が解説します。
【動画で見る両親学級】ステップ1:妊娠初期(妊娠確定〜妊娠15週)
【動画で見る両親学級】ステップ1:妊娠初期(妊娠確定〜妊娠15週)
妊娠初期は、妊娠したことへの喜びがある一方で体調の変化による不安も大きくなる時期です。初産婦さんは初めてのことに、そして経産婦さんは上のお子さんのときとの違いに戸惑うこともあるかもしれません。ここでは、妊娠初期に抑えておきたいポイントを医師や助産師が解説します。
【助産師監修】妊娠中に梅干しは効果的?妊婦さんが食べるなら何個まで?
【助産師監修】妊娠中に梅干しは効果的?妊婦さんが食べるなら何個まで?
【助産師監修】「梅干しを食べるとつわりがラクになる」と言われることがあります。果たして、本当に梅干しはつわりに効果があるのでしょうか。いずれにしても、梅干しは塩分が多いため、妊娠中は食べ過ぎないよう注意が必要です。ここでは、妊婦さんが梅干しを食べる場合の注意点やつわりへの効果などについてご紹介します。
戌の日に安産祈願・帯祝いをしよう!【東京都・水天宮編】
戌の日に安産祈願・帯祝いをしよう!【東京都・水天宮編】
【動画】古くから妊娠5カ月目の戌(いぬ)の日におこなわれてきた、安産を願う日本独自の風習「安産祈願」。有名な神社やお寺は大変混むそうですが、実際の混雑具合や雰囲気はどのような感じなのでしょうか? 安産祈願で人気のスポットを訪れて、戌の日の様子をチェックしてきました。
【助産師監修】妊娠検査薬の買い方・選び方
【助産師監修】妊娠検査薬の買い方・選び方
妊娠しているかどうか確認したいとき、病院へ行く前に妊娠検査薬を使いたいと考えている人も多いでしょう。一般的に知られるようになってきた妊娠検査薬ですが、使い方がよくわからないという人も少なくありません。ここでは、妊娠検査薬をいつ使ったらいいのか、どのように使えばいいのか、フライング検査とはどういうことを言うのか、妊娠しているかどうかの判断はどのようにするのかなどについて解説します。
【助産師監修】妊娠検査薬はいつ使う?正しい使い方を解説
【助産師監修】妊娠検査薬はいつ使う?正しい使い方を解説
【助産師監修】妊娠しているかどうか確認したいとき、病院へ行く前に妊娠検査薬を使いたいと考えている人も多いでしょう。一般的に知られるようになってきた妊娠検査薬ですが、使い方がよくわからないという人も少なくありません。ここでは、妊娠検査薬をいつ使ったらいいのか、どのように使えばいいのか、妊娠しているかどうかの判断はどのようにするのかなどについて解説します。
【助産師監修】出産のとき、子宮口はどのように開く?子宮口が開かないときは?
【助産師監修】出産のとき、子宮口はどのように開く?子宮口が開かないときは?
【助産師監修】子宮口が10cm開大したらいよいよ出産ということを母親学級などで耳にした方もいらっしゃるでしょう。ですが、子宮口がいつ、どのように開大していくか、ご存知でしょうか? 分娩の経過とともに子宮口の変化を知っておくと、赤ちゃんが生まれるまでどのくらいかイメージしやすくなるかもしれません。そこで今回は、子宮口の開き方や子宮口の開きが悪いときの対処法などについてご説明します。
生後1カ月の息子のおへそ「どんどん出てきてる!?」不安になり受診➡ママが後悔したワケとは?
生後1カ月の息子のおへそ「どんどん出てきてる!?」不安になり受診➡ママが後悔したワケとは?
生後1週間のころ、おなかが樽のようにぷっくり膨れていた次男。1カ月健診では小児科医に、「赤ちゃんにはよくある症状だし、心配ないよ」と言われて、経過観察していました。そんなおなかの膨らみが治まってきた生後1カ月半ころ、今度はおへそがどんどん突出してきて大きくなってしまったのです! 焦った私は小児科へかけこみ……。
「こんな赤ちゃん、初めて見た」「え…?」子連れで初めての外出→見知らぬ女性の容赦ない言葉に絶句!
「こんな赤ちゃん、初めて見た」「え…?」子連れで初めての外出→見知らぬ女性の容赦ない言葉に絶句!
子どもが生後3カ月になったころ、初めて数時間のお出かけデビューをしました。ベビーカーを使用し、近くのデパートで久々のショッピング。私はわくわくしながら店内を歩き始めました。ファミリー層が多いイメージのデパートなので、安心して買い物を楽しめると思ったのですが……。
息子が乱暴な子に一生残るケガをさせられた!「2回目だよね」母親と話すと…信じられない態度に絶句!
息子が乱暴な子に一生残るケガをさせられた!「2回目だよね」母親と話すと…信じられない態度に絶句!
おしゃべりがじょうずにできない1~2歳の子ども同士は、おもちゃの取り合いをしたり、叩いたり、ひっかいたりとトラブルはつきもの。ですが、いつも遊んでいる友だちの1人に2度も大きなけがをさせられたとしたら、親としてどうしますか? 男の子のママ・Mさんの体験談を紹介します。
「ムリムリムリ…!」両親学級に誘うも嫌がる夫⇒10kgのジャケットを着用すると…意外な反応が!?
「ムリムリムリ…!」両親学級に誘うも嫌がる夫⇒10kgのジャケットを着用すると…意外な反応が!?
市から母子健康手帳の交付を受けたときに、両親学級の案内が入っていました。私は里帰りの予定もなく、近くに頼れる身内もいませんでした。妊娠が判明したときから、夫しか頼れない状況での子育てになることはわかっていたのですが、少しでも夫に妊婦の大変さや子育てについて理解してほしいと思い、夫を誘って両親学級へ参加することに。今回はそのときの体験談をご紹介します。
「新築なのに…!」息子の部屋を掃除中、壁に小さな汚れが点々と→ゲッ!入居半年、汚れの正体に絶叫したワケ
「新築なのに…!」息子の部屋を掃除中、壁に小さな汚れが点々と→ゲッ!入居半年、汚れの正体に絶叫したワケ
子どもの部屋をのぞいてみると、ママも思わず「何これ! 」と驚いてしまうようなものを見つけること、ありますよね。片付けをしていると、クスッと笑ってしまうような発見があったり、予想もしなかったものが出てきたりすることも……。 そこで今回は、子ども部屋でにまつわるエピソードをご紹介します。子ども部屋を掃除していると、壁に汚れを見つけて……!?
「え?だれ?なんでいるの!?」授乳室でプチパニック!個室の前に座っていた人物を見て恐怖を感じたワケ
「え?だれ?なんでいるの!?」授乳室でプチパニック!個室の前に座っていた人物を見て恐怖を感じたワケ
商業施設の授乳室を利用したときのことです。生後5カ月の娘に授乳したあと、夫が待っているはずのソファ席で待ち受けていたのは……!? たった5分の間に、2回も衝撃体験をするとは思いませんでした。わが家のダメパパエピソードをご紹介します。
陣痛に恐怖心を抱いたまま第二子妊娠「やっぱり怖い…」不安なまま挑んだ出産、いざ陣痛がくると…?
陣痛に恐怖心を抱いたまま第二子妊娠「やっぱり怖い…」不安なまま挑んだ出産、いざ陣痛がくると…?
1人目の出産で24時間以上の陣痛に苦しんだ私は、出産直後に「こんなに苦しい思いをするなんて、2人目は産みたくない」と心から思いました。しかし痛みは忘れるもので、1年半後には妊活を始め、2人目を妊娠。 出産が近づくと、1人目のときの出産を思い出し、私は再び恐怖心に襲われてしまい……。
「別々に生まれたほうが幸せだった?」双子ワンオペ育児でマイナス思考が止まらない…私のSOSに夫は!?
「別々に生まれたほうが幸せだった?」双子ワンオペ育児でマイナス思考が止まらない…私のSOSに夫は!?
私は産後1カ月は実家で過ごし、その後は自宅に戻って、2カ月半の育休を取得した夫と一緒に育児をしていました。生後3カ月からはワンオペ育児がスタート。実家までは車で約2時間かかるため、頼れる人が近くにおらず、私はついにキャパオーバーしてしまって……。
「おそらくですが…」なかなか母乳を飲んでくれない息子→講習会に居残り、助産師さんに相談すると…?
「おそらくですが…」なかなか母乳を飲んでくれない息子→講習会に居残り、助産師さんに相談すると…?
産後、初めての授乳。同じ日に生まれた赤ちゃんとそのお母さんが集まって、産院で講習会が開かれました。やっとわが子に会えたという喜びもつかの間、なぜかわが子だけが母乳を吸ってくれない……。泣き止まない息子と、戸惑い焦る私。助産師さんに助けを求めると、言われたのは「扁平乳頭かもしれませんね」というひと言でした。
「ちょっ…!?」七五三当日、着付け準備中に義母のひと言にゾッ→撮影できない!背筋が凍りついたワケ
「ちょっ…!?」七五三当日、着付け準備中に義母のひと言にゾッ→撮影できない!背筋が凍りついたワケ
子どもの健やかな成長を願う大切な行事である七五三。華やかな着物やドレスに身を包み、家族みんなでお祝いする特別な一日ですよね。ところが、そんな記念日に限って思いがけないハプニングが起きることも……。 そこで今回は、七五三の日にママたちが体験したエピソードをご紹介します。まさかのハプニングばかりですよ。
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